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Conversation

既に完全に嘘。 現在揚水は、日中に揚水して日没後から22時頃迄の電力需要に対応している。 夜間揚水すると正午前頃に系統破綻する。 関西電力も既に揚水の日中蓄電に切り替わりつつある。 なお、揚水の蓄電効率は、 70~80%と優秀だが、蓄電コストは蓄電技術全般で高く余剰分を系統保護の為に蓄電している性質が大きかったが、再生可能エネでは、日没後から22時頃の需要繁忙期が鍵であり、化石資源でなく再生可能エネの余剰分を揚水で蓄電して日没後繁忙期に備えると言う運用になっている。 こちらは、費用対効果が成立するからやっている。(原子力は出力調整には新たな設置認可が必要となるうえに発電中に系統分離する事ができない。再生可能エネは、かなり以前から系統分離は日常的に行っている。それでも日中蓄電していることが鍵。) 2013年からすでに常態化し始めてきた現実で情報更新できていない。非常に古い20年近く前のプロパガンダ。 典型的な権威主義的教条主義で、ルイセンコ事件と同根。
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あやめ工房
@ayamelab
ハンゲンパツ信者に多いのがこの嘘。 ×『夜間に使い道がない』 ○『昼間に備えて充電してる』 多分、科学リテラシーの足りない人には、揚水発電とバッテリー(蓄電池)の関連性は理解出来ないと思う。 x.com/masanoatsuko/s…