【速報】連続自殺ほう助事件で懲役5年の判決(福島)
KFB福島放送配信
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自分のコメント(マイページ)コメント159件
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まぁ、なんというか、自殺を助けると言う名目を書いて他に目的があったんでしょう。 中には、人を殺したいと言う欲求があるような人、先に殺害した後に、金品を奪う目的のような人。詳細は分かりませんが、今はSNSで簡単にそういう人を募れるような時代です。 この犯人は本当のところはどうなのか知りませんが、実際に人が亡くなっていることを鑑みると、しっかりと内面の調査と本当の目的は調べて欲しい。
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病院も何が何でも治療する姿勢もなんかもやもやする 場合によっては患者に希望を持たせることより安寧な時間を過ごせるようにできる提案もあっていいと思う 望みが薄くても本人が頑張るんだって言うならやればいいし、費用的な面、家族への負担などもしっかりと選択肢を最初から出しておいてほしい 精神的、肉体的な病でも治療して社会に出れるならいいけど絶望して自死を選ぶ可能性があるならその結果他者へ迷惑かけるよりも安楽死、尊厳死の選択はありだと思う 飛び降りて下の歩行者に被害が出るとかしたら大変だし
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今回の件は残念だけど、安楽死や尊厳死は認めるべきだと思う。 ある程度の年齢になれば、自分の行く末が見えてくるものだし、逆転の見込みが無いことも自然と悟る様になる。 生きるも死ぬのも個人の選択だし、詰んでる方に無理に生きろというのもそれはそれで、辛いだけ。 私は、認知症や加齢による衰えのために、家族や周りに迷惑や負担を掛けるぐらいなら、自分の命は自分自身でコントロールしたい。 上手くいっていない時の励ましの言葉など、皮肉にしか聞こえないし、安易な「生きろ!!」という言葉など無責任でしかないと思う。
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安楽死を日本は認めてもらいたい。家族の為に人工呼吸器のみで生きていたじいちゃんの事を思い出すと、本当にかわいそうで仕方がない。ずっとずっと脈が速く、全力疾走している時と同じですと医者から言われ、ほんと辛かったね、ごめんねって、自分があの世に行ったときに、じいちゃんに謝りたい。早く楽にさせてあげることが、本人の為だと感じている。
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自殺幇助が犯罪なのは分かるけど「生命軽視の姿勢がはなはだしく」というのが引っ掛かる。 生命軽視とは何なのだろうか。 「生きてるなら働け」と貢献と自己犠牲を要求し、「生きることが辛い」と助けを求めても、ただ厳しく「どんなに辛くても生きろ」と生きることを押し付けて突き放す事が生命尊重なのだろうか。 人に支えられて楽をして生きる人が多い一方で、誰からも無下にされて酷い扱いを受けてる人もいる。 自ら死を選ぶ人は世の中の生命軽視の被害者なのではないだろうか。 辛くても逃げ場がなく、生きることを止めたい人の手助けをする事が生命軽視なのだろうか。 こと自殺の事で自殺する人や幇助する人の事を生命軽視というのを見たり聞いたりすると、人の命がまるで物のように扱われているようで、人の命や意思に対する冒涜のように感じる。
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この判決が軽いと思うのは被告が悪だと思う感情からですよね。でも自殺幇助って手を貸す方に何のメリットがあるんでしょう。お金? 手を貸すことに興奮を覚えていたんならそれがメリットなんでしょうけど、そんな異常性がないんなら非常に辛い手助けですよね。しかも違法行為だし。 本当に苦しむ人に頼まれたとして断れるか。 亡くなった人にとっては感謝するような人かもしれないですからね。実際スイスやオランダ、カナダの安楽死を手助けする人たちは自殺者や家族に感謝されています。 この行為に対しての5年という量刑。一つの基準としてのこの判決は支持します。 ただ、世界的な安楽死制度の広がりと日本の老老介護の多さ、そしてこの量刑を考えると今後もこういう事件はどんどん増えるでしょう。
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日本は安楽死を認めてもらいたい。実父は片方しか肺がなく、肺炎にかかった。医者は手の施しようがなく、延命措置をするのか?息子の私に聞いてきた。延命措置は断った。途中、本人は意識を取り戻したりの繰り返し、数週間後にスムーズに呼吸が出来なく亡くなった。これが正解だったのか?決断した私の心に一生の悔いが残っている。
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この判決は新たな問題を呼ぶと思います。結果5年程度の判決なら殺人願望がある人が自殺願望者を「趣味と実益」でほう助する事件が続く可能性がある。それこそ自殺願望者の意思を書面や動画で残せば確実に増える事件。上級審がどう判断するか。
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一件だけなら自殺幇助の可能性がありますが、“連続”というのが怪しい。 他の方も書いてますが、自殺幇助に見せかけた殺人の可能性を疑われても仕方ないです。 本当に連続の自殺幇助だとして、そんなにたくさんの人が自殺したいと思ってる社会なのが悲しい。
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そもそも本当にほう助だったのか? 被害者が自殺に向かうようにこの加害者が背中を押したことはなかったのか? 全ての被害者が最期の最期まで『やはり死にたくない』と心変わりすることはなかったのか? 誰でも一度くらいは死にたいと思うことはあるだろうし、その気持ちを他人がブーストさせていたとしたらそれはもうほう助ではないのではないか?
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