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Conversation

。でも映像を撮ること自体も楽しいし、後から見るという楽しみも増えた。もしかしたら新しい作品にもなるかもしれない。撮ってくれているのは、大学時代の友人(いちおう私たちは日芸の放送学科だ)で、もちろん映像のプロフェッショナル。30年の時を経てお互い何かのプロになり、一緒になにか(続く)