今回の件は残念だけど、安楽死や尊厳死は認めるべきだと思う。 ある程度の年齢になれば、自分の行く末が見えてくるものだし、逆転の見込みが無いことも自然と悟る様になる。 生きるも死ぬのも個人の選択だし、詰んでる方に無理に生きろというのもそれはそれで、辛いだけ。 私は、認知症や加齢による衰えのために、家族や周りに迷惑や負担を掛けるぐらいなら、自分の命は自分自身でコントロールしたい。 上手くいっていない時の励ましの言葉など、皮肉にしか聞こえないし、安易な「生きろ!!」という言葉など無責任でしかないと思う。
返信28件
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安楽死やっている国でも自殺目的は許可されないはずだけど?
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人生が詰むなんてことは一切ない。 原因は大抵人間関係か金銭のどちらか。 人間関係ならその人に関わらなければ良いし、金銭関係ならば破産してしまえば良い。 母親が腹を痛めてこの世に産まれてきたんだ。命とは尊いものだ。
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どのレベルから安楽死を認めるかというのはまた激しい議論になると思うけど、例えば不治の病でもうこの先痛みに耐えるしかない。とかの場合は認められていいんじゃないかなと思います。 「治るかもしれないじゃん!」という意見とか「最後まで戦い抜くべき」とかいう意見も出るかもしれないけど、そこは当人じゃないとわからないわけだし。
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命あるかぎり生きろ!
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命は自分のものではないと気がついていない。何でもかんでも自分の思い通りになると思ったら詰みますよ。
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「安楽に」死にたいなんていうのは、本当は死にたくなんかないんだよ。だから、こういコメントで安楽死という人は本当に自死に向き合っていない。死にたければ他人に迷惑かけずに自死の方法はいくらでもあるのでそれを選べば良いだけのこと。だから安楽死法制化には反対です。 法制化しなくてもすでに終末期の病気や高齢だと治療してくれないで緩和ケアを勧められる。これって安楽死しろといわれているのと同じことでしょう。私自身は延命治療してでも生き抜きたいですね
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自殺する権利が認められているかは知らんが、自殺は違法ではないので今すぐにでも出来ます。 しかし自殺するのに医療費使ったり社会インフラに損害与えるのは良くないですよね。 末期病患者の安楽死問題と、身体的には元気だけど自殺したい人間を同じに扱うってのは知性不足です。 ここは自殺できる人のニュースのコメント欄です。
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空気によってさっさと死んでくれ。 って言われる社会ができるからNG。 人間には早い。 安楽死が合法化になってる国でもいろいろ問題起きてるがな。
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尊厳死は認められていますよ つい最近、日本救急医学会他が、終末期医療における延命治療の差し控えや中止の決定手順(=尊厳死に至る手順)を明記したガイドライン案を公開した
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>だがそのためには「心から安楽死を望む人」と「本心では死にたくないのだが、周りからの有言無言の圧力で、心を偽って安楽死を望むふりをしている人」をどう見分けるのか、 他国では全く議論にさえ上らないこの議題が常にメインになる日本は変わっている。 選択的夫婦別姓も、選択なのに、全員が別姓にしなければならないような前提で話が進む。 今はどれだけ痛みが続こうとも安楽死は認めないという強制的に生きるしかない状態。 生きたいならいくらでも安心して生きられるので、たかが起きてもいない不安程度で騒ぐ必要がない。 みんな一緒じゃなきゃ不安、に人を巻きこんではいけない。 どの国でも、自殺志願者に安易に安楽死はしない。障害や疾患やコントロール不能な疼痛がない限りは実施しない。 安楽死を望む最も多い理由は、耐え難い痛みにある。 借金とか、そういうのは安楽死とは関係ないかな。 精神疾患は対象になるけど。