【速報】連続自殺ほう助事件で懲役5年の判決(福島)
KFB福島放送配信
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自分のコメント(マイページ)コメント159件
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「自殺を止める」のではなく、「自殺を手伝う」側に回る。 それもSNSで若い人を誘い、実際に複数人の命が失われている。これは同情の余地がある話ではなく、極めて冷酷な行為だと思います。 福島や山形でSNSを通じて知り合った10代~20代の男女に「一緒に自殺しよう」と誘い、首を絞めたり練炭を用意したりして自殺を手助けしたとされ、結果として4人が死亡しています。  人が弱っているときに寄り添うふりをして、最後は死へ導く。 これは“共感”ではなく、他人の絶望を利用した卑劣な加害です。 懲役5年という判決が軽いか重いかは議論があるでしょうが、少なくとも言えるのは、命を軽く扱う人間が社会の中に紛れているという現実の怖さです。 本当に必要なのは「一緒に死ぬ人」ではなく、「一緒に生きようと言う人」なのだと改めて思いました。
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この事件の判決や内容はいったん置いといて、 検察の「生命軽視の姿勢がはなはだしく」 の部分がひっかかった。 今の司法が被害者の命を最も軽視しているのに、何を言ってんのと思ってしまった。 6歳の女の子を殺した男にたった懲役12年って判決を下す裁判が行われてるのに生命軽視って言ってもね。 生命軽視の姿勢が甚だしいのは日本の司法行政もだよ。
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「一緒に死にましょう。」と被告が誘ったという記事もあります。被害者に自殺願望があったとはいえ、被害者だけが亡くなるようなことをしたのなら詐欺です。弱みに漬け込んだ悪質な殺人、5人も亡くなっているのに5年とは短い刑期だと思います。
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人は死ぬなというが、その人が抱えている問題を解決してくれることはない。 自己責任の社会では、死ぬことも自由であるべきだ。 生きろと言うのはいいが、そこまで言うならその人が生きられるようにする責任を負うべきだ。
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自殺を手伝っていただいた方がどう思ってなくなっていったのかを考えてもよいのでは?安楽死が認められていない今、電車に飛び込んで迷惑かけるよりこの方に頼った方がよいと考えたのではないでしょうか。なくなる前に「この方は親切心で私のじさつを助けてくださいました。罰しないでください」と書いていたらどうなるのでしょうか?
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健康体でも安楽死できる法律になれば確実にこの手の人間もいなくなりますね…皮肉です。 私は安易に自殺を選ぶのは反対です。 だけど借金苦だけは周りが励ましたところで…かな。 例え本人に過失がある借金でもです。 安楽死が可能なら死刑になりたいから人を殺すと言う人も消えるかもしれませんね。何が正しいのですかね。私も教えて欲しいです。
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自殺を必死に説得して止めようとする人もいれば、ほう助する人もいる。 出会い1つでその先の運命が大きく分かれるよね。 思い詰めたら一人で解決するよりも誰かに相談した方が良いに決まっているが、その相談先の出会いで全く違う結果になっちゃうんだよね。。。
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行政やNPOなどが、困り事や悩み事などの相談を受け付けていますが、騙されてはなりません。あくまで相談には乗りますが、解決するとまでは言ってませんから。相談受付事業は、福祉事業として税金が投入されているでしょうから、その税金を受ける為に相談事業をしているのです。ある程度の相談受付実績がないと税金がもらえなくなるからね。公金チューチューになっているのでは?これが本質でしょうね。
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生きる義務はあると思います。 私たち生命が生まれたのは偶然でないし、日本人としてこうして生きているのも必然だと思う。それは人知の及ばないことなので、個人の考え、信仰でしかないけれども。全うしましょうよ。今回の自分の生を。
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安楽死か延命治療選択肢の無いのが問題、一度決めたら後からは変えれない、延命治療を選択し病人の辛さを考えて気が変わっても変える事が出来ない。家族の同意があれば安楽死も有りだと思います。
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