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The Works "この小説をタップした君へ" is tagged "虐待" and "音声入力".
この小説をタップした君へ/Novel by ゆかとん

この小説をタップした君へ

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やぁ。
初めましての人も多いんじゃないだろうか。

この小説をタップしたということは、
おそらくこの小説を読もうとして
その指を動かしてくれたのだろう。
私はその行動に最大限の感謝をしたい。
ありがとう。

さて、本題に入ろう。
君がこの小説を読もうとしているのならば、
今すぐにバックボタンを押した方がいい。
あるいは別のサイトに飛んでほしい。
何故なら君は見てはいけないからだ。
この先に書かれているものは、
誰も知らなくていいことなのだ。

じゃあ何故非公開にしないのかって?
それは誰かに見てほしいからだ。

そう、ここには1つの矛盾がある。

『見てほしい、そして慰めてほしい』
という私の意思と、
『誰も見るな、苦しんでほしくない』
という私の意思だ。

誰にも味あわせたくない苦しみがここにある。
もちろん私はそれを必死に隠そうとしている。
だがその一方で、
誰かに見てほしいという想いがあるのだ。
許される行為ではないだろう。
人に苦しみを与えるのと同義だからだ。

知人達からは
『打ち明ければ楽になるからとっととやれ』
と言われたことがある。
とっととできるなら私だってしたいさ。
それでも譲れないのが私だ。

昔、人に打ち明けた事があった。
苦しいから助けてほしいと言った。
もちろん、打ち明けた人は助けてくれた。

だがそれは足りなかった。
根本的な解決には至らず、
もう一度言っても『もう助けたから大丈夫』
と無視されてしまった。

私はそこから人に打ち明けるのをやめたのだ。
打ち明けようと意味なんて無いからだ。
私が譲れない理由はこれだ。

一方で、何故見てほしいと思っているのか。
それは独りだったからだ。

人に打ち明ける事をやめてから、
人と関わる事が殆ど無くなった。
打ち明けた事が人間関係だったからだ。

この2つの事があったから、
私は矛盾を抱えているのだ。
誰かに話したい、
でもこんなことを話せない。
そんなもどかしい時間ばかりが過ぎていた。

だが、そんなもどかしい時間はもう終わりだ。
今なら話せる気がする。
あいつらのせいで抱え込んだこの心を、
ようやく解放することができるのだ。

長々と話してしまい申し訳ない。
いよいよここに書いていく。
さて、やはり最初から書くべきか………
ならばここきgxzr勢tzルジxtぃcちほx?異hいひよxyフォイtっぃ血gっぃgぃgx技hlxlxh異議っhxhlっxっlhlhxh?っlhlhxhxlhxl?ギオhっxhっlhxk?h補hlclhぃg?xhっlhxkg??lっhlx?hっlh?xhっxm?h?lhxlb?lh?xlhlhxlhxkgxlchぉxtいxls

[音声入力がオンになりました]

すんだよかえせようるせえおまえこそなにしてるんだそうよもうじゅくのじかんでしょおまえらにはかんけいねよなにこれこんなことかいてるのもんくあるのかよだまれがぼくだらないなこんなのそうねいきましょうあなた



あおんせいにゅうりょくがはいってるちょうどいいこのままあげればあいつらのしうちをひろめられるよしこのままとうこうだひょうしなんかどうでもいいたぐはこれでいいはやくあげなくてはおれがうごけなくなるまえに

Comments

  • shin

    呪われたかと思った

    Mar 1st
  • るか💙

    そんな時はChatGPT

    Feb 27th
  • 国道ZR

    がんばリーリエ

    Feb 16th
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