「歴代すごいキャッチャー3選」谷繁元信氏が発表「打つ、勝つ、キャッチング上手い。捕ってからが早い」レジェンド野村克也さん以外で選考
デイリースポーツ配信
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「打つ」ことも考えたら、阿部慎之助は当然入りますわね。 ちょっと時代を遡って良ければ「田淵幸一」って名前も挙がるかも。 あとMLBに行く直前の城島もとんでもなかったし、 キャッチャーとしての存在感で言ったら、伊東勤も入ってくるし… その辺の年代で考えると中嶋、矢野とかも今考えたらスゴい選手でした。 そう考えると、'00年代くらいまでは各球団にスゴいキャッチャーがいましたね。
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古田さんも凄いし城島さんも正直パリーグだから印象薄かったけど、メジャーマリナーズで普通に正捕手してたのは凄い!ブロッキングで吹っ飛ばされても死守していた姿に感涙…野村さんは記録でしか分からないので自分には野村監督でしかない。まぁ私の世代で古田さんに城島さんに阿部さんの3人も凄い捕手が見れて幸せ…コレからの世代の打って守れて勝たせるキャッチャーの登場に期待します。
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キャッチャーは本当にタフじゃないと務まらないよね。 全力投球じゃないとはいえ、毎日100球以上、ピッチャに投げるわけだし、 プロテクターつけながら、スクワットやってるようなもんだし、ファーストのカバーにも入るし、肩が強くないと盗塁許されるし。 そんな普通の人ならクタクタになる状況で、配球考えて守備陣形考えて、バッティングもできないとレギュラーになれない。 本当に大変だと思うし、引退後に監督として活躍できるのも納得。
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2000年前後は捕手全盛期と思います 古田、谷繁、城島、中村、中島、里崎、阿部、矢野、西山、相川ら守備も上手いしよく打つしリーダーシップに優れた捕手が多かったと思います 少しずつ投手との相性や疲労を考慮して2、3人体制になっていますがクリーンアップを打つ強打の捕手がどの球団も欲しいとこでしょう
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こうした企画で城島さんの名前はなかなか挙がらないよね。 個人的には城島さんは規格外のキャッチャーだと思うよ。 なんといってもメジャーリーガーだからね。座ったままの2塁送球やノールックのファースト牽制などプレーも日本人らしくなかった。 おそらくキャッチャーでメジャー挑戦はこれから出てこないんじゃないかな。スケールの大きさでいえば自分の中ではNo. 1。
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谷繁さんが選ぶ「歴代すごいキャッチャー3選」は、納得できますね。 選外ですが、野村克也さんは球界史上最高でしょうね。歴代2位の657本塁打に加え、捕手の重要性について、それまであいまいだった事を「わかりやすく言語化」した功績は大きいですよね。 それから、捕手としてのリードや盗塁阻止率に加え、打撃面を加味すると、90年代以降の古田敦也さん・城島健司さん・阿部慎之助さんは飛び抜けていますね。 そして、個人的な好みを言えば、80年代に捕手革命を起こした、中日や巨人でプレーした中尾孝義さんを挙げたいですね。中尾さんと同世代は、広島の達川さんや巨人の山倉さん、ロッテの袴田さんなど、捕手の当たり世代でしたが、俊敏なプレーと強肩と勝負強い打撃で一歩抜きんでていた感覚でしたね。巨人に移籍した後は、同級生の山倉さんとのレギュラー争いにも勝ちましたからね。本当に記憶に残る捕手だったと思います。
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打撃力が高く肩も強かった城島さんもすごいキャッチャーの1人だと思う。 若い頃、工藤さんに喰らいつき実力を伸ばして強固なバッテリーを形成。 所属チームで若手投手の可能性を引き出した。城島節も楽しかった。 変わった視点で「歴代インパクト大の打撃フォームキャッチャー2選」 ヤクルトの八重樫さん&近鉄の梨田さんがとても印象的。
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キャッチング、リード、盗塁阻止率、打率、ホームラン、決定打、チームリーダー、優勝回数、全てトップレベルの古田敦也が文句なしでNo.1でしょう。試合数以外は谷繁より上ですよ。間違いなくヤクルト優勝の原動力で強気のリードが素晴らしく、貴重なホームランも多かった。メジャーの古田が見たかった。あのリードは絶対におもしろいと思いましたね。ロートベットのキャッチングリードが正に古田だと思った。さらに加えて盗塁阻止と打力がある。 ロートベット+スミスが古田敦也ですよ。
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谷繁がゴールデングラブ1回だけは意外、もっとあると思ってたけど、それだけ古田が群を抜いてたという事だろう あの頃は他にも矢野や相川、パリーグなら伊東勤、城島、里崎と優秀なキャッチャーがいっぱいだった
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現役をリアルタイムに見た中で、古田以上の捕手がいったいいつ出てくるのかと思うくらい抜けてます。 チームを大きく変えてしまう程の個人の力量と影響力。 古田以前のヤクルトと古田以後のヤクルトではイメージが全然違う。 星野監督のようにあまりにも憎らしくて「当てろ」なんて捕手、なかなか出てこないかと。
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