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0:52 心が折れた理由① 16:20 ほぼ全てのホワイトカラーは影響を受ける 21:18 自分の「武器」ってなんだろう?そもそも戦っていないのか? 24:08 「役に立つ」世界観から、「戦わない」世界観へ 30:04 社会の価値観変化と教育のあり方への疑問 37:01 今後5年以内に社会の価値観が一気に変わるか 41:23 この時代、リスキリングって何をすればいいのか? 47:23 いかに自分の情熱に気づき、また、情熱ある人をチームとして束ねるか 55:23 心が折れた理由② 58:45 ポイントは「明るくしていること」   ◆対談者情報   [遠藤 太一郎] 国立大学法人東京学芸大学 教育AI研究プログラム 教授 株式会社カナメプロジェクト CEO AI歴25年。18歳からAIプログラミングを始め、米国ミネソタ大学大学院在学中に起業し、AIを用いたサービス提供を開始。AIに関する実装、論文調査、システム設計、ビジネスコンサル、教育等幅広く手がけた後、AIスタートアップのエクサウィザーズに参画し、技術専門役員としてAI部門を統括。上場後、独立し、現在は株式会社カナメプロジェクトCEOとして様々なAI/DAO/データ活用/DX関連のプロジェクトを支援する。国際コーチング連盟ACC/DAO総研 Founder等 https://kaname-prj.co.jp/   [湯川 鶴章] 株式会社エクサウィザーズ AI新聞 編集長 米カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校経済学部卒業。サンフランシスコの地元紙記者を経て、時事通信社米国法人に入社。シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に取材を続ける。通算20年間の米国生活を終え2000年5月に帰国。時事通信編集委員を経て2010年独立。2017年12月から現職。主な著書に『人工知能、ロボット、人の心。』(2015年)、『次世代マーケティングプラットフォーム』(2007年)、『ネットは新聞を殺すのか』(2003年)などがある。趣味はヨガと瞑想。妻が美人なのが自慢。 https://community.exawizards.com/aish...