名古屋女性殺害、夫が安福久美子被告に1億2000万円を請求へ…20年過ぎても賠償請求できる「判例勝ち取りたい」
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自分のコメント(マイページ)コメント196件
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多分、高羽さんは本気で回収しようと思ってるわけではなく、こうした判例を判例基準に載せたいんだろうな。 そりゃ、一般的に考えたら民事の訴訟もタダではないし、ましてや1億越えとなると費用だけでも莫大な金額にはなるが、それだけの身銭切ってでも何か爪痕を残したい一心なんだろう。 ガキの頃一方的に惚れ込まられた女が時を経てこんな事件起こすなんて普通にはあり得ないこと。 高羽さんには年齢的にも無理はせず、奥さんの無念を刑事罰以外にも一撃を与えてもらいたい。
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加害者の女にそこまでの支払い能力があるのかは不明やし、むしろ少しの支払いもないまま刑務所で死亡してしまう可能性も考えられる。 しかし、この損害賠償請求はとにかく期限がどうのこうのとゆうのではなくて、犯人が分かっている以上とにかく請求が出来た実例を示したいとゆうところやろうか。 損害賠償請求も請求先の相手が生きとる限り可能なもんにしてもらいたいもんやわな。
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例え支払えなくても被告人が残りの生涯、逃れることのできない負債であり罰。 妻を殺されてから支払い続けた2200万円。 被告人にはその10分の1すら難しい数字だろう。 例え被害を受けても、奪った者への復讐と、妻への愛情や忠誠を貫いた高羽さんの意志を崩しなどできなかったことを思い知れ、ということだと思う。
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この方たちが活動して下さったから殺人罪の時効が撤廃された訳です。ソレまで逃げ得だった殺人者達が捕まえられる世の中に変えて下さいました。 今回も前例を作ってご本人にもこの先の犯罪被害者の為に頑張って頂きたいです。 心より応援いたします。
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お金が払えない事より、 支払い判決を勝ち取る事に 意味があるって事だね。 法律は被害者に本当に優しくないよね どうかここで変わる事が 出来ると良いですね。
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大切な家族を突然奪われた悲しみは、20年という時間が経っても消えるものではないと思います。民事の賠償請求には時効の問題がありますが、こうした重大な事件では被害者側の思いに寄り添った制度も必要ではないでしょうか。今回の裁判が、被害者遺族の救済について改めて考えるきっかけになればと思います。
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奥様を亡くされてから25年以上、アパートを借り続けてきた旦那さんの執念には頭が下がります。加害者が逃げ得になる現行法は、確かに今の時代に合っていない気がします。お金の問題というより、命を奪った責任を、法的に認めさせたいという一心なのでしょう。賠償能力があるかどうかより、全国の未解決事件遺族のために判例を作るという意志がすごいです。民事の時効が壁になる現状は、やはり見直すべきだと感じます。
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「判例を勝ち取りたい」という言葉には、単なる金銭回収以上の意味があると思います。 金額は現実的に回収できなくても、民事でも加害者を裁く道があるという先例を作ることで、同じような未解決事件で苦しむ遺族に希望を示したいという思いが込められているのだと思います。 悟さんは刑事事件の時効撤廃もずっと訴え、今回の民事賠償請求でも積極的に行動されています。 犯罪遺族の声を代弁しながら正義を追及するその姿には、本当に敬意を払います。 判例が残ること自体に社会的、心理的な意味があり、遺族としての強い正義感、勇気を示していると思います。 今後の判例を見守り、応援しています。
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「賠償請求できる相手も分からなかったのに、民事では20年で(請求権を)切る、というのは正義に反する」と指摘 おっしゃるとおり 犯人を捕まえるために、小さい子を育てながらアパートを借りたままにしておくなんて、経済的にも精神的にも大変だったと思う 賠償金を勝ち取るというより、被害者遺族として世に訴える側面が強いと思う 容疑者は奥さんと子どもには謝罪の意を表してるが、このご主人には謝罪の言葉はないとつい先日見た 容疑者の精神鑑定もして罪は問えるようだけど、いまだにかなり根深いものを持ってるね
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事件から犯人逮捕まで、金額には出来ない精神的、金銭的、肉体的な苦痛があったと思う。高羽さんが体調を崩さず闘って行かれることを祈っています。そのお姿は、きっと未来へ大きな足跡を残すと思う。
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