【小湊鐵道】千葉200 か 25-52
平成11年式の三菱KC-MP317M(三菱自動車バス製造)。東金営業所所属。
「三菱ニューエアロスター」のツーステップバス。車内は一般車と同じで、板張りとなっている。ニューエアロスターで板張りは全国的にも少ないであろう。当初はダークグリーンの季美の森オリジナルカラーを採用し、ブロンズサッシとなっている。長南営業所所属だったため、「袖ヶ浦200 か 60」だった。
製造以来、季美の森線(大網駅~山辺~南センター~季美の森)の専用車として使用している。デベロッパーの運行補助打ち切りに伴い、平成18年8月に標準色へと塗装変更された。ブロンズサッシなので、他のエアロスターとの判別は容易である。
長らく季美の森車庫に常駐していたが、平成25年9月14日に新設された東金営業所の所属(九十九里鐵道東金営業所に管理委託)となり、登録番号も変更された。季美の森車庫の夜間停泊が廃止され、東金営業所まで回送する。
←季美の森線の三菱KC-MP317Mはブロンズサッシが特徴(季美の森車庫)
←車内の床は板張りとなっている
「三菱ニューエアロスター」のツーステップバス。車内は一般車と同じで、板張りとなっている。ニューエアロスターで板張りは全国的にも少ないであろう。当初はダークグリーンの季美の森オリジナルカラーを採用し、ブロンズサッシとなっている。長南営業所所属だったため、「袖ヶ浦200 か 60」だった。
製造以来、季美の森線(大網駅~山辺~南センター~季美の森)の専用車として使用している。デベロッパーの運行補助打ち切りに伴い、平成18年8月に標準色へと塗装変更された。ブロンズサッシなので、他のエアロスターとの判別は容易である。
長らく季美の森車庫に常駐していたが、平成25年9月14日に新設された東金営業所の所属(九十九里鐵道東金営業所に管理委託)となり、登録番号も変更された。季美の森車庫の夜間停泊が廃止され、東金営業所まで回送する。
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