チェックインした患者様の表示期間は、最長1年間まで延長することができます。
表示期間を延長することで、電話予約等の際にも、接種可否を確認することができるようになります。
このページでは、患者情報の表示期間を延長する方法について説明しています。
表示時間を変更した後にチェックインした患者様の情報は、最後のチェックイン日から1年間表示されるようになります。
1 設定アイコン(歯車)をタップ
アプリを開いた直後に表示される「患者一覧」画面左上の設定アイコン(歯車)をタップすると、設定画面が表示されます。
2 患者情報の表示期間設定ボタンをタップ
「患者情報の表示期間設定」をタップし、「1年間」を選択します。
3 管理用コードを登録する
6桁以上の管理用コードを登録してください。
英大文字・英小文字・数字が使用できます。
既に表示期間を「1年間」に設定している端末がある場合、その端末で初めに登録した管理用コードを入力してください。
管理用コードを忘れた場合
管理用コードを登録済みの(患者情報の表示期間が1年間に設定されている)端末を使用して、以下の操作を行ってください。
すでに管理用コードを登録済みの、患者情報の表示期間が「1年間」に設定されている端末を使用して、以下の操作を行ってください。
管理用コードが再設定できます。
「患者一覧」画面左上の設定アイコン(歯車)をタップする。
「管理用コードの変更」をタップする。
端末ロックを解除する。
※端末ロックを設定していない場合でも使用可能です。必要に応じてご設定ください。
新しい管理コードを登録します。