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【小学館・マンガワン】 週刊文集直撃記事要約 ・小学館と堕天作戦作者を許せない ・16歳の時から堕天作戦作者の性欲のはけ口にされて  精神的におかしくなってしまった ・長期に渡る性被害が原因でずっと希死念慮がある ・高校1年の時からずっと異常な性行為を迫られてきた ・裁判で戦ってきたのは、これ以上堕天作戦作者の  被害者を増やしたくないから ・堕天作戦作者は法廷で大笑いしていた ・小学館の発覚後の対応も事態の隠蔽ばかり考えている  ようで不誠実極まりなく許せない ・本当に小学館の対応も許せない ・堕天作戦作者は被害者の家族情報等を洗い出して  家族から被害者が孤立するように仕向けた ・堕天作戦作者しか味方が居ないように見える生活環境  に変えられた ・性行為の際に写真を撮られ仲間内でいつでも共有出来    ると脅された ・被害者はこの件で解離性同一性障害及び重度のPTSD   を患っている ・まともな生活が送れない為、友人からの弁当の  差し入れ等で命を繋いでいる ・堕天作戦作者は被害者が卒業後も度々連絡してきて  次の子を見つけたなどと被害者に連絡していた 被害者が自殺未遂を図ったのを契機に刑事事件化 ・事件化がきっかけで作者の体調不良と嘘を付き  堕天作戦は一時休載 ・21年5月に被害者、被害者の知人、堕天作戦作者、  マンガワン編集部社員成田(マツキヨの元社長の息子)  による話し合いLINEが作成される 備考:昨日のマンガワンのポストでは会社は成田に    弁護士に託すように指示したと記載があったが    このLINEグループに弁護士は居ない ・成田はこのLINEグルで事件の事は会社の編集部、  法務部、社長室まで報告していると投稿している ・成田は直接示談金の金額、支払い方まで言及  (示談金150万円)   ※民事裁判では1100万円の損害を地裁で認めている ・更に成田はこの件を絶対に他者に口外するなと脅す ・立場を利用し脅迫の様な形の成田の示談要求に対して  被害者は勇気を出しサインしなかった ・未だに堕天作戦作者からも成田からも小学館からも  被害者に対して直接の謝罪はない 備考: 文春による加害者の堕天作戦作者自宅直撃時のコメント等より詳しい詳細は本日発売の「週刊文春」にて!!!