体験談(約 32 分で読了)
【評価が高め】10代の男の子がコミケで知り合った3人の30代のお姉さん(おばさん?)相手にナマで筆下ろしされました(1/3ページ目)
投稿:2025-10-14 20:55:05
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ぼくは今、10代の学生です。
このHPで、ぼくと似ている、複数の年上の女の人とセックスした体験談を読みました。
これまで、自分の経験が変かもと思ったり、今こんな事をしてる自分でいいのか悩んだりもしましたが、それを読んでから、これでいいんだ、反対に自慢していいんだ、と心が軽くなりました。
そして、ぼくも聞いてほしいと思いました。
今までは他人には恥ずかしくて隠したいと思っていた事なのに、でも止められずに関係を続けていて心が複雑でしたが、これからは楽しんで続けられると思います。
こういう投稿は慣れてなくて、書き方は読んだ体験談を参考にしました。どの話かは言わないけどお許しください。
出来るだけ丁寧に書くつもりです。分かりにくかったらすみません。その時はご意見をお願いします。
これから内容です。
ぼくは、ある年の3月10日ごろに、CHUGAKUの卒業式がありました。
まだ受験が残ってる人は多かったけど、ぼくは公立の1次募集で合格していたので、4月までヒマでした。3年間、運動部で頑張ってたので、のんびりしようと思いました。
それで、3月半ばの大きなコミケに行きました。コミケはコミックマーケットの事で海外から来る人もいる人気イベントです。
ぼくはマンガやアニメが大好きな少しオタクですが、同人誌にも興味があるから、行ってみたいイベントで憧れでした。
自分では運動部で頑張ってきた体育会系のつもりですが、知らない人には大人しく見られる外見をしています。
親に行き先を言って、朝から出掛けて会場に着くと満員でした。すごく並んでやっと会場に入れたのは10時半を過ぎてました。
ぼくは特に推しの作家さんとかはいないけど、何だかお祭りみたいにわくわくして回っていました。
レイヤーさんのスペースも見ました。カメラは恥ずかしくて声を掛けられなくて小心者で残念でした。
午後になって販売の行列が短くなってから、気になった本を2冊買って、端で少し休んでいると、3人組のお姉さんに声を掛けられました。
最初に見た時は大学生に見えました。3人とも、かなりきれいな感じで、学校のクラスで女子と滅多に話さないぼくは緊張して上手く話せなかったけど、ぼくが持ってる本の事を話題にしてくれて、少しずつ話せるようになりました。
それから「お腹空いてる?」と聞かれて、何も食べないで回っていた事に気が付いて、急に空いてきました。
お姉さん達は、もう回ったらしくて、ぼくも見たいところは見終わっていたので、ファミレスに行く事になりました。
(後で考えると、初対面のお姉さん達とお店に行くなんて、人見知り恥ずかしがり屋のぼくにとっては有り得ませんが、何となくその時は素直についていっていました)
駅まで歩く途中で、同じ地下鉄路線沿いに住んでいる事が分かったから、その路線にあるお店まで行きました。ぼくは初めてのお店ですがお姉さんたちが知っているお店でした。
駅からファミレスに歩いている時に、自分が、ちょっときれいなお姉さんたちと歩いている事に、自分の事を外から想像したら少しびっくりしていました。でも、他の人が見ると、3人の内の誰かの弟に見えるかも、と思いました。
そして、ファミレスに入ったら、少しほっとしていました。
でも、席に案内されて座ると、もう1度緊張してきました。
2人ずつ並んで向かい合う席で、ぼくは並びの奥の方で、ぼくの右に3人の中で一番年下に見えるお姉さんが座って、ぼくの前に一番美人タイプのお姉さんが座って、右前に一番落ち着いた感じのお姉さんが座りました。
何だかぼくだけ場違いな気がして焦って、注文の記憶があまり無くて、後で料理が来た時に、あれ?こんなの頼んだんだ、と思ったぐらい緊張していたみたいです。
それから食べながら、いろいろ話しました。
最初はコミケの事とか、オタクネタの話でしたが、その内、ぼくの事をいろいろ聞かれて、お姉さんたちの事もいろいろ聞かされました。
すると、3人は大学生じゃなくて、アラサーらしくてびっくりしました。
10年以上前に出たローカルなミスコンの最終選考で落ちた人たちで、ミスとか準ミスとかにギリギリなれなかったそうです。その後、3人はスカウトされて一緒に同じモデル事務所に登録したそうですが、ほとんど仕事が来なくて、数年で辞めたらしいです。
(最後にはヌードの話が来て、断って3人一緒に辞めたそうです)
そういう話を聞いたら、確かに3人とも美人だし、アラサーなのに大学生に勘違いした事が自分で理解できました。
3人とも笑顔の時とかは、表情がかわいくて20代前半に見えるし、普通の大学生よりもかなりきれいです。でも、3人とも黒髪ストレートで落ち着いた感じだし、話し方も落ち着いている感じだから、アラサーとか元モデルとかも納得できました。
ぼくの隣のお姉さんが、3人で一番若くて33歳で、髪の長さは普通ぐらいで丸顔で笑顔が若いです。CHUGAKUを卒業したてのぼくが、若い、とか言うのは変ですが。
向いの美人タイプのお姉さんは34歳で、髪はロングですが、きつい美人じゃなくてかわいい美人の感じで、慣れてきたらぼくでも焦らずに話せるようになりました。
右前の落ち着いた人は3人で一番年上で、でも、もちろんきれいで、でも36歳と聞いた時は信じられないぐらい若くてきれいでした。笑顔で話している顔はやっぱり大学生です。
この人の髪はセミロングで、3人を見ていると何となく最近、活動休止宣言した歌手の『香り(英訳)』を連想しました。全然顔は違いますが、髪のイメージが似ていました。
それから、3人ともコートとかを脱いでから気が付きましたが、服の上からですが胸が大きくて、やっぱりミスコンとかモデル事務所に入れる理由の1つだと思いました。
それから、ぼくの事も聞かれました。
CHUGAKUの卒業式が終わって直ぐ、と話すと、「〇5歳?」と聞かれて、本当は誕生日が3月終わり頃だから、その時はギリギリまだ〇4歳だったけど、背伸びをして「はい!〇5歳です」と返事をしてしまいました。
ぼくがCHUGAKUを卒業している事を聞いて、何となく3人とも喜んでにこにこしていました。
「かわいいから、もしかしたら14歳か、まさか13歳かなあ。そのわりには身長が高いけど」と、最初にぼくを見かけた時に3人で話していたそうです。
「でも、〇5歳で卒業しているなら、江戸時代なら元服だから、良かった」と言われて、この時は何が良かったのか意味が分からなかったけど、それは後で分かります。
それから、「〇〇くん(下の名前、聞かれて答えていました)、かなりかわいいからモテるでしょ?」と聞かれて、ぼくは女子と話すのが苦手で全然モテない事を白状しました。
すると、「〇〇くんの良さは、子供には分からないんだね。わたしは一目で見抜いたのに」と、誰かは忘れましたが1人が言って、他の2人も「わたしも」「わたしも」と競争して言いました。
ぼくは本当にモテたことが無いし、そんな事を言われたことが無いのに、きれいな大人のお姉さん(30代だけど)に「かなりかわいい」とか「モテるでしょ」と言われてびっくりしたけど、気分も良かったです。今、美人のお姉さんにモテてる気がしました。
ファミレスに入ったのが午後3時過ぎてたから、話している間に夕方になってきました。
すると、落ち着いた(美人の)お姉さん(36歳)が「〇〇くん、卒業して受験も終わってるんなら、明日もヒマしてる?私たちも明日、仕事休みだから、ウチ来ない?もっとお話したいなって」と言うと、他の2人も「うん」「うん」とうなずきました。
それから、財布から福沢諭吉先生を1人出して、「今日はお買い物とか出費したでしょ。これ、お姉さん達からお小遣い」と言いながら33歳のかわいい普通の長さの黒髪お姉さんに渡して、33歳がそれをぼくの上着のポケットに、すっと入れました。
そして直ぐに、(36歳から)「明日、来てくれたら、もっといっぱいあげるから。だから、きっと来てね」と言われて、ぼくも、お姉さん達との話は緊張が解けてリラックスして楽しかったし、やっぱり諭吉先生は欲しかったから、「きっと行きます」と返事をしていました。
それから、明日は36歳のマンションに朝9時に集合に決まって、4人で連絡先登録して、スマホの地図で場所を確認しました。ぼくの家の駅から5駅乗って、そこから歩いて600メートルぐらいだから行きやすいと思いました。
その日は家には暗くなる前に帰れて親には心配かけなかったし、次の日は山手線旅行をしてくる(これは嘘です)と言って、信用してもらえました。いつも嘘はほとんどつかないのに、全然、心が痛まなかったから、自分でも不思議でした。
次の日は、少し早めに家を出ました。
ぼくは、ただお姉さん達と話しするだけと思ってたし、お姉さん達もぼくとお話するのが楽しいんだと思っていました。
だから、ぼくはまさか、今日、自分が男(漢?)になって帰ってくるとは想像もしませんでした。
母親も、中学を卒業したばっかりの息子がまさか今日、22歳も年上のお姉さん(母と3歳しか違いません)達3人に童貞を奪われて帰ってくるとは思っていなかったと思います。(36歳―〇4歳=22歳)
そして母も父も、今も続いているこの事は、まだ気付いていません。
でも電車が直ぐに来て、道も分かりやすくて、36歳のマンションに着いたのは8時半すぎでした。ぼくは早すぎてどうしようか迷ったけど、マンションの外でうろうろしてたら怪しいから、思い切ってインターホンを押すと、もう3人とも集まっていてほっとしました。
エレベーターに乗ってる時に、少しドキドキしたけど、何故かは分かりませんでした。もしかしたら、これから起こる事を予感していたのかもしれません。
外は寒かったけど、部屋の中は暖房がウチよりも暖かくて、ぼくはダウンジャケットを脱いでセーターも脱いで、その下はTシャツだけでした。(いつも冬は、Tシャツ・セーター・ダウンジャケットの3枚が多いです)
下は普通にズボンと靴下で、もちろん脱いでいません。(でも、そのうち脱がされます)
お姉さん達は3人とも、最初から大きくてゆるいTシャツみたいなのを着ていて、裾が太ももまであって、ズボンやスカートも無くて、太ももから下は全部出ていて、裸足でした。でも、暑いし家の中だからリラックスしているんだと思って、変には思いませんでした。
3人とも、にこにこして迎えてくれて、「来てくれてうれしい」と何回も言われて、ぼくは照れ臭いけど、うれしかったです。
リビングを抜けて、奥の部屋に入ると、ベッドのある部屋でした。
「今日はファミレスじゃないからリラックスできるね」と36歳(落ち着いた美人、黒髪セミロング)が言いながら、4人でベッドに上がって座りました。4人とも乗れたのは、36歳は寝相が悪いからダブルベッドという大きい目のベッドらしいです。
でも、今から考えるとセミダブルかもしれません。
それから、「スキンシップ・ゲームしよ」と36歳が言って、ぼくをベッドの真ん中に座らせて3人のお姉さん達がぼくの周りを囲みました。
ぼくは、きれいなお姉さん3人に囲まれて、こういう経験が無いからドキドキしました。
すると、ぼくの後ろにいる36歳の脚がぼくの両側に伸びてきて、ぼくを両脚ではさんで自分は体育座りの格好になって、ぼくを自分の胸に、椅子の背もたれみたいに、もたれさせました。
その時、背中にすごく軟らかいクッションを感じて、女の人にほとんど触った事の無いぼくにも、それが36歳の胸で、すごく大きくて圧もすごいという事が直ぐに分かりました。
ぼくが緊張しているらしくて、36歳が「ふふふ、もっとリラックスして。じゃあここからゲーム始めるよ。ちょっとだけくすぐるから、動かないで我慢するゲーム。くすぐるのは〇〇くんの胸の先だけだから、平気だよ」と、ぼくの耳の側でささやきました。
ぼくは、耳にかかる息の方が先にくすぐったくて、よく分からないまま、「はい、平気です」と返事をしました。(したみたいです)
ぼくは、くすぐったいの感覚は知っているし、腋をくすぐられるのが一番くすぐったいから、そういう感触を想像して心の準備をしていると、36歳の指が、左右のぼくの胸の先をTシャツの上から、当たるギリギリのところでくすぐり始めて、「ここでしょ」と言いました。
ぼくは返事が出来なくて頭を縦に振ってうなずくと、ぼくの髪が36歳の顔にさわりました。
ぼくは男だから胸が膨らんで無いのに、36歳が場所が分かるのが不思議でした。
でも、心の準備をしていたくすぐったさは全然来なくて、少しだるい感じがしてきて、最初は何でか分かりませんでした。
でも、腋をくすぐられるよりもずっとマシだから、何か分からないままで我慢を続けていました。
すると、しばらくしたら、胸の先が、だるい感じから溶けそうな感じに変わってきました。
それから、身体の力が抜けていって、でも時々、反対に少し力んでしまって、自分の身体なのに思う通りに出来なくなりました。
すると、ぼくが力んだ時に、36歳に耳の側で「どうしたの?」と、ささやかれて、耳に息がかかると、何故だか身体が、びくっとしました。
ぼくは何も言えなくて、首を横に振ると、もっと胸の先が溶けそうになりました。
くすぐったいのを耐える事は自分で耐えられるけど、この時は力が入らなくなったり、急に胸を張ってしまったり、それを身体が勝手に反応して動いてしまいました。
それを繰り返していくと、胸の先が溶けそうから、とろけそうになってきました。もう全然身体を動かせませんでした。
ぼくは、しばらく閉じていた目に隙間を開けると、目の前で36歳の指先が、ぼくのTシャツの布の上から、ぼくの両方の乳首を細かく、くすぐっているのが見えました。
何故だかわかりませんが、最初は見えなかった胸の先が、布越しに少し形が出てきていて、その乳首の先だけを爪の先でくすぐっています。
でも、ぼくは直ぐに目を開けていられなくなってつむると、もっと訳の分からない感覚が次々に来て、自分がどこで何をしているのか分からなくなってきました。
(36歳のマンションのベッドの上で、3人のお姉さん達に囲まれて、36歳に後ろから抱かれて乳首をくすぐられているのが答えですが、それは今だから答えられる事です)
(それから、これも後から気が付きましたが、ぼくの母はこの時、大切にCHUGAKUを卒業するまで育てあげた一人息子が自分とあまり変わらない歳の『おばさん』達に囲まれて、乳首を弄られている事を、夢にも知らなかったのです)
CHUGAKUを卒業したばかりで、30代のお姉さん達は〇5歳と思っている(本当は誕生日よりも前だから〇4歳の)男の子を、部屋のベッドで3人で囲んで、36歳が後ろから抱える感じで男の子の乳首をTシャツの上からくすぐっているだけだから、法律では合法な事だと思うけれど、でも、今から思うとすごくいやらしい事だと思います。
ぼくは完全に身体の力が抜けて、36歳のお姉さんにもたれ掛かって、くすぐられていると、34歳(黒髪ロング・美人タイプ)お姉さんが、「暑いねえ、わたし、もう脱いじゃうから、そうしたら交替ね」と36歳に言いました。
ぼくが目を開けると、34歳は、ぼくの横でベッドに正座したままTシャツを脱いで、下に何も着ていなくて裸になりました。
ぼくは、他人の女の人の裸を見るのが初めてで、36歳にもたれて力が入らないけど、首と目を少し横に向けて34歳を見ました。
昨日、コミケとかファミレスで見た時は、すらりとしてスリムに思いましたが、服の下が意外にふっくらしていてギャップでした。そのふっくらが、胸が一番すごくて、ふっくら大きいのが見えました。
そして、今、背中に当たっている36歳の胸の感じと、34歳の見た目の感じがすごく似ていて、36歳も同じぐらい大きいのかもと思いました。
そう思っていると、33歳(黒髪普通・かわいいタイプ)お姉さんも、ぼくの前まで這ってから、Tシャツを脱いで裸になりました。
元々、34歳よりもぽっちゃりしている外見だったから、今の裸の34歳よりも、もう少しふっくらしていて、身体全部が軟らかそうだけど、はち切れそうにも見えました。肌の色が白くてお餅みたいで、美術の時間に習った反対色の黒髪の色が引き立っていました。
そして、34歳と比べると、やっぱり34歳の方はふっくらではなくて、すらりとした身体で肉付きが良くて胸が大きいんだと分かって、反対に、33歳の方は本当にふっくらタイプで軟らかそうではち切れそうで、胸もはち切れそうな張りがあって34歳よりも少し大きく見えました。
だから、34歳と36歳(36歳の方はまだ見てないけど)は大きくて、33歳はもっと大きいと、2人のお姉さんが脱いだ時に感じました。
後で知った事ですが、その想像はかなり合っていて、34歳と36歳はEカップで、33歳はFカップでした。
それから、34歳がぼくの後ろに動いて見えなくなって、36歳の身体が離れて、ぼくの胸が一瞬ですが、すっきりしました。
すると、ぼくの身体の両側に34歳の生脚と生足が、にゅっと出て挟んで、その後、後ろから出て来た手が、ぼくのTシャツを下からまくり上げて脱がしました。頭がぼーっとしていて、あっという間でした。
でも、今度は、裸の33歳がぼくの靴下を引っ張って脱がして、36歳が目の前で自分のTシャツを脱ぎ捨てて裸になってから、ぼくのズボンのベルトを外し始めて、ズボンの腰の所をから足先に向かって引っ張ったから、ズボンが裏向けになりながら脱げてしまいました。
少しきつかったけど破れませんでした。その時、その破れなかった事をほっとしていて、そんな余裕が無い時なのに、後で思い出すと不思議でした。
そして、36歳がパンツのゴムにも指を掛けて、あっという間に全部脱がされて、ぼくも裸にされてしまいました。
他人の女の人の前で裸になるのは初めてだから、すごく焦って恥ずかしかった事を、よく覚えています。
しかも、パンツを脱がされた時に、おちんちんが自分のじゃないぐらいに大きくなって跳ね上がったから、もっと恥ずかしくて、隠したくなりました。でも、腕に力が入らなくて出来ませんでした。
それでも、ぼくは脱がされる一瞬の時に、おちんちんが小さいと思われたら恥ずかしい、と思った事と、ぼくが見た事ないぐらいに大きくなっている事が、同時に頭の中に浮かんで、それなら恥ずかしくないからいい、と反対の事も思いました。
だから、この時、「裸になるのが恥ずかしい→おちんちんが自分のじゃないぐらい大きくなって恥ずかしい→おちんちんが小さいと思われたら恥ずかしい→それならいつもよりも大きいから恥ずかしくない」という事を、同時に思いました。
「わーっ、おっきー」
と36歳がびっくりした声を出しました。
「ほんとうに〇5歳なのー、でもきれいなピンクだしー、やっぱ〇5歳なのねー」
33歳が、「ちょっとヤバいかも、今まで見たどれよりもおっきーかも、一番若いのに…と言うか10代の見るの、初めてだけど、大人以上じゃない」と、ぼくのおちんちんを見ながら感想を言っています。
実はぼくは、小6の3学期からネットで調べたりしてオナニーを始めて、射精もその時からしています。
ほとんど毎日、自分の部屋でしたり、トイレでしてきました。トイレは最初の頃だけで、直ぐに自分の部屋になりましたが、部屋の時もトイレットペーパーを少し用意してから始めて、それで受け止めて、見つからない様にトイレに捨てています。
だから、3年間、ほとんど毎日オナニーを繰り返してきて、やり方もネットで調べて、大きくなる効果のある方法でしてきました。
だから、もしかしたら平均よりは大きいかも、と少し期待はしていましたが、大人のお姉さんに大きさを褒められて、自信が湧いてきました。
36歳が、「でも、このピンクは大人じゃないからねー、〇5歳だもんねー、童貞だもんねー」と意見を返して、33歳も、きれいだと言ってくれました。
すると、ぼくの耳元で34歳が、「ほんとに童貞なの?」とささやいて、ぼくはTシャツが無いから乳首を直接くすぐられたままで力が入らないから、一生懸命にうなずこうとして、少し首が縦に動きました。
34歳が、ぼくに後ろから抱き付きながら、「やっぱり童貞なんだーずるいー、わたしもおっきい童貞ちんちん、見たいのにー」と不満そうに言いました。
すると、36歳が、「ふっふー、しかもピンクだよ。でも、今は乳首の担当でしょ。じゃあこれ、秘密のアイテムを貸してあげよう」と言いながら、ベッドの頭の方の棚から塗り薬みたいな入れ物を取り出しました。
後で知ったのですが、それは乳首用のローションでした。
34歳が、「これ、いいね」と言いながら指先につけて、後ろからの乳首弄りを、また始めました。
これまでは、36歳は布の上から指先でくすぐっていたし、今の34歳も直接、前よりも軽く指先でくすぐっていたけど、今度は親指と人差し指の2本に入れ物の中身を付けて、ぼくの乳首を2本の指先で、くにゅくにゅ、したり、人差し指で、なでなで、したり、中指も足して3本でもっと、くにゅくにゅ、したりしました。
これまでのとろけそうよりも100倍以上気持ち良くて、100倍以上とろけそうです。気持ち良すぎて死にそうでした。
ぼくが、気持ち良さに呑まれていると。
「うわー、またおっきくなったー、硬そー、何か、びくびくって動いてるー」
「心臓に合わせて、おちんちんが脈打ってるみたいね」
「先から透明なの、出てるよー。やらしー、この子」
と、36歳と33歳の声が聞こえました。
ぼくはこの時、今のぼく達の姿が、頭の中に浮かびました。
セミダブルベッドに丸裸の30代の女の人が3人と、〇4歳11か月の丸裸のぼくが居て、女の人はみんなふっくらしていて胸が大きくて美人で、黒髪だから真面目そうに見えるけど、やっている事は、〇4歳の男の子を裸にして取り囲んで乳首を弄って、おちんちんを大きくさせて、「おっきー」とはしゃいで、玩具にして楽しんでいる感じです。
この時、また、母は自分と同じ30代のおばさん3人に、自分の大切な息子が裸にされて玩具にされている事を夢にも知らないけど、もしも今その事を知ったらどう思うんだろう、と関係ない事が心に浮かびました。
でも、もう気持ち良すぎて、直ぐにその考えは消えました。
ローションで乳首を弄る事が何十分も続いた感じでした。もしかしたら1時間以上だったかもしれません。
36歳が、「もう我慢できない、てか、我慢する必要、なくない?いただきますねー」と言って、目を開けて声の方を見ると、前からぼくのおちんちんを咥えました。
その瞬間がはっきりと見えて、ネットで見たフェラチオを、生まれて初めてされる瞬間だと思いました。
大きく開けた36歳の口が、ぼくの亀頭を咥えていきます。でも、ぼくのじゃないぐらいに大きくなっている亀頭だから、口をすごく大きく開けて一生懸命に咥えるけど、ネットみたいに口が上手く動きません。
何となく、舌が動いてるみたいですが苦しそうです。
しばらくしてから口を離して、息を何回もしてから、今度は舌で亀頭を舐め始めました。
方向を変えたり、亀頭の首の所を舌先でなぞると少し刺激が強くて、ぼくは息を詰めました。
すると、36歳は、「ふふふ、きつかった?大人を甘く見るなよ」と笑顔で言ってから、もう少しやさしく、首の下を舌先でなぞり始めました。
少しすると、ぼくも刺激に慣れ始めて息を詰めなくなったから、「ふふふ、お姉さんの指導のおかげよね、そうでしょ」と言われて、ぼくは頑張ってうなずきました。
この頃に、それまでヒマだった33歳が、34歳に話しをして4人の形が変わりました。
それまでは、34歳の身体の椅子にぼくがもたれて、その椅子に乳首をローションされて、36歳にフェラチオをされていました。
今度は、椅子が無くなって、ぼくは後ろに倒れてベッドに寝て、36歳はフェラチオを続けていて、34歳と33歳が左と右の乳首を舐め始めました。
ローションを付けた指も気持ちいいけど、舌で舐められると気持ち良さが、更に10倍です。しかも左と右を同時だから、もっと気持ちいいです。
(ここからお姉さん達の会話とかを書く時に分かりにくいから、仮名を付けます。36歳を『ミロ』さん、34歳を『ミヨ』さん、33歳を『ミミ』さんにします。理由は読んだままだからです)
ミヨさんが、「ねえ、ミロさん。キスの順番、どうしましょうか?この子、ファーストキスですよね。そうよね」と、ぼくに振って、ぼくはうなずきました。
ミロさんが、「そうねえ。歳の順で私に譲ってほしいけど、どうしようかな」
ミヨさんが、「そうすると、ファーストキスの順番と、あと筆おろしの順番と、2つありますよね。分けますか?ミミはどう思う?」
ミミさんが、「そうですねー。あ、〇〇くん、筆おろしって意味、分かる?」
ぼくは気持ち良さに耐えて返事が出来なくて、首を横に振りました。
ミミさんが。
「これはね、買ったばかりの筆を初めて使う前に先を慣らす言葉なんだけど、もう1つの意味は、おちんちんを初めて使う時に、使い方をよく知っている年上のお姉さんが慣らしてあげる事なの。
まあ、難しい意味は置いといて、だから、年上のセックスをよく知っているお姉さんが男の子の初めてのセックスの相手をしてあげる事なの。
これ大事なんだけど、男の子は同じ歳ぐらいのあまりセックスを知らない女の子と初めてのセックスをしたらダメなんだぞ。
ちゃんと慣らせないでしょ。始めてのセックスを私たちみたいな年上に教えてもらう事を、筆おろし、って言って、これが正しい男の子の初めてのセックスの仕方なの。
ちゃんと、年上で慣らし終わってからじゃないと、若い女の子とセックスしたらダメなのよ、ほんとは」
と詳しく教えてくれて、この時の言葉は印象に残って、ほとんど覚えてしまいました。
「意味、分かった?」と聞かれて、ぼくは頑張ってうなずきました。
ミミさんは、他の2人に、「そうですね。分ける手もありますが、ミミ的には、男の子の初めては大事だから、1人にまとめた方がいいんじゃないですか?男の子の一生の記憶に、バラバラに私たちが入ったら、ちょっと…」
ミヨさんが、「ミミのいう事ももっともね。そう言われたら、私も異議なし。ミロさんはどうですか?」
ミロさんが、亀頭をしゃぶるのを中断して、「私も異議なし!でも、誰にする。こんないい子、もう機会ないかも。選ぶの大切だよ」
ミミさんが、「あ、でも、ほんとは私って言いたいけど、今はミロさんでいいかなって。だってミロさんの事、わたしも大好きだし、尊敬しているし、今、部屋も使ってるし」
ミヨさんも、「私もミロさんでいいよ。歳の順で」
ミロさんは、「えー、悪いわね。でも、ありがと。遠慮しないよ、ほんとにいいの?でも、ミロ、歳の順って、何よ」
ミヨさんは、「へへへ、すみません。でも、ミロさんが先に言ったんですよ。別に年寄って言ってませんから」
ミロさんは、「もう、年寄って!」
でも、3人が笑い合っているから、怒ってなくて冗談を言っていると思いました。
ぼくは、3人がぼくを舐めながら話しているのを聞いていましたが、頭がぼっとしてるのに、耳に入った言葉を今でもほとんど覚えています。
ミロさん(36歳)は、自分がもう、初乳首弄りもしてるし、初フェラチオもしてるから、初キスと筆おろしもして、この子の一生の記憶に自分を残す、と喜んで気合を入れました。
そして、ミヨさん(34歳)が今度はフェラチオに変わって、ぼくの亀頭を舐め始めました。
ミミさんは、今まで通りに、ぼくの乳首を舐めながら、同時にもう片方の乳首を指先でくすぐりました。
ぼくは気持ち良くて頭がぼんやりしかけた時、ミロさんのきれいな顔がぼくに近づきました。
落ち着いた顔が、近づいた時に、にこっと子どもっぽい笑顔になって、直ぐにぼくの唇に軟らかい物が触れて、でも直ぐに、隙間から口の中に舌が入って来てぼくの舌に絡まりました。
ぼくは、この時はベロキスの知識が無くてびっくりしたけど、直ぐに気持ち良くなって絡まれるままになりました。そして、絡まれながらミロさんの舌に教わる感じで、ぼくからも絡め始めて、2人で絡め合うともっと気持ち良くなりました。
すごく気持ちいいファーストキスで、ぼくは初めてのキスがミロさんで良かった、と思いました。
でも、この後、ミヨさんとミミさんとキスをすると、2人とも同じぐらい気持ちいいから、たぶん誰と初めてしても良かった思えています。
キスで、顔の前にミロさんの顔があって、目も瞑ったから見えないけど、亀頭はしばらく舐められていたけど、その内、ミロさんが最初に咥えた時と同じ感触に包まれたから、ミヨさんが咥えた事が分かりました。今度は口の中で舌みたいなのが亀頭に絡んだりしています。ミヨさんの方が口の中が大きいみたいです。
(口の見た目は大きくありません。3人とも)
それよりも、ぼくはミロさんのキスが気持ち良くて、ミミさんに舐められてる乳首の先も気持ち良くて、ミヨさんのフェラチオも気持ち良くて、身体が浮いているみたいな、眠って夢を見ているみたいな、不思議な感じがしていました。
後から考えると、フェラチオで全然発射しなかったから、手加減してくれていたんだと思います。
でも、キスと乳首舐めは手加減されませんでした。
今度は、ミヨさん(34歳)がキスに変わって、ミロさん(36歳)が乳首舐めに変わって、ミミさん(33歳)がフェラチオに変わりました。
まず、ぼくが見ている前で、大きな口を開けたミミさんが、そのまま亀頭を咥えて自分の喉に当たるぐらいに出し入れさせ始めました。
のどに、「うぇっうぇっうぇっうぇっ」と当たる度に呻くけれど、それがすごく気持ちいいです。
次に、ミロさんが乳首を舐め始めて、今までの舌先だけじゃなくて、舌全部も使って、ベローンベローン、と舐めたり、舌先でくすぐってから硬くなった乳首に引っ掛けて弾いたりされて、他の2人とは違う気持ち良さでした。
最後に、ミヨさんの舌が、いきなり口に入って来て、ぼくの口の中がミヨさんの舌で埋まるんじゃないかと思うぐらい、広い舌で絡まれ続けました。
ぼくとミヨさん2人とも、途中で息苦しくて、何回か息継ぎをしながらキスを続けました。
その次は、ミロさんがもう1度フェラチオを始めて、今度も外側から亀頭を舐めたり、首の下を舌先でなぞったりしました。咥えられないけど、これも気持ちいいのは本当です。
ミヨさんはもう1度乳首舐めを始めて、舌先でくすぐりながら指先でもくすぐりました。
そして、ミミさんの顔が近づくと、少しぼくの目を見て見つめ合ってから、「〇〇くん、大好きよ」と小さい声で言いながら唇を軽く合わせてきました。
しばらく唇で唇を挟んだりこすり合ったりしてから、舌が滑り込むみたいに入って来て、ぼくの舌を鋭く絡めてから、すごく情熱的な感じで絡め続けました。
3人とも、キスとフェラチオのやり方が違っていて、ぼくは筆下ろしの前の段階の前戯を、3人で学ぶことが出来て、すごく幸運だと思います。
そして、やっぱり、男の子の筆下ろしは、年上の経験の豊富なお姉さん2人以上にしてもらうのが良いと感じました。
その後は、3人が何回も順番を変えて、ぼくはいろいろなキスと乳首舐めとフェラチオをされ続けました。
でも、たぶん、フェラチオを手加減してもらってるから、発射はしませんでした。
でも、その内、キスが無くなって、フェラチオと左の乳首舐めと右の乳首舐めを3人で始めると、フェラチオのミロさん(36歳)が、ぼくに、「〇〇くん、フェラ抜きするね。いっぱい口の中に出していいからね」と言うのが聞こえました。
最初は「フェラ抜き」とか「口の中」の意味が分かりませんでした。
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(2020年05月28日)
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