期待を裏切ったバウアー なぜ超大物助っ人は最後まで打ち込まれたのか? 首脳陣が証言した内情「全てが上手く行かないと塞ぎ込んでいた」【独占】
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バウアー、入江と球速は150キロ中盤は出てるけど狙い撃ちされていいようにやられてたからな。山﨑の球速も数年前であれば150キロ前後だったし遅くはなかったけど、日本人ピッチャーのレベルも上がり今となっては打ちごろの球速にツーシームと2球種しかなければプロ相手ならやられる。140キロ前半の球速でも抑えるピッチャーは居るわけだし、打者を圧倒できるか、打ちにくい投球術を備えてるピッチャーが生き残れるんだろうな。
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驕りがあったかなと思う。NPBを下に見てたフシがあるし、自分はサイヤング賞投手だという自負とか、こんなはずじゃないっていう眼の前の現実を受け入れられずに謙虚にコーチの助言を聞くという事をできなかったのかもしれない。相手チームのバットなんて蹴っ飛ばそうが関係ないとか、味方の守備に対してなんでこんな下手くそなんだみたいな態度とか、そういう驕りがそのまま結果に出たのかなと。自分はまだまだだと思ってれば上記のような事は起こらなかったんじゃないかな。
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阪神の岩崎はストレートが143〜145くらいだけど球持ちの良さ、いわゆるリリースポイントが前なので打者としては凄く伸びとキレを感じて差し込まれる ベイスターズの森原も良い時はストレートに伸びとキレが差し込める 方やバウアー、山﨑、入江は球速は出てもキレと伸びの無い打ちやすい棒球なので差し込めずに打ち返される 90年代の巨人にも木田や西山、石毛と150近く投げる速球リリーフが棒球なのでよく打者にストレートを痛打されて棒球ストレートと言われてたのを思い出しました
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2年前も来日当初は広島や巨人に普通に打ち込まれていた。しかも、普段あまりHRとか打たない若手の選手にスコーンと打たれたり。バウアーの良さはその後の修正をきちんとやれたことだったから、2桁勝利も出来てファンも盛り上がった。 今年は記事にあるようにストレートが走らず、おそらく質も良くなかった。変化球多投になり、それこそナックルカーブなどで空振りは取れているけど、二回り以上になるとさすがに見切られる。そこでたまに投げるストレートは質もスピードも落ちてるから、バッターとしては「普通のストレート」が来た感じで打ててしまう。それくらいかつての威圧感のある球ではなくなっていた。 負けのうち半分は打線の絶不調もあったから可哀想な面もあったけど、コーチの助言も聞き入れられないほどのショックとメンタルだったのだろう。ベイファンとしてはこれも何かの縁なので、またどこかで活躍することを願う。
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バウアー投手の日本ラスト登板を現地で観戦していました。球速という点では、日本通運の先発冨士投手も直球はほとんど150km超えで、こうした選手がプロに入ってくるため、やはりプロの平均球速は上がっていると思います。 それより見ててすごいなと思ったのは日通の各打者のボールコンタクトのうまさです。甘い球は見逃さずうまくカットするので、バウアー投手は根負けして1イングで2四球を出してしまいました。 結果投球数41球、5安打、2四球で1イニング5失点と投球内容になりましたが、こうした数字以上に、観ていると本当に守っている時間が長く感じて、ほかの投手だけではなく、野手陣の攻撃への切り替えにも悪い影響を与えているように感じました。チームの一員として、次につなぐという気持ちを持てないとなると日本球界での活躍は難しいと思います。
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メジャーでも前年より成績落ちた要因として、1.2キロ球速落ちてとかよく言われますね 元々その球速の投手なら話変わってくるけど、そうでないと、前年の球速に慣れた打者からすれば、打ちやすくなるのもあるでしょう 逆に、球速が1.2キロ速くなる事で他の変化球なども生きてきて、成績向上する話も聞くので、球速アップって大事なんだろうな
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2年前のように中4日で7~9回を3失点以内に抑え続けてくれるのなら、やり繰りや調整の難しさに目を瞑ってでも使い続ける意義はあった。 実際、今シーズンの中継ぎ崩壊はバウアーがローテから完全に外れた後半以降から顕著になった。バウアーが序盤戦にある程度イニング稼いでくれなかったらもう少し早く崩壊してただろうし。 けど、身体能力の衰えとメンタルの不安定さがあまりにも致命的になってしまった。一野球人としての助言だけならまだしも、純粋な戦力として計算するのは相当厳しい。 悲しいけれどリリースが順当だね。 空いた支配下枠で新しい助っ人を連れてくるしかない。
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元来バウアーのフォーシームは空振りを取れる球でないのに、今期は球速が落ちたうえに高めに上ずっていたので、以前よりも150キロ超の速球に慣れてきた日本の打者にアジャストされた 直球にキレが無いから変化球もキレが無く、以前は通用したナックルカーブも痛打されていた すべてを数値化しているバウアーにとって、おそらく筋力や球の回転数などはそれほど変わっていないのに自分の球が通用しないことに戸惑いや焦りを感じるシーズンだったんだろうね
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バウアー流の配球論のピッチトンネルを活かすなら高めのストレートは絶対に一打席の中で何度かあるからそれを狙われてた印象。今までなら絶対的な力があったからファールになったり打ち損じがあったけど少し速度が落ちて少し甘くなるだけで絶好球になる。自分のやり方が無理だとなった時に周りが声をかけられる環境ではなかったんだろうね。最後の社会人チーム相手の登板もストライクと思った球がボール判定になると急に崩れるしでメンタルも課題がある。力はまだ十分あるけどそれに固執するのをやめてメンタルも改善する必要があったりと課題は山積み。プライドを捨てて一から出直せるならまだやれると思うけど、それが出来るとはちょっと思えない。
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自分をコントロール出来ない投手は、どうすることも出来ない。そこで踏ん張れないと、ズルズルとストライクが入らすにカウント悪くして打たれますね。昔の投手の話をしてはだめかも知れないけど、昔の投手は初球にストライクを入れて来ましたよ。コースギリギリで初球ストライクを取って、投手有利のカウントで打ち取った。今は投低打高だから初球からガンガン打ってくる打者が多いと思う。けど初球にボールからはいると必ずストライクを狙われて打たれます。桑田真澄元投手みたいに初球ストライクを簡単に取れる投手が今は少ない。そもそもコントロールが良い投手が少な過ぎる。守備で攻撃出来るのは投手しか居ないのにね。
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