2月25日に上告が棄却されたとの報告が神原氏からあった。
【拡散希望】暇空敗訴‼️記者会見における発言が名誉毀損だ等として、暇空茜が当職を訴えた訴訟。2月25日、最高裁が暇空の上告受理申立てを棄却。当職の勝訴が確定した。一連のコラボ暇空茜関連の名誉毀損訴訟は全て当方の勝利で終結した。
正義は勝つ‼️
地裁判決が出たのは2024年9月のこと。神原氏は訴えられた立場だったが、下記の11の主張が真実ではないという裁判所の判断を引き出した。
「暇空茜」の請求を東京地裁棄却 Colabo仁藤夢乃代表への差別意識を認定 | 週刊金曜日オンライン
見てのとおり、争点のなかに監査請求を批判することの妥当性がふくまれている以上、監査請求への評価と切断処理することはできない。
暇な空白氏の活動を弁護士の神原元氏が記者会見で「リーガルハラスメント」などと論評したことに対しても、裁判所が真実性を認めたばかりだよ - 法華狼の日記
監査結果の後から暇な空白氏が正当性を失うふるまいをしたわけではない。監査請求の結果が出る前から、そして監査請求そのものにおいても、暇な空白氏はおおやけに批判されてもしかたがなかったと裁判所が認めたわけだ。
ちなみに暇空茜こと暇な空白氏が弁護士を訴えて逆に自身の誤りを裁判所に認定されたのは、太田啓子氏に対する裁判でも同じだった。
暇空茜が太田啓子弁護士を訴えた名誉毀損訴訟で、暇空茜に全面勝訴しました - 武蔵小杉合同法律事務所
一般社団法人Colabo弁護団の太田啓子弁護弁護士を訴えた名誉毀損訴訟で、2025年10月14日、東京地方裁判所は、暇空氏のネット投稿に合計12個の「デマ」があったことを認定し、暇空氏の請求を全面棄却する判決を下しました。
ほとんど争点が共通しているので、神原氏の勝訴を見れば当然の結果ではあったが。