このポストが意外とウケてて驚き。でもほんとOS作りはいいぞ! 特に“自分Linux”づくりは超おすすめ!
「ブートローダ → カーネル展開 → init起動」に手を入れると、OSの起動の仕組みがよく理解できる。デバドラを自作するとハードウェアとソフトウェアの境界が見え、メモリマップドI/O、割り込み、DMAなどの解像度が上がる。
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とき@engineer
@toki_engineer
昔「OS自作入門」という本を見ながらOSを作ったり、Linuxカーネルを削って256MBメモリに収めてROM化したり、HDDやNICドライバを書いたりしていた。
この手の経験って、今でも普通に役に立ってる。
OS、ネットワーク、デバイスI/O。コンピュータの根幹構造は1970年代からほとんど変わっていない。