Post

Conversation

新しいテクノロジーで民主主義をアップデートする「Japan is Back」プロジェクトを推進するためのインセンティブトークン「SANAE TOKEN」が本日発行されました。 「Japan is Back」は、NoBorderアプリコミュニティの意見を踏まえながら、 藤井先生が中心となって進めてくださっているプロジェクトです。 NoBorderアプリでは、ブロードリスニングという民意を最新技術で集約し、政策決定者に届ける取り組みが進んでいました。 その議論の中で、「参加者を広げるためにインセンティブとしてトークンを活用できないか」という声がコミュニティから上がりました。 トークンの名称も、民主的に選ばれたリーダーを象徴する言葉として “サナエ”を冠する流れになり、結果、「SANAETOKEN」を発行するにいたりました。 このプロジェクトを通じて、多くの国民の声を政治に届けることで、社会の良好な発展に寄与したいと思っています。