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Conversation

僕を受け入れてくれたのが「音楽」と「アート」だった。音楽とアートの中では国籍も年齢も言語も育った環境も関係なかった。中学で今度は「アトピー野郎」って呼ばれた。全校生徒に無視された。なんじゃそりゃって思った。ロックとヒップホップとハードコアをあさり、家で一人暴れていた。高校に入って