みなさん、こんにちは。
暑い日が続きますね。
お子様のある家庭では、夏休みということになります。
子どもはいいけど、親はたいへんですね。
小職は、夏休みと言えば、父の実家(鹿児島県のなかでも僻地)へ帰省し、
クワガタを採取したり、海で泳いだり、花火をして遊んだり・・・
今思えば、お金を使わずに、よくあれだけ遊んだなあ~っておもいます。
ところで、みなさんは、『人の価値』をどうやって推し量りますか
これは、半沢直樹でのシーン
不正を働いた役員に対するものです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ (クリック)
不正をおこなっても、ただの降格処分に留まっています。
中野渡頭取のおことばのなかに・・・
『金で、人の価値を推し量れないと。』
金、金・・・って言ってる人は要注意ですね。
最近、弊社でも、残念ながら、似たような案件が発覚しました。
不正には断固とした措置を講じるのは一般的ですが、
会社は、刑事処分、民事処分、行政処分、あらゆる措置を講じていきます。
とはいっても、対象者にとっても未来がございますので、
最大限の猶予をし、自主的な解決を促してまいります。
優しいから・・・基本的には・・・
しかしながら、それに抗うのであれば、話は別かな・・・
特に、短期間で宅建士の資格を取得した者のなかには、
業務を理解していないものが多い傾向にありますね。
ただ、知らないのは自己責任、それ法律です。
ひとには、向き不向きがございます。
自分のスキルや力を過大評価すると、世間の波にはかないません。
転職全般にいえることですが、自分でそれを見抜く力を
備わっていないといけませんね。
「知ったかぶり。 」
これが一番恥かしいですね・・・
経験値のないことや法律用語の意味も理解せず、
それを羅列する人を指します。
知らないってかわいそう・・・
自分以外の人が動くということは、お金がかかる、当たり前の話・・・
それが分からないひとに限って・・・
『退職代行』や『労基』とつかうことがあるようです。
つかうのは、自由ですが、履歴がしっかり残りますし・・・
企業側も、入社時にそれに対抗できる措置を講じているのが一般的です。
よって、再就職する際の足かせになることは間違いないとおもいます。
これが、わからない人は、お勤めるのでなく、自営すべきだとおもいます。
そうすれば、嫌でもわかるでしょう・・・
それと学歴と不動産売買営業は比例しません。
むしろ、反比例します。
業界体系図も理解せず、仕事の内容の説明も出来ない。
(本人は出来ているつもり)
企業側の戦略で、高学歴の自らが「客寄せパンダ」に・・・
なっていることに気づかない。
企業側に洗脳され、自分の業務すら理解していない。
自分が営業ではなく、三河屋さんであることすらわかっていない。
自分の”名刺”をよ~~~く見てみろよ、なんて書いてあるんだよ。
高学歴だけをもって通じる世界ではありません。
早く会社を辞めて、公務員にでもなった方がよろしいかぞ存じます。
そもそも、『大切な人(相手)の時間を奪っている、』と
いう謙虚な気持ちがなければ、そこに情報は集まりません。
少しかわいそうになりましたよ。
高学歴だから、わからないのか
そのひとの資質なのか
まあ、ひとのことですので、どうでもよいのですけど。
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ところで、
仕事は、与えられた環境でどう羽ばたくか・・・
環境は、会社が提供します。
その環境に馴染めないなら・・・
転職するか、起業するしかないですね。
不正行為(さぼり)、規則違反はNGです。
あとで必ず発覚します。
上場企業で内部監査室の担当したこのデスラーを欺くことはできません。
発覚次第、デスラー砲 発射 します。
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ところで、営業という仕事は、数 字がすべてなんです。
i
いくら残業しようが、休日出勤しようが・・・
それ自体には、数字がなければ意味はありません。
(プロ野球選手と同じです。)
それが、営業というプロの世界です。
結果責任、行動責任、ずべて”自己”責任です。
言い訳無用 まずは自分との闘い
宅建は・・・万能な資格ではありません。
極めて不完全(不安定・不十分)な知識と言えるでしょう
宅建試験合格は、あくまでも通過点であり、
終着点ではありません。
また宅建資格を推奨しているのは、
予備校と一部SNS課金者だけ。
つまり詐取するほうの側のひと。
SNS発信者の中には、
実務を理解していないものまでいるから太刀が悪いですね。
そんな輩みたいなものなら、学んでも起業してうまくいきません。
だからこそ、知見・経験を有するメンターを見つけるべきなんです。
宅建の上位資格
・宅建マイスター
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の有資格者がメンター候補となるでしょうね。
私は単なる「宅建士(フリーランス)」は、
そもそも信用していません。
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