回答(5件)
500円、100円、50円、10円が 表表表表のとき、660円 表表表裏のとき、650円 表表裏表のとき、610円 表表裏裏のとき、600円 表裏表表のとき、560円 表裏表裏のとき、550円 表裏裏表のとき、510円 表裏裏裏のとき、500円 裏表表表のとき、160円 裏表表裏のとき、150円 裏表裏表のとき、110円 裏表裏裏のとき、100円 裏裏表表のとき、60円 裏裏表裏のとき、50円 裏裏裏表のとき、10円 裏裏裏裏のとき、0円 550円以上になるのは、全16通り中6通りだから 6/16=3/8
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1枚の硬貨は表と裏の2通り出る。それが4枚あるので、2⁴=16通りの出方がある。 550円以上になるパターンは、500+50=550円、500+50+10=560円、500+100=600円、500+100+10=610円、500+100+50=650円、500+100+50+10=660円の6通り。 したがって、表が出た硬貨の合計金額が550円以上になる確率=6/16=3/8。
全部書き出してみましょう。 それしかありません。 6/16 → 3/8 かき出し方は本来は樹形図ですがこちらでの回答はできませんので以下。 ○を表 ×を裏とする 500 100 50 10 ○○○○ 660 ○○○× 650 ○○×○ 610 ○○×× 600 ○×○○ 560 ○×○× 550 ○××○ 510 ○××× 500 ×・・・ あとは自分でやってください。