1954年に開校した米子医療センター附属看護学校は、高度な医療現場で活躍できる実践力と人に寄り添う心を持つ看護師を育成する3年課程の専門学校。

これまで多くの看護人材を輩出してきましたが、少子化の影響などでここ数年定員割れが続いていました。