シャニP「アイドル達から変なフェロモンが出てる...」
不意に頭に浮かんだ言葉が「むちむわ」でした。
むちむちでむわっとしてそうなアイドルといえば...皆さんへ誰を思い浮かべますか?
以下駄文が続きます、時間に余裕のある方のみお進み下さい。
こんにちは、らびえんてです。
3月も終わりに差し掛かりまして、だいぶ暖かくなって来ましたね。
そんなことはどうでもよくて、4月より283プロに斑鳩ルカが加入するようです。
いやぁ...ホントにビックリですよね。まさかまさかでした。
ルカが登場するssは、しばらくお待ちください。喋り方や掛け合いを研究してから頑張ります...!
ルカと他アイドルの掛け合い...早く見たいですね!
特に見たい組み合わせは....
霧子、透、シーズの2人ですね。
霧子と透は独特な世界観にルカを引きずり込んで欲しいです(笑)
むちむちでむわっとしてそうなアイドルといえば、皆さんは誰を思い浮かべるでしょうか。
むちむちだけなら、智代子やめぐる、千雪、冬優子あたりを思い浮かべる人が多そうですよね(偏見)
逆に、むわっとしてそう(語彙力皆無)なアイドルと言われると.......はて、誰になるんでしょうか。
個人的には 真乃、めぐる、千雪、甜花、はづきさんでしょうか...それでも曖昧ですね(笑)
「じゃあ両方当てはまってるめぐると千雪はなんでこのssに登場しないんですか?」
ごもっともです。
ただ、ムチッとかムワァとかの擬音バリエーションが少なすぎまして...3人が限界だろうと...
そこでオチは樹里と決めていたので、あと2人をどうするか...
個人的に書きやすい真乃を先頭に、逆にほとんど書いてこなかった美琴を真ん中に.....
と、こんな適当な理由で選出していました。
解釈違いを指摘されるとファンとして悲しいのでムチムワ霧子は出せませんでした....
まぁ霧子にムチムワ要素は要らな...要らな...........ヴッ
以下、駄文加速します
さて、私事ではありますが、先日大学を卒業しまして...4月から社会人になります。
つまりですよ...恐らくこのssが学生最後のssになるんですが........
本当にこんな内容でいいんですか!?
と自問自答していたら投稿が遅れました。
こんなのでよければこれからも頑張ります。
有難いことに、、なんやかんやでフォロワー様が600人を超えまして....
自己満足で始めたss投稿ですが、まさか定期的に見てくれる人がこんなに居るなんて...嬉しくて感無量です。
ssに触れ始めたのは小学校高学年で、そこから毎日のようにssを読んできました...
そしてかれこれ10年以上...これは立派な趣味ですね。人には言えませんが...()
私の書いたクソssを読んで、このくらいなら自分でも出来そう!という人が増えてくれると嬉しいですね。
その分ssも増えるわけでして....
つまりですよ、私のクソssでハードルを下げておくので、皆さんも思うがままに書いてみてはどうでしょうか。
結構楽しいですよ!それで、書き始めると気づくんです。評価されてる人は、やっぱり文章表現が上手だな...とか、ネタが面白いとか、喋らせ方がうまいとか...
いやはや、私事が多すぎましたね...
社会人になるとどうしても書く時間よりも読む時間が増えそうなので...今のうちに布教を....
まぁ、私の事はどうでもよくて、そんなことより斑鳩ルカですよ。
シーズに追加メンバーって訳ではないんですね。
ゲームではリンクアピールあるんですかね...
気になるところは沢山ありますが....
幸せになってくれ....
以上、駄文失礼しました。
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※キャラ崩壊注意
シャニP「今日も今日とてお仕事お仕事〜♪」
シャニP「そういえばそろそろ真乃が来る時間だな」
ガチャ
真乃「おはようございます...!」ムチッムワァ...
シャニP「おう、真乃おはよ........!?」
真乃「ほわっ?どうかしましたか?」ムチッ♡
シャニP「い、いや、なんでもないんだ...」
真乃「もしかして...また徹夜したんですか?」ムンムン
シャニP「き、昨日はちゃんと家に帰って寝たよ」ドキドキ
真乃「それならいいんですけど...」ムワァ♡
シャニP「!?」ビクッ
真乃「?」ムチッ♡
シャニP「ま、真乃....雰囲気変わった...?」
真乃「自分ではよく分からないんですけど...どこか違います?」ムラァ♡
シャニP「ヒッ...」ビクッ
真乃「むしろ今日のプロデューサーさんの方がいつもと違いませんか...?」ムンムンッ♡
シャニP「そんなことは...」
真乃「もしかして...また無理してませんか?」ズイッ♡
シャニP「ちょっ...///」
真乃「ほらっ、顔が赤くなってますよ!」ムチィッ♡ムワァッ♡
シャニP「うぐっ...」ドキドキ
シャニP(真乃の匂いが...いつもより濃くて...甘ったるい....)ドキドキ
シャニP(それに身体も...こんなに出るとこ出てたか...?)ドキドキ
シャニP(ともかく、1度顔を洗ってスッキリしよう!このままではマズイ気がする...!)
シャニP「すまん!ちょっとトイレに...!」ガタッ
真乃「ほわっ!?」ポヨンッ♡
シャニP「!!??」
真乃「あっ...///」プルンッ♡
シャニP「........................」
真乃「い、今のは....///」ムラァ♡
シャニP「.....................」
真乃「プ、プロデューサーさん...?」ムンッ♡
シャニP「」
真乃「気絶してる.....!?」
シャニP「」ギンギン
真乃「ほわっ.............♡」
ーーー
真乃「プロデューサーさん!」
シャニP「う〜ん....はっ!?」
真乃「目が覚めたんですね...!」
シャニP「すまん...何分くらい寝てたんだ...?」
真乃「30分くらい...です」
シャニP「呼んでおいて寝てしまってすまなかったな....真乃に挨拶した記憶はあるんだが....それも夢か?」
真乃「わ、私が来た時には寝てましたよ...?」
シャニP「そうか....ってしまった!急いで出ないと仕事に間に合わないぞ!」
真乃「あっ、その事なんですけど...」
シャニP「ん?メール...?」
シャニP「共演者と収録スタッフが食中毒で誰も出勤して来なかったので収録は延期に....!?」
シャニP「ふぅ....スタッフの皆さんには悪いけど、ちょっとラッキーだったな」
真乃「そうですね...でも、この後どうしましょうか...?」
シャニP「俺は仕事に戻るけど...真乃は予定が空いてしまったな...」
真乃「でしたら、私はちょっと身体を動かしてから帰りますね」
シャニP「あぁ、ストレッチはしっかりやるんだぞ」
真乃「はいっ...!」
シャニP「無理しすぎないようにな」
真乃「ふふっ...大丈夫です...!プロデューサーさんも無理しないでくださいね」
シャニP「ははっ、またうっかり寝てしまわないようにするよ!」
真乃「じゃあ、行ってきますね....♡」ムワッ♡
シャニP「!? 」
シャニP「ああ、気をつけてな....」
シャニP「......ふぅ、変な夢を見たせいで、少し意識してしまったな....」
シャニP「前に女子は視線に敏感って冬優子に怒られたならなぁ...気をつけないと...」
ーーーーーーーーー
シャニP「ふぅ、一段落着いたし、ちょっと休憩でもしようかな」
ガチャ
美琴「おはよう、プロデューサー」
シャニP「おう、おはよう」
美琴「あれ?プロデューサー1人だけ?」ムチッ♡
シャニP「!?」
シャニP「あっ、あぁ...美琴は自主レッスンか?」
美琴「うん、でもさっき終わったところ」ムワァ♡
シャニP「そ、そうなのか...」
シャニP(なんだか美琴の様子が変だぞ.......)
シャニP(ってこの感じ...さっきの真乃の時も...)
シャニP(もしかして夢じゃなかったのか...?)
美琴「プロデューサー?」ズイッ
シャニP「うおっ!?すまんボーッとしてた」
美琴「大丈夫?」モワッ♡
シャニP「ちょっ...!?」ビクッ
美琴「ごめんね...汗臭かったかな...?」ムワァ♡
シャニP「いや、別に臭いとは思わなかった...です...///」ドキドキ
美琴「 ? 変なプロデューサー」ムワッ♡
シャニP(なんで美琴からこんなにえっろい匂いが....///)
シャニP(なんだかくらくらするような......)フラッ
美琴「プロデューサー!?」ギュッ
シャニP「....へ?」
美琴「大丈夫?」ムチッ♡ムワァ♡
シャニP(ふらついて美琴に倒れ込むようになってしまったが....匂いが強っ...///)
美琴「プロデューサー?」ムワァ♡
シャニP「ダイジョウブダケドダイジョウブジャナイ」バタッ
美琴「プロデューサー!?」モワッ♡
シャニP「」
美琴「気絶してる.....?」
シャニP「」ギンギン
美琴「あっ........♡」ムラッ♡
ーーー
シャニP「う〜ん....はっ...!?」
美琴「あっ、起きた?」
シャニP「あぁ...すまん、また寝てたみたいだ...」
美琴「仕事は大丈夫なの?」
シャニP「そうだった...!何分くらい寝てたんだ!?」
美琴「30分くらいかな」
シャニP「そうか、もしかしてずっと見ててくれたのか?」
美琴「うん、心配だったから」
シャニP「余計な時間を使わせてしまったな...」
美琴「ううん、そんなことないよ?」
シャニP「え?」
美琴「寝てるプロデューサー、可愛かったよ」
シャニP「ちょっ!?」
美琴「ふふっ、なんてね」
シャニP「おいおい...からかわないでくれよ...」
美琴「それじゃあ私はそろそろ帰ろうかな」
シャニP「あぁ、気をつけて帰るんだぞ」
美琴「うん、プロデューサーもちゃんと休んでね」
シャニP「あぁ、今日はもう少し仕事したら帰るよ...」
ーーーーーーーー
シャニP「ふぅ、とりあえず今日はこの辺にしておくか〜」
シャニP「今日は大人しく帰ろう....」
ダダダダッガチャ!
樹里「よかったー!まだ帰ってなかったか!」ハァハァ
シャニP「樹里?こんな時間にどうした?」
樹里「あぁ、サイフを忘れちまってさ...明日のテストで学生証使うから取りに来たんだ」ハァハァ
シャニP「そうだったのか」
樹里「まだプロデューサーが仕事してるかもって思ったからさ、走って来たんだ」ハァハァ♡
シャニP「俺ももう帰るところだから.....」
シャニP(待てよ....この流れ...なんかデジャブ....)
シャニP(この後どうなるんだったか..........)
シャニP(........お も い だ し た )
樹里「っていうかプロデューサー、なんかやつれてないか?」
シャニP「........」
樹里「プロデューサー?」
シャニP(なんだかアイドルから変な雰囲気がして...)
樹里「おい!マジで大丈夫か?」
シャニP(俺まで変な気分に......)
樹里「プロデューサー!!」ドンッ
シャニP「はっ!?」
樹里「大丈夫か?」
シャニP「すまん、これから何か起こるんじゃないかと思って気構えてしまって...」
樹里「ハァ?何言ってんだ?」
シャニP「よく考えたらさ、樹里だもんな!」
樹里「どういう意味だよ?」
シャニP「いや、なんでもないんだ!むしろありがとう!やっぱり樹里しか勝たんな!」
樹里「なんか失礼なこと考えてないか?」
シャニP「そそそそんなことないって!」
樹里「変なプロデューサーだな」
シャニP「はぁ、でも樹里に限ってそんなこと...」
樹里「にしても、走ってきたから暑っついな」モワッ♡
シャニP「」
樹里「スマン、汗臭いだろ?」モンモン♡
シャニP「」
樹里「悪ぃけど、上着脱がせてもらうぜ」ヌギッ♡
シャニP「」
樹里「うわっ、今日ジメジメしてたから、余計に汗で服が張り付いててやべーな...」ムワァ♡
シャニP「」
樹里「ん?プロデューサー?」ムワッ...♡
シャニP「」
樹里「気絶してる....!?」
樹里「おいおい、働きすぎてヤベーんじゃ....」チラッ
シャニP「」ギンギン
樹里「..............」
樹里「..............」ムラッ♡
樹里「明日テストだっつってんだろーが...♡」
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翌日
はづき「おはようございます〜」
シャニP「アッ...ハヅキサン...オハヨウゴザイマス...」
はづき「プロデューサーさん!?なんでそんなにやつれて....!?」
シャニP「ははっ....ははっ...........」バタッ
はづき「私が休んでる間に何が....!?」
283プロのアイドルは定期的にこんな感じになるらしいです
おわり
これは抜け駆け一等賞