はてなキーワード: 生物とは
ぜんぜん違う
私なりに考えたのだが科学的な見地ではなく個人の思いだけで書いたので、実際に研究が出ているところがあれば教えて頂きたいです
大学のグループ・ディスカッションの中で、家族という集まりを作るのは人類の特徴というような内容の話があった
大事な場合もあるかもしれないが、それは生物的なものではなく社会的なものだと思う
なぜか?
血のつながりが生物として何らかの特徴や効力を持つなら赤ちゃんの取り違え事件とか、誰の子どもか分からなくてDNA鑑定だとか、そんな事は起きないと思う
ファンタジーとかだと血筋でなんか共鳴したりする作品もあるかもしれないけどさ・・
動物として、他人の子どもを害する性質が人類にはあると言っている人もいるが・・・多分デマだ
赤ちゃんが母親から産まれたとき、その時点で赤ちゃんが母親や父親と実際に会うのは初対面だ
最初は初対面という条件は血が繋がってようが里親だろうが親戚だろうが近所の人だろうが変わらない
家族として受け入れるかどうかだと思う
親が「この子は私の実の子だ」という意識を強く持ってもそれは後天的な社会的な影響だと思う
逆に血が繋がってなくとも取り違えなどが起きてしまえば違う子どもに対して「この子は私の実の子だ」という意識を持ってしまう
血の繋がりを大事と思うのは生物としてではなく社会的なものだろうというのはこのような理由である
これまでを踏まえると血の繋がりの効力は後天的な要素にまでは影響があっても、本質的に生物的な部分には関係がないと考える
これで大人や子どもなど人を対象とした研究や実験結果の適用範囲が予測できるのではないだろうか?
例えば親の自覚には血の繋がりの有無が影響を及ぼすかもしれない、
今産まれたばかりの赤ちゃん側からの親を思う気持ちと知らない人の相手を思う気持ちは多分等しい
「助からないペットを介抱している際に、早く死んだ方が楽だと思ってしまう」
という感覚は、個人の倫理的欠陥ではなく、現代的ペット飼育環境に内在する構造的問題として説明可能である。
本稿では、その発生メカニズムを整理する。
---
半野生的管理
この場合、死は
として処理される。
室内飼育
擬人的扱い
が一般化している。
へと再定義される。
したがって、死の意味も
へと変化する。
---
2. 終末期ケアの導入
給餌介助
これは構造的に、
の縮小版である。
重要なのは、飼育者の多くが医療従事者ではなく看取り経験も持たない一般人である点である。
---
3. 認知的不協和の発生
この状況下では、以下の認知が同時に成立する。
その結果、
が起きる。
これは倫理的逸脱ではなく、矛盾する目的関数の同時保持に起因する。
---
4. 負荷が軽減されない理由
介護終了後も心理的負荷が持続する理由は、介護行為が単なる労働ではなく、
したがって、介護の終了は負担の消失 と同時に関係更新の停止を意味する。
結果として、解放ではなく空白が生じる。
---
現代社会は、家族的愛着の形成 を推奨する一方で、死の受容能力の形成を制度的に提供しない。
この非対称性により、
未整備の死生観
が同時に存在する。
これが心理的負荷を増幅する要因となる。
---
6. 予期の役割
死の不可避性を定期的に意識する行為は、関係の永続前提を緩和し、有限前提へと移行させる。
である。
---
ペット看取りにおける「早期死亡を望む思考」は、個人の倫理性ではなく、現代的ペット関係の構造から生じる。
具体的には、
死の準備の欠如
したがって、これは、個人の弱さではなく、
エプスタインとかジャニーズとか、醜悪なサイコパスが世の中にはいるんだな、怖・・・って、人ごとみたいに思ってたら、人ごとじゃなくなるの巻
堕天作戦の作者、まさかのプチ・エプスタインだった・・・・ワイは読者だったわ
2022-05-11
https://anond.hatelabo.jp/20220511071318
>○ 待ってる作品
まぁ、こう言われてるよね・・・
1. 被害者の学校はいったい何をしてたのか? 2. あの規模の売り上げの作家をなぜマンガワンは庇った?(到底、売れっ子とは言えない) 3. マンガワンや小学館の醜聞を隠蔽だけならまだしも、なぜ規模あの売り上げの作家を、逮捕後に継続して採用だけでなく、新規で仕事を与えたのか?
上記が不可解すぎるため、なんか嫌な広がりを見せそうな事件で、プチ・エプスタインじみている
マンガワンのONEって、裏サンで看板漫画だったモブサイコ描いてた ONE (ワンパンマンの作者)からとってたよね?
ほんで、ONEは一緒に仕事できないって当たり前の線を引いた&作品の即引き上げは無し、
他の大物作家は黙って作品を引き上げたみたいだね、現状(2/28)、高橋留美子氏の作品は、マンガワンでは見れなくなってる
https://x.com/animeupdates/status/2027927888381567151
「おっさん」と「じいさん」と「おばさん」と「ばあさん」と「デブ」と「アフロ」と「サングラス」と「ヤク中」、
それもどこ抜けた人ばかり出てくる、シュールギャグ&平熱系の群像劇風の少年漫画SF。
人類の支配下にあった「魔人」(長い耳と山羊目、牙のように鋭い犬歯が特徴の、爬虫類というか半魚人みがある、魔法を操る亜人)に、
腐鉄菌を撒かれ文明が崩壊。旧人類の科学技術は完全にロストテクノロジーとなる。
「旧人類 」と 「魔人」 と 「自認は人間の"改造しまくり人類"(と、そいつらが道具として使役目的で作った鵺などの亜人)」 と 「超人機械が生み出した魔竜など超生物」 との戦いは、
300年以上、終わることなく、繰り返されており、
本作の主人公のひとりの「アンダー」は、その不毛な争い巻き込まれた「不死者」だ。
「不死者」は超人機械の生み出したロストテクノロジーの中のひとつだが、
なぜ超人機械は不死者を生み出したのか? どのような仕組みで塵1つから完全復活する超再生力を実現しているのか? どのような手段で超再生能力を破壊できるのか?
旧人類と魔人の現在の科学力と魔法力では、不死者の検体を使って、何度実験を繰り返しても、未だに解明することができずにいる。
不死者のアンダーは、旧人類に特攻要員として利用されてきた背景から感情や生きる意欲を失っており、
魔軍の捕虜になってから、あらゆる再生実験/拷問を受けても、されるがままになっていたが、
とあることをきっかけに、感情と知的好奇心(生きる意欲)を取り戻し、謎を解き明かす旅に出る。
・・・・・・・と、まぁこんな感じで、割とフツーに少年漫画SFだったので、
割といい話というか、ドラマチックなことも作中で言ってたし、弱い者いじめは好きじゃないと、主人公は悪党も殺さず見逃していた。
前述の通り、勧善懲悪ではなく、迷いながらも前に進むこと是とする、少年漫画らしいストーリーだったので、
ルッキズムやエイジズムもなく露悪的な要素はなかった・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・とか思ってたんだけど、まぁよく考えたらフツーにあったよね
再生実験/拷問や戦争を扱っていることから、欠損/リョナ/逆リョナ描写がある
あまり絵が上手く無くて迫力がないし、髪型と体型に特徴がない人物だと、誰が誰だか見分けがつきにくいレベルの画力と情熱で、フェチがほとんど感じられないため、
商業的に絵的に、何となくインパクトをつけたかったんだろうな・・・と適当にスルーしてたけど、
▼ 性加害を受けている女性キャラばっか - ルビー:元娼婦の魔竜騎 - シュロ:魔竜騎として魔竜の擬似交尾に付き合わされる - モーラ:未遂で終わるが性的要求を受けるし、レイプされそうになる
▼ 幼体成熟(見た目が子どもの魔人)が割と酷い目に遭う - ナルコ:酷い死なされ方+性的にも酷い遺体損壊 - レコベル:幼体成熟なのに性的強要を匂わせる描写あり+自立できなくなるレベルの脳巨大化手術を受けさせられる
(レコベルは知識欲がすごいので脳巨大化手術は当人の希望でもある)
理想的ではない体型と容姿のおっさん、じいさん、おばさんが登場人物の殆どで、
加えて、萌えマンガのフェチズムも、劇画のような迫力があったわけでもないので、
ふーん(日本の漫画ではインパクト求めるために何時もの事)で流してたけど、
加害者の作品が持ち上げられるのを目にするたび、被害者はやりきれない思いだっただろうな、
知らなかったとはいえ、無邪気に堕天を楽しんで申し訳ないって思う
でも、編集部がちゃんと事件を公表してくれたら、流石に堕天を買うことも読むことも、
ましてや好きな作品にあげることもなかったよとは思う
海外なら返金要求活動とか起きそう。端金&余力がないので、ワイは返金要求活動まではせんけど、気持ち的には返金して欲しい
江戸に遊郭があったのは、それまでまともな男は文化的に自分を高めたり体を鍛えて強くなったり稼いで家を守ったりして恋愛セックスする資格を得ていたのですが
徳川幕府が「男が逆らわないよう弱くこびへつらい働くだけの存在にして、男として切磋琢磨しないようにする→女を金で与える」という統治政策で、今につながる「努力せず女を買う国ぐるみのシステム」がでてきたわけです
日本の男はずっと、男として本当に劣等種に作り替えられてきたんですよね
生物として当然ですね
何千万年もの淘汰の結果として「子供を少数しか作らないタイプの哺乳類」はほぼ確実に以下の性質を持っている
・好意を持った異性に対して性欲を抱く
子供を大事にしたいと思わなかったら子供は育たずに子孫が途絶える。
他人に好意を持っても性欲に繋がらなかったら子作りをしないので子孫が途絶える。
同じタイプの相手ばかりが持てたら生物的多様性が維持されずに伝染病で簡単に全滅する。
つまり、遺伝的に考えれば「子供に対して強い好意を持ち、それが性欲に転換され、好きな異性のタイプがそもそも子供のような体格」である人間が一定数産まれるのは当たり前すぎるほどに当たり前なのである。
それを理性によって抑えることが出来ない人間が現代社会において淘汰されるべきなのは間違いないが、それはそれとして「そもそもショタコンやペドになるような奴らは脳に障害がある」というのは遺伝学に対する知識がゴミカスすぎるのだ。
詳しくは調べてほしいが、「多くの候補の中から最良の人を見つけるためにはどうすればいいか?」という問題だ。まさに婚活にも当てはまる。
仮に候補が100人居たとして、数学的には最初に会う37人はお断りする。(全体の37%は断る)
そして38人目以降で、今まで会った37人より良い人がいたらその人を選ぶ。その人が最良の人の可能性はかなり高い。
今まで会った男の情報を蓄積して、認識できる男の全てのうち37%に達するまでより上のステータスを求める。
現在の女性が下方婚しないのはたしかにそうだが、それは生物的に合理的な判断で、数学的にも正しい。
一時期ダイエットってことで肉とかやめて野菜ばっかにしてたけどまず起きたのが
ヒトラーもベジタリアンでめちゃくちゃ屁が出まくってたらしい。そりゃ牛の屁が環境負荷が高いって話が出てくるレベルだからね。
・イライラする、肌荒れする
肉で得られる栄養をサプリで取ってればいいじゃなく、生物として摂取すべきバランスが損なわれてる気がする
疲れやすさがめっちゃ出る。内臓に負荷がかかっているのが目に見えてわかる。
動物性タンパク質が足りなくなるから筋肉の維持が出来ず、筋繊維が水分を保持しようとする⇒むくみまくる
って感じだった。
一時的に痩せるだろうけど、とにかく内蔵のダメージがハンパないから例えば週1日とか毎週第2週4週の木曜は・・・みたいな感じにしときな。
よく水分たくさんとれるからデトックスが~とか言うやつ居るけど、ぶっちゃけデトックスって代謝だから野菜食にして代謝落としたら意味が無いんよ。
理想的な飼い主の下であればどちらも洗練されたペットライフを享受できることは間違いない。
米国の貧困層に飼われる場合、生活圏は「家の中」に限定される。
飼い主にとって唯一の慰めであるため、常に寄り添い、その不安を吸収する役割を求められる。家から一歩も出られない「密室の二人きり」という、精神的に濃密すぎる(時に共依存的な)関係を強いられる。
管理飼育が徹底されているため、他の犬との交流はほぼ皆無だ。ドッグランに行く余裕もないため、窓の外を通る犬を眺めるだけの「孤独な特権階級」のような状態だ。刺激不足によるストレスはあるが、感染症や闘争の恐怖からは隔離されている。
たとえ貧困層でも、保護団体などの介入により去勢されるケースが多い。本能的な衝動に振り回されない平穏は得られるが、生物としての再生産の可能性は完全に断たれている。
中国の農村や貧困層で放し飼い(放養)に近い状態で生きる場合、そこにあるのは「自由」ではなく「野蛮な生存競争」だ。
飼い主との精神的交流は断絶している。餌をくれる存在ではあるが、守ってくれる守護者ではない。人間は「無視すべき背景」か、時として「暴力を振るう予測不能な存在」となる。
他の犬との交流はあるが、それは遊びではなく、限られた残飯や縄張りを奪い合う「抗争」だ。狂犬病や寄生虫が蔓延する中での接触は、常に死のリスクを伴う。知性を持つ人間がこの状況に置かれれば、他者は「友」ではなく「脅威」としか映らないだろう。
去勢の概念がないため、本能のままに交配を繰り返す。しかし、産み落とされた命(自分の子)が目の前で「不要物」として処分されたり、売り払われたりする光景を繰り返すことになる。生殖本能が満たされる喜びよりも、その結果として生じる「命の軽視」を突きつけられる精神的苦痛の方が圧倒的だ。
米国の環境は、自由や同族との交流を奪われる代わりに、人間社会の「底辺」であっても最低限の物理的安全(屋根と壁)が保障される「閉じた不幸」だ。
中国の環境は、犬としての本能(交流・生殖)は解放されているが、それは法もモラルも届かない場所での「剥き出しの生存競争」であり、生んだ子も自分の命も、明日にはゴミのように消える可能性がある「開いた地獄」だ。
「他犬との交流」がある中国の方が、生物学的には自然に見えるかもしれない。しかし、その交流が「病気と怪我と死」を媒介するだけのものである以上、それは幸せではなく、むしろ過酷なサバイバルをより複雑にする要因でしかないのだ。
この「命がインフレ(過剰供給)し、価値が暴落している」中国の現状が、都市部の近代化とぶつかった時に起きる「凄惨な野犬狩り」などの社会現象について、さらに掘り下げて分析することも可能です。いかがいたしますか?
なーーにが呪術は男に都合のいい女が出てこなくて、現代向けにノイズを減らした素晴らしい漫画だボケカス。
なんで少年ジャンプなのにお色気枠が1つもねえんだ?ああ?
なんでトリコの絵柄で男同士のイチャイチャ見せつけられなきゃなんねぇんだ?ああ?
お前ら腐った女どもがジャンプを買い支えて、アンケートも出してくれてるからだろうが!!!!ざまーみろ!!!!
なんでパンチラのシーンなんか描くんですか?必要ありませんよね?
えー、男なら誰一人こんな事言う奴いません。
少年ジャンプくん、これからも腐女子の言う事をきいて、夢のない漫画を連載してください。
「トカゲのおっさん」シリーズの中でも、特に印象的でシュールなネタ(エピソード)をいくつかご紹介します。
物語は、浜田雅功演じる少年・まさおが、神社の境内でトカゲの姿をしたおっさんを見つけるところから始まります。
ネタのポイント: おっさんが「あっち行け!」と威嚇しながらも、まさおが差し出すお菓子(チョコバットなど)に釣られて心を開いていく、奇妙な「人間と未知の生物」の交流が描かれます。
ネタのポイント: まさおに驚かされた際、おっさんの尻尾がポロッと取れてしまい、おっさん自身が「あああ〜!」と絶望するシーン。トカゲとしての習性と、おっさんとしての情けなさが混ざり合った名シーンです。
まさおがトカゲのおっさんを家に連れ帰ろうとしたり、家族に紹介しようとしたりする回です。
ネタのポイント: まさおの母(YOU)は、おっさんを「汚らわしいもの」として徹底的に冷遇します。おっさんが家の中に入ろうとして必死に拒絶される姿は、笑いの中に強烈な悲哀と社会風刺が込められています。
ネタのポイント: 今田耕司演じる「トカゲの兄貴」が登場。自分よりもさらに図々しく、かつトカゲらしい(?)兄貴分に振り回されるおっさんの困惑が見どころです。
シリーズの完結編は、笑いよりも「切なさ」が際立つ展開となります。
ネタのポイント: おっさんが自らの運命を受け入れ、まさおとの別れを選ぶシーン。それまでのシュールなギャグが伏線となり、一本の映画のような深い余韻を残して物語は幕を閉じます。
大学のゼミで仲良くなった女の子がいて勇気を出してデートに誘ったのね
女の子は言うわけ
俺はそれを拒否したのよ
恥ずかしい話俺なんてクソ陰キャなわけ
大学の他の陽キャどもと違ってこっちは地方ド田舎出身のクソ芋なのよ
入場だって、一体どうやってやればいいのかわかんない
俺の人生を振り返れば女の子と2人で遊びに行けたこと自体奇跡に等しいことなのにこんなのハードル高すぎるわけよ
もう半分パニックになって絶対無理絶対無理絶対無理絶対無理って拒否してたら相手の女の子が本当に怖い顔になって罵倒してくる
一字一句その通りとはいかないけど心を落ち着かせるためにここに内容を書き出してみる
「女の子をデートに誘っておいてそういう態度をするのは本当に酷い」
「生きている価値がない」
「わからないことがあるならそこのセキュリティかスタッフに聞けばいい」
「なんなら私に聞いてもいい。「初めてだからわかんないんだよね、教えて」って」
「なんで人に聞く程度のことすらそんなに恐れるのかがわからない」
「人生経験に乏しいくせに人から教わることに屈辱感じてへそを曲げている」
「そうやって恥をかくことから逃げ続けて人様に対して失礼な態度を重ね続ける」
「〇〇君はカス、はっきり言って」
「〇〇君が普段バカにして見下しているやりらふぃーの方が躾がなっているよ」
「相手の気持ちを察しない、相手の行きたいところよりも自分の後ろ向きなプライドを優先する。そういう態度が人として最もダサい」
「〇〇君がモテないのはそういうところだよ」
「教養もなければ人生経験もないくせにプライドが高くて人に頭を下げられない」
「あんたみたいな卑屈な人間にデートに誘われたかと思うと反吐が出る」
「卑屈なくせに道化にもなれないんだね」
「〇〇君がモテないのは顔面のせいではなく性格のせいです、これだけはハッキリしている」
「Atomに行かないなら私一人で行って他の男に抱かれてくるよ?」
「別にAtomに行くかどうかの問題じゃない。あなたのその失礼な態度に対する私の怒りの問題」
「私のことをバカにしないでほしい。なんで〇〇君のその卑屈さに対して私が母親みたいによしよし優しく受け止めてあげないといけないの?」
「ほらそうやって怒り出す。言っておくけど今の状況を人に見せたら10対0でみんな私の味方をするよ?」
「本当に〇〇君はカスだね。一生そうやってチー牛弱者男性やってれば?」
「あんた人のこと見下してるでしょ? Atomにも行けないゴミ以下の分際で」
「イライラする」
「私がこうやって心を込めて説教してあげても〇〇君には何のプラスにもならないだろうね」
「あんたっていま自分がなんで怒られていて、なんで私が怒っていて、一体何が人として間違っていたのかも理解できていないでしょ?」
はーーーーーーーーーい
クラブにも行けない俺みたいなカスは死んだほうがいいですよねーーーーーー!!!!!!!!
大学のゼミで仲良くなった女の子がいて勇気を出してデートに誘ったのね
「一緒にギリシャ料理食べ行かない?」って
女の子は言うわけ
俺はそれを拒否したのよ
恥ずかしい話俺なんてクソ陰キャなわけ
大学の他の陽キャどもと違ってこっちは地方ド田舎出身のクソ芋なのよ
恥をかくことになるのはわかりきっている
俺の人生を振り返れば女の子と2人で遊びに行けたこと自体奇跡に等しいことなのにこんなのハードル高すぎるわけよ
この店じゃだめなの?ヴィラサントリーニじゃだめなの?って話なわけ
もう半分パニックになって絶対無理絶対無理絶対無理絶対無理って拒否してたら相手の女の子が本当に怖い顔になって罵倒してくる
一字一句その通りとはいかないけど心を落ち着かせるためにここに内容を書き出してみる
「女の子をデートに誘っておいてそういう態度をするのは本当に酷い」
「生きている価値がない」
「なんなら私に聞いてもいい。「初めてだからわかんないんだよね、教えて」って」
「なんで人に聞く程度のことすらそんなに恐れるのかがわからない」
「人生経験に乏しいくせに人から教わることに屈辱感じてへそを曲げている」
「そうやって恥をかくことから逃げ続けて人様に対して失礼な態度を重ね続ける」
「〇〇君はカス、はっきり言って」
「〇〇君が普段バカにして見下しているやりらふぃーの方が躾がなっているよ」
「相手の気持ちを察しない、相手の行きたいところよりも自分の後ろ向きなプライドを優先する。そういう態度が人として最もダサい」
「〇〇君がモテないのはそういうところだよ」
「教養もなければ人生経験もないくせにプライドが高くて人に頭を下げられない」
「あんたみたいな卑屈な人間にデートに誘われたかと思うと反吐が出る」
「卑屈なくせに道化にもなれないんだね」
「〇〇君がモテないのは顔面のせいではなく性格のせいです、これだけはハッキリしている」
「クレタ島に行かないなら私帰るよ?」
「別にクレタ島に行くかどうかの問題じゃない。あなたのその失礼な態度に対する私の怒りの問題」
「私のことをバカにしないでほしい。なんで〇〇君のその卑屈さに対して私が母親みたいによしよし優しく受け止めてあげないといけないの?」
「ほらそうやって怒り出す。言っておくけど今の状況を人に見せたら10対0でみんな私の味方をするよ?」
「本当に〇〇君はカスだね。一生そうやってチー牛弱者男性やってれば?」
「あんた人のこと見下してるでしょ? クレタ島にも行けないゴミ以下の分際で」
「イライラする」
「私がこうやって心を込めて説教してあげても〇〇君には何のプラスにもならないだろうね」
「あんたっていま自分がなんで怒られていて、なんで私が怒っていて、一体何が人として間違っていたのかも理解できていないでしょ?」
はーーーーーーーーーい
クレタ島にも行けない俺みたいなカスは死んだほうがいいですよねーーーーーー!!!!!!!!
大学のゼミで仲良くなった女の子がいて勇気を出してデートに誘ったのね
「一緒に緊取ファイナル観に行かない?」って
女の子は言うわけ
俺はそれを拒否したのよ
恥ずかしい話俺なんてクソ陰キャなわけ
大学の他の陽キャどもと違ってこっちは地方ド田舎出身のクソ芋なのよ
入室だって、一体どうやってやればいいのかわかんない
恥をかくことになるのはわかりきっている
俺の人生を振り返れば女の子と2人で遊びに行けたこと自体奇跡に等しいことなのにこんなのハードル高すぎるわけよ
俺の部屋じゃだめなの?ネカフェじゃだめなの?って話なわけ
もう半分パニックになって絶対無理絶対無理絶対無理絶対無理って拒否してたら相手の女の子が本当に怖い顔になって罵倒してくる
一字一句その通りとはいかないけど心を落ち着かせるためにここに内容を書き出してみる
「女の子をデートに誘っておいてそういう態度をするのは本当に酷い」
「生きている価値がない」
「なんなら私に聞いてもいい。「初めてだからわかんないんだよね、教えて」って」
「なんでフロントのおばさんに聞く程度のことすらそんなに恐れるのかがわからない」
「人生経験に乏しいくせに人から教わることに屈辱感じてへそを曲げている」
「そうやって恥をかくことから逃げ続けて人様に対して失礼な態度を重ね続ける」
「〇〇君はカス、はっきり言って」
「〇〇君が普段バカにして見下しているやりらふぃーの方が躾がなっているよ」
「相手の気持ちを察しない、相手の行きたいところよりも自分の後ろ向きなプライドを優先する。そういう態度が人として最もダサい」
「〇〇君がモテないのはそういうところだよ」
「教養もなければ人生経験もないくせにプライドが高くて人に頭を下げられない」
「あんたみたいな卑屈な人間にデートに誘われたかと思うと反吐が出る」
「卑屈なくせに道化にもなれないんだね」
「〇〇君がモテないのは顔面のせいではなく性格のせいです、これだけはハッキリしている」
「ラブホに行かないなら私帰るよ?」
「別にラブホに行くかどうかの問題じゃない。あなたのその失礼な態度に対する私の怒りの問題」
「私のことをバカにしないでほしい。なんで〇〇君のその卑屈さに対して私が母親みたいによしよし優しく受け止めてあげないといけないの?」
「ほらそうやって怒り出す。言っておくけど今の状況を人に見せたら10対0でみんな私の味方をするよ?」
「本当に〇〇君はカスだね。一生そうやってチー牛弱者男性やってれば?」
「あんた人のこと見下してるでしょ? ラブホにも入れないゴミ以下の分際で」
「イライラする」
「私がこうやって心を込めて説教してあげても〇〇君には何のプラスにもならないだろうね」
「あんたっていま自分がなんで怒られていて、なんで私が怒っていて、一体何が人として間違っていたのかも理解できていないでしょ?」
はーーーーーーーーーい
ラブホにも行けない俺みたいなカスは死んだほうがいいですよねーーーーーー!!!!!!!!