栗山英樹氏が告白 前回優勝WBCで一番苦しかった試合中「手も足も出ず、どうにもならない」苦境に陥ってたと告白 やはりの納得場面挙げる「偶然たまたま結果は良かったですけど」
デイリースポーツ配信
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サンドバルの好投、アロザレーナの好守。 メキシコ戦は本当に勝てるイメージがわかなかった。 9回裏にモチベーションを下げず、二塁打で全力疾走してみんなを鼓舞した大谷、すごい状況なのに冷静に球を見極め貴重な出塁をした吉田、あたっている吉田を下げてでも足で勝負する決断をした栗山とそれに応えた周東。 そしてなにより、あの苦しみから土壇場でよみがえった村上。 本当に奇跡だったと思う。
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サンドバルが神がかっていて中盤まで攻め手が見えなかった記憶です。 球数投げさせるために、源田選手がしつこくファールで粘っているのを見て。技巧派だなーと思いました。 個人的に、決勝よりもメキシコ戦の方がヒリヒリする様な接戦で面白かった。 周東選手の神速も凄かったし。不調に悩んでいた村上選手が復活し、決勝のホームランに繋がったのも熱かった。
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あの逆転劇はまさに頂上決戦のよう。 9回裏のあの打順でそれぞれが後続を信じ繋いだバトン。そして、その歯車が全て噛み合った一瞬のチャンスを村上が最後まで諦めずに集中して自分実力を発揮した瞬間だったのかな。奇跡としか言えない試合だったね。 決勝もドラマチックだったけど、WBCは本当にドラマが生まれるよね。
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運も実力の内というがあのメキシコ戦は栗山采配でなければ決して勝つことはできなかったと思う。まずは周東を代走に使った事、村上を代えずにそのまま打たせた事だと思う。他の人が監督だとあそこは代打でバンドで2,3塁にするにすると思うが、栗山監督は村上が意気に感じて長打を打つと筋書を描いていた様な気がする。メキシコ戦に主力投手の佐々木と山本を投入したのも絶対負けないという意思表示で勝利の女神を呼び込んだのだと思う。そこら辺の勝負師としての能力が井端監督に不足している様に思うのが気になる。
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本当に凄い試合でした。佐々木投手がホームラン打たれてズルズル嫌な予感して、岡本選手もホームランを取られたり、吉田正尚が値千金ホームラン打ったり、山本由伸投手や湯浅投手でもダメかぁと思った所に最終回のあの攻撃。私的な野球日本代表史上最高の試合です。
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あのメキシコ戦は終始メキシコペースでしたね。佐々木が打たれ,打っても好守に阻まれ,吉田が起死回生のスリーラン打っても勝ち越され…。勝てる気しなかった。結果的に犠牲フライ打ってくれたけど代打の山川も見たことないくらい緊張した顔してましたしね。9回先頭が大谷からのクリーンナップだったことが功を奏した形になりましたね。
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サンドバル投手の高めボールゾーンから ギリギリストライクに入るカットボールだったかな? あんな球を投げる投手は日本にいないので、左ばかりの上位打線を組んだ日本は 打つ手がありませんでしたね、完投ペースで投げてないようなので 変わるのが早かったのが助かりました
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前年の2022年、対左打者被打率0.121の左キラー・サンドバル相手に1番ヌートバー~5番村上まで上位打線に左をズラリと並べたスタメンでしたからね。メキシコ側からすれば願ったりのスタメン組んでくれたと思ったのではないでしょうか。 第3回大会2次Rの台湾戦対王建民もそうですが、相手先発投手が球数制限内キッチリと自分の仕事をこなされると簡単に点は取れません。侍JAPANが試合を動かせたのは両試合とも先発に球数制限が来て二番手以降の投手が出て来てからです。 WBCは動かないと思っていた試合が終盤に怒涛のように動く劇的な試合が多い要因でもあります、ここがまた面白いしWBCの魅力でもあります。ですから好投した先発投手の跡を継ぐ二番手以降の投手が如何に大事かという事ですね。今回はその役目を伊藤大海が務めてくれそうです。
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っていうかサンドバルは前年最高クラスの左キラーで、左打者にほぼ長打は許さないタイプで 近藤とかゴロが抜けてヒットになったけど、基本左にはあんま打たれる様子はなかったよね 吉田だけは上手くシングル打ってたけど 岡本や山田はアウトになっても良い打球は打ってたり 誠也いなかったにせよ、さすがにあの時のサンドバル相手に左打者5人続ける打順はどうかと思ったけど >偶然たまたま結果は良かった まあもはや結果がすべてだから勝てばそれで正解だったんだと思うけど 失敗した時に批判される要素は多分に含まれてたよね
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誰もがあのホームランがなければ優勝はなかったと断言した凄いものでしたからね。 内川さんが今日、彼の状態が最も良いと太鼓判押していたので、四番の鈴木誠也選手のあとに据えてほしいですね!
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