メジャー断念で…国内移籍を選んだFA戦士(3)中日入りで”レジェンド”に
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谷繁さんは、「僕はよく試合後に最初の打者からのチャートを伏せて、「1番だれだれの初球はこう、2球目はこう」と、“答え合わせ”をしていました。 それを続けていると、ここというときにリードが頭に浮かんでくるんです。同じシチュエーションはなかなかないですけど、似たような場面はありますから。根拠のあるリードができるようになるんですよね。」と言われていました。谷繁さんは「リード」で対戦相手を幻惑出来る数少ない選手で、それがドラゴンズの投手陣と噛み合い、黄金期を作りました。また、誰よりも多く試合に出たタフな選手でもありました。木下は故障がちで、リードはハンをついたようです。「正捕手」が育たないのも、ドラゴンズの低迷の一因でしょう。今は石伊選手ら若い人の成長を期待しています。
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中日入りが決まったのか12月。山田新監督が「最高のクリスマスプレゼントだ」と言っていたのを覚えている。 この時点では、その後中日に黄金期が来ることも、その黄金期が「谷繁なくては成り立たない」とまで言われるほどになることも、中日ファンには知る由もなかった。 中日ファンにとって、本当にすごいクリスマスプレゼントだったと実感するのは数年後のこと。
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今は今で充実しているんだろうけどもう一度監督に挑戦してみて貰いたいなぁ 前回は兼任からのスタートで、GMとも嚙み合わなかった。次があればその時の経験も生きて来ると思うんだけどね。
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中日ドラゴンズの2004年からの黄金時代は谷繁捕手を抜きにしてはあり得ない結果のひとつだと思う。 まだ打者がメジャーで評価をされていない時期、メジャー側のオファー条件にも納得が行く。
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横浜に愛着のあった谷繁氏が移籍を決断した背景は、当時の森監督と野球観が合わず、ここに居場所はないと思ったところが大きい。 谷繁氏が去った後、横浜は後釜に現監督の相川氏を育てたものの、空白期間の戦力ダウンは著しく、TBS時代の失われた10年の第一歩となってしまったのは忘れられない。
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この頃のドラゴンズはFAでも外国人助っ人獲得でも攻めてたな しかし新聞産業が斜陽になると同時に球界屈指のシブチン球団になり、現在ではご存知のように13年連続でCSにすら出場できない球界のお荷物に成り下がってしまった
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残念ながら、メジャーでは失敗しただろう。リードは大して重要視されておらず、城島ほどの打力をもってしても、捕手としての評価は芳しくなく、先発から軒並み総スカン状態だったしな。
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シゲがいなかったら中日のあの時代はなかったよなぁ 中村でもそこそこはあったのかもだけど、シゲレベルではなかったと言えるし。シゲの頭脳だけ持ったまま肩などがいい捕手に引き継ぐなんて事が出来たらって何度思った事か…。
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今のドラゴンズを見ると、いかに1年間座り続ける正捕手の大変さ、大事さがこの谷繁さんをもってよく分かる。
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当時監督の森祗晶と相性悪くて結局は退団。 それも同一リーグのライバル球団に。 ここから暗黒時代が幕を開けたと皆が語る。
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