日本は安楽死を認めてもらいたい。実父は片方しか肺がなく、肺炎にかかった。医者は手の施しようがなく、延命措置をするのか?息子の私に聞いてきた。延命措置は断った。途中、本人は意識を取り戻したりの繰り返し、数週間後にスムーズに呼吸が出来なく亡くなった。これが正解だったのか?決断した私の心に一生の悔いが残っている。
返信1件
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
>本人は意識を取り戻したりの繰り返し >これが正解だったのか?決断した私の心に一生の悔いが残っている 結局これがあるから前に進まない。本人の意思が明確に確かめられない以上、「本当は死にたくなかったんじゃないのか?」という疑念がついて回る。また、家族の誰かが延命中止を判断した場合、「お前のせいで父親が死んだ、お前が殺したんだ」というようないさかいが親族間で起こる。 理由も大問題になりそうですね。病苦・借金苦・イジメパワハラなど、死にたい原因は多々あるでしょうが、どこまで認めるのか。病気でもうどうしようもないといっても、それが100%本当にどうしようもないのかなど神様にしかわからない。 とどのつまり、誰も責任を取りたくないし、誰かに責任を押し付けたい。死にたいと言えばハイそうですか、で済めば楽でしょうが、周りがそれを許さない限り無理でしょうね。
ログインして返信コメントを書く