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オカルト
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【廃墟】東海地方で不思議な所探求しない?【心霊】
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忘れ去られた廃墟、心霊の噂の絶えないあの場所この場所
東海地方の不思議スポットの情報を収集してみませんか - コメントを投稿する
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とりあえず保守が必要かな
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入鹿池の都市伝説老人軍団
ジャンピングばばあ(ピョンピョンばばあ)
車で走っているとどこからともなく現れ
正座に近い状態でピョンピョン跳ねながらじわじわと近づいてくる
気がついてスピードを上げると猛追してくる
そして極めつけは、車を追い抜き追い詰められた人に向かってニタニタと笑い入れ歯を投げつけフロントガラスにひびを入れるという
ホッピングババア
闇の中からホッピングに乗ってジャンプしながら現れる謎のババア
ホッピングのスプリングの音が近づいてくるのが恐怖
ジャンピングババアの亜種といわれている
Uターン爺
人気のない道路を歩いていると、突然現れる謎の老人
その動きが奇妙で、U字型の軌道を描きながらスルスルと迫ってくるという
そして勢いよく池にダイブし猛スピードで泳ぎ対岸でターンを決め戻り岸を蹴ったかと思うと超音速で走り去るという
ターボ爺
道路を車で走っていると、ふいに爺さんが現れ追い抜いていくというUターン爺の超音速で走り去る姿とも言われている
ローリング爺
不気味な轟音を響かせながら、まるで車輪のように転がる謎の老人
交差点では高速でコマのように回転するという
スクワット爺
池のほとりで、ただ黙々とスクワットを続ける謎の老人 -
入鹿池には“モノ”が沈んでるそれを見た者は最初は夢に“目”が出るようになり最後は自分も池に引き込まれると言う都市伝説がある
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入鹿切れが発生その被害者の霊が漂っていると言う
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とりあえず保守
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旧伊勢神トンネルの近くに「いこいの村愛知」って廃墟がある
夜に行くと赤い火玉が飛び交っているとか噂がある -
愛知県名古屋市北区楠町大字喜惣治新田の新川に架かる橋。
「夏に青い絣模様の浴衣姿に雪駄を履いた老婆が出没し“明日は雨かのう?”と、必ず訊いてくる」という噂がある。 -
定光寺公園の池にある弁天堂(六角堂)
夜に中を覗くと白い着物下の襦袢を着た女が壁にもたれ掛かるように膝を抱えて座ってるのが見えると言う
そして目が合うと追い掛け回されると言う噂が昭和以前から囁かれていた -
JR半田駅近くの高架下のトンネルでは真夜中に着物姿の女性と幼児の霊の目撃情報が有る
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定光寺駅は自殺の名所
断崖絶壁の無人駅で快速電車は止まりません。 -
岩屋ダム
夜中に走ってるとバイクのヘッドライトが見えるだがよく見るとそれは
ダム湖の上の道路の無い所を走ってるという -
朝鮮トンネル
車揺れたり叩かれたり上から物が降ってきたり
子供叫び声や女性の歌声が聞こえるという -
男女二人が夜中に関ケ原◯ォーランドへ行った。
女性が駐車場辺りで気分が悪くなったらしく一緒に行った男性が但ならぬ様子に慌てて車を発進その場から逃げたそうです。
女性曰く『大勢の武者の霊に車を囲まれた』との事です。
お祓いに行った先の霊能者の人にムチャクチャ怒られたらしい。 -
旧天心白菊の塔から飛水身代観音
飛騨川バス転落事故のあった場所
土手から這い上がってくる影を見たり蹲る影を見たり等の話がある -
鬼岩公園
ベンチにお婆さんが座っている
自殺者の霊がいた等の噂がある
この公園では奥の方は滑りやすく足首つかまれた事があるので事故に注意 -
岐阜県瑞浪の駅から自転車や徒歩で夜に帰宅していると後ろから霊がついてくる
これは瑞浪の住人なら当たり前とのこと……
って昔まちBBS書いてあったが
昔は瑞浪の住人だったし駅近くに住んでたんだ……
家鳴りがしてたのはその為だったのかな -
愛知県一宮市と岐阜県羽島市を結ぶ濃尾大橋の北東にある神社には人柱観音が祀られている。
江戸時初期、木曽川に堤を築く工事が進められていたが、工事は難航してなかなか上手く進まなかった。
その時、念仏行者の与三兵衛(よそべえ)という男が、自ら人柱になることを志願し、慶長16年(1611)の夏に木曽川の濁流に身を投げたという。
その甲斐があってか、その後工事は無事に進み堤防は完成した。
以上が現地案内板に書かれている伝説だが、実はこれには異説もある。
実は貧乏で身寄りもなかった与三兵衛は村人によって半ば強引に人柱にされたという。
どちらの話が本当かは不明だが、堤防が完成した後、与三兵衛が人柱になった場所から夜な夜な青白い人魂が現れて、寺の方に向かっていくのが目撃されたという。
1956年(昭和31)に濃尾大橋が竣工するが、その建設工事では3人が事故で殉職した。
地元の人は「与三兵衛さんの霊が浮かばれてないからだ」と言い、有志がお金を出し合い、翌年1957年に建立したのがこの人柱観音という話だ。 -
都市伝説系は詳しくないが、富士山嶺の木の花ファミリーという宗教的農園にいたことあるわ
指導者が仏様から教えを受けて超能力使えるようになって開いたという農園
俺はこれのリョウタロウ
https://blog-konohan...C%81-%EF%BD%9Epart2/ -
少し昔になるが名鉄の新安城付近で「つきのみや駅」に行きかけた
うたた寝してたら乗っていた電車がレトロな昭和の時代の車両になってた
停車駅の案内が聞こえた後に元の車両に戻った
寝ぼけていたのだろうか -
日本坂トンネル
トンネルの中間地点に到達すると寒気を感じるとか
トンネル内で真っ黒な人が立っている
サイレンの音が聞こえるなどの噂がある -
昭和の頃ピョンピョンばばあに襲われた車と言われてた廃車が入鹿池近くや木曽川沿いに何台も放置されていた
ばばあは最後に入れ歯投げるので廃車はフロントガラスが皹割れてた
珍走団?暴走族?に襲われたのかもしれないがどっちにしても怖い -
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(二⊃⊂二X二⊃⊂二X二⊃⊂二) -
夕日の塔と朝日の塔がマップにあったので岐阜のみたけの森だったと思う
学校のオリエンテーリングで行ったんだけど途中で雨が降ってきて
山は天気変わりやすいんだと思っていたら磁場が狂ったのか
コンパスがぐるぐる回ってた
コンパスがあてにならないので道なりに進んでいたら何故か前に通ったような道に出てあれ?っと皆で首かしげてた
こんどは紐の目印確認しながら歩いてたんだけどぐるぐる同じところ回ってる感じになった
誰かが繁みでクスクス笑ってるような声がして凄く怖かった
暫くして後ろから「おーい」と声が聞こえて同じ学校の子達が来たので駆け寄って合流した
そのこ達もコンパスが狂っていて同じところをぐるぐるしていたそうで半泣きだった
どうしようって相談していたら「おーい」と読んでる声がするのでそちらに行ったら最後尾のグループと先生がいてホッとした
先生が変な方へ向かってる自分たちを発見して声をかけたんだとか先生が見つけてくれて助かった -
安倍川の河原小僧
水かさが増えた安倍川の激流を全裸の男が立ち泳ぎをする
岸に上がった時の身長は約2メートル
渦巻く淵の岸で消えるという -
五桂池
築造する際に5人の人柱がたてられたという伝説があり、それ故「五柱池」と呼ばれていたらしいが、後に縁起の良い「五桂池」と改名したという都市伝説がある
この池では昔2人のカップルがボートを漕いでいたが転覆して2人とも池で溺死してしまったという
それ以降池でボートを漕ぐと池の真ん中でボートが微動だにしなくなり金縛りにあうという
溺死したカップルの霊が出るともいわれている
五桂池を取り囲む道があり女性の霊が出るという話もある -
「竜爪山」という山がありますそこで起こった話です。
大学入学当初、私は親友のKとDと気が合うようになり、いつもKのアパートに入り浸るようになりました。
4月はじめの土曜日の夜Dが「桜がキレイな花見しに行こう」と言いはじめKと私は賛同しました。
どこにいく?という話になり言いだしっぺのDは「俺、竜爪山!」と言いそれで目的地は「竜爪山」になりました。
竜爪山はKのアパートから近くすぐに行ける距離でした。
Dが原付に乗り、私とKがチャリで夜中の竜爪街道をどんどん山に向かってこぎだしました。
街道沿いには、山に入るにしたがって、綺麗な桜が一面に咲き誇っていました。
その日は、月も出ていなかったのに怪しげに桜が光っていました。
夜桜を見に行くなんて今までしたことがあまりなかったので、「こんなに綺麗なんだな」と思いながら見とれていました。
山道をだんだんと登り、道が暗くなってきました。
誰かにじっと見られているようなそんな気配を感じた時です。
Dがいきなり「鳥居がある」と闇にフラフラっと原付を止めて走り出したのです。 -
「鳥居……鳥居………」つぶやくようにDは一人で暗い山道を走り出しました。
まるで昼間に道を走るようにもちろん鳥居なんて見えません目の前には真っ暗な山道が続いているだけです。
「あいつ・・・どうしたんだ?」「まずはつかまえよう」
Kと走り出したとき、突然闇から鳥居がふっと現れました。
山道はカーブしており、最初にDが「鳥居」と言った位置からは見えるはずがないのです。
私は背筋が凍るおもいでした。
「おい!D!」と闇に消えたDに声をかけた時
「うわあああ!やばい! やばい! やばい!」と、Dが暗闇の中から飛び出してきました。
「女の声が聞こえた!叫び声だ!!」と興奮するD
しかし、私はDの顔にくっついている女の手が見えてしまいました。
私たちはパニックになり、3人で逃げ始めました。
逃げている途中私の肩を女の手が掠めるように宙に舞っています。
どうやって山から逃げかえってきたかわかりません。
気が付くとかなり麓まで下りてきていました。
不思議なことに今まで街道沿いに見えていた桜の木は見事に消えていました。
アパートに帰りDに「竜爪山って、桜の名所だっけ?」と聞くと
「俺……竜爪に桜があるなんて知らなかった。ただなんとなく頭に思い浮かんだだけ」と言うのです。
桜を見に行こうと言い出したのもDです彼になにかがとりついたのでしょうか?
実は私たちが山に行った一週間前に現場の近くで小学生が道に迷って死亡するという事故が起こったばかりでした
いっしょに祖父と帰ってくるときにはぐれて亡くなったそうです
これは新聞にも乗った事件でした
私たちもそのことは知っていたのですが、その夜はそのことが抜けていました
またその1ヶ月前には殺人事件があり、遺体が発見されたのもこの山でした -
名鉄小牧線・田県神社から経済大学へ向かう途中に古い神社が山の入り口にあり、そのまま少し登っていくと左側に不思議な無縁墓地があります。
7つの地蔵が中心にある1つの大きな石を囲む様に北に1つ西と東に3つと配置された不思議な場所でお話です。
地蔵の向きを変えると事故にあうという噂があり
8人程で深夜その場所に行き、地蔵の視線、大きさ等色々と調べていると突然、視界が2m程の深い霧に囲まれてしまいました。
場所は道路にも面していたので車との衝突の危険を感じその大きな石に皆で固まる事にしました。
その時!突然1人が悲鳴を上げ叫んだ。
『ガシャ・ガシャと音が聞こえる!』
そこにいる全員で耳をすますと、確かに音が聞こえた。
それも明らかにその音は1つではなく無数に!
そして確実に僕らを取り囲む様に大きなってくる
『鎧を着た人が沢山居る〜っ!!!』
霊感の強い女の子が泣き出して気を失いました。
皆、恐怖で足がすくんで身動きが出来ませんでした。 -
その後、何故か音は聞こえているにもかかわらずそれ以上近づく気配がしませんでした。
地蔵に囲まれた中には入ってこれない!
地蔵が結界のような働きをしているそんな感じがしてホッと安堵した。
次の瞬間、今度はドーン!と大きな地響きがした。
それと同時に霧がどんどん晴れていきました。
気がつくと皆が石に向かって手を合わせて拝んでいました。
近くにある神社は小牧・長久手の合戦時に総大将・羽柴秀吉の本陣がある楽田城のすぐ側に築かれた砦跡と言われています。 -
岐阜の金華山周辺が怖かった
観光で行ったのですが空気がやたら重かったです
何かに誰かにずっと見られているようなそんな視線を感じてました
鎧武者や侍女が見えたと言う噂がありますが
残念ながら?黒い人影がなんとなく見えたくらいでした怖かったのですが
他の人はまったく見えていないようでした -
2代目社長「高卒は全員クビだ、一流大学卒をたくさん取ったから大丈夫」
(ヽ´ん`)「ふーん、じゃあ辞めてライバル企業に行くわ」
初代社長「まさか◯◯君をクビにするなんて正気なのか?」
2代目社長「高卒をクビにしたら業績上がりまくりだわw
」
初代社長「おまえが正しかかったよ、もう引退するわ」
(ヽ´ん`)「再就職決まらない、バイトで年下に怒鳴られるの辛い」 -
今はもうないが、むかし尾西市民プールの近くにあった焼肉屋サ●イでは
お店の肉を切る機械で知人女性をバラバラにスライスして
スライスできない一部の部位は木曽川の堤防へ捨てその遺体の一部が発見され事件が発覚した
スライスした人肉は店で客に提供していたという噂が流れた -
一宮ジャンクション
名神近くにあった神社を取り壊して以降
事故がひっきりなしに起きている為に祟りと言われている -
愛知の犬山城に織田信長の幽霊がでると言う都市伝説があるがそれはないと思う
織田信長は犬山城を攻め落とした側の人ですから
でも確かに何かしらの気配はあるのでたまに感の良い人が階段の辺りでみてしまう
昔近くの絵馬が人気の神社で自殺した人がいるのでその影響かもシレナイ -
整備されてずいぶん変わってしまいましたが
駿府公園の二之丸橋から入って右側辺にむかしは噴水があり
北側に柱のあるベンチがあったと思います
その場所でサラリーマンが首を吊って自殺して警察沙汰になりました
ホームレスは絶対にその場所で野宿しないそうです
駿府公園で首吊り自殺した人は結構多いようです
駿府公園で首吊り自殺した人は結構多いです。 -
松阪市にあったショッピングセンター
老朽化の為解体されて現在は新しく立て替えられている
立て替え前、貯水槽で●後1ヶ月の●体が発見されニュースになった
飲食店で食事をした人はなにも知らずに水を飲んでいたという
異常な病原体はなかったそうですが………
霊も時々目撃されたという事です -
津市美里足坂のR163とグリーン道路の交差点から、榊原方面へ200m程南にある道路左下の小さな墓地と祠にまつわる話。
その交差点の南西方向に「白樫」という集落があったが疫病でほぼ全滅してしまった。
何の因果か?と霊媒師が呼ばれた。
以前、高田本山の若く立派な僧が榊原への帰り道に白樫に寄った事があり、その時お風呂を呼ばれたが、お風呂の中でその僧が死んでしまったことがあった。
霊媒師は、それは村人が僧を殺害したのだと告げその罪の為に罰を受けたのだと言った。
わずかに生き残った村人は、殺害に加わらなかった家筋の者であるとも。
又、首謀者は隣村の稲葉村を支配する侍である事も告げた。
その侍が馬洗川(長野川)の橋を渡ると、急に馬が暴れ侍は川へ転落して亡くなってしまったという。
村人の墓と祠には僧の墓があり、生き残った家筋の方が供養されているらしい。 -
津市の旧三重医大病院跡。
現在の三重県警のあたり。
ここは昔から、病院で亡くなった人が出ると言われている。
実はこの辺の安濃川畔は、藤堂藩の処刑場だった所でもある。
罪人の首を晒した後には、死体をそのまま今の三重県警の後ろのテニスコートの辺に捨てたのだという。
実際、この辺りの造成の時には多数の人骨が出たらしい。
四天王寺の裏山にもなっている辺りは、霊感のある人ならばドン引きする程の重い空気が立ち込めるという。
有名なのは、榊原・小倭・八対野の各ムラが起こした安濃津藩の百姓一揆の首謀者である三人の庄屋がこの地で処刑され獄門にかけられたと記録にある。 -
津大空襲における1945年7月28日、旧津警察署、地下留置場での惨劇。
旧津警察署は、大門立体駐車場の一部にあった。
米B29編隊による空爆は激しく、大門地区は火の海になった。
逃げ惑う市民の一部が旧津警察署へなだれ込み、火熱を避けようと地下留置場へと降りて行った。
その時、巨大な仁王門が焼け落ち、旧津警察署の方へ崩れ落ちて来てしまう。
あっと言う間に大火に包まれて、地下の人々は閉じ込められ、蒸し焼きにされてしまった。
署員4人を含め、39人の遺体が焼け跡から見つかった。
最近は大門地区が寂れ廃墟じみてきたので、深夜は怖い雰囲気が増しているという。 -
千町ヶ原の精霊殿(岐阜県高山)
『まんが日本昔ばなし』のトラウマ回「亡者道」の冒頭に出てくる湿原の池
岐阜県や愛知県の亡者たちが立山地獄へ向かう途中に乗鞍岳山頂の千町ヶ原の沼で水を飲むという伝説があるようだ -
愛知県の小牧山城。
この山の中腹に公園があります。
30年ぐらい前に友人カップルと元彼とあたしの4人で夜景を見に行きました。
公園で元彼と座って夜景を見ていたとき。
中年のおじさんがスーっとトイレに入って生きました。
元彼はおじさんには全く気付いていませんでした。
時間は深夜3時少し前くらいでした。
おじさんがいっこうにトイレから出てくる気配がないので元彼に話して見に行ってもらったのですが……いない……。
入口も出口も一緒の作りなのでいない訳ないんです。
怖くなって友人カップルを置いて逃げてきました。
後から聞いた話ですが以前自殺で中年の男性が亡くなっているとのことでした。
あたしが見たのはその方だったんでしょうか……。 -
三重県の先端へ釣りに出かけ、高速道路代をケチり一般道で深夜名古屋方面へ
帰ってくる間に、見知らぬ妙な古い村に入って奇妙な生命体と遭遇する事があるそうです。
その村を通り抜けようにも、また最初の時点に戻ってしまい、なかなか抜けられず大変怖いそうです。
1例だけではなく、多くの釣り人が同じ内容の報告をしていると言う。
真っ暗な村を通りぬけると昼近くになっていると言う時間の歪みが報告では決まって共通している -
三重県志摩市阿児町にあるスーパーの周辺は埋立地
埋め立てる時に犠牲者がでて人柱になったとかで
昼間はあまり感じないが夜になると
霊感の有る無い問わず体調不良になると言う -
三重県名張市上小波田国道165号のカーブ
軽乗用車が横転し男女5人が死亡した場所 -
小牧山稲荷神社
小牧市に伝わる狐伝説の中でも一番有名な狐の親分吉五郎の本拠地。
昔の話だが小牧市役所の旧庁舎を小牧山南の麓に建てる際に、よせばいいのにこのお稲荷様を動かしたそうで関係者が何人も急止する騒ぎがあったそうだ。 -
【廃墟】愛知で不思議な所探求しない?【心霊】2
0934本当にあった怖い名無し
2008/07/31(木) 22:15:47ID:88AFj/q/0
美和町の蜂須賀にある神社って、誰かご存知ありません?
自分が唯一心霊スポットに行って不思議体験をしたところなのですが。
0935本当にあった怖い名無し
2008/07/31(木) 23:41:29ID:1FivHMUl0
>>934
地元民だけど自分は知らない。ていうか何があったか教えて欲しい。
0936935
2008/08/01(金) 00:04:14ID:H2JleDJlO
もう10年程前になりますが、西尾張中央道 蜂須賀の交差点を曲がってちょっと走ると、やたら鬱蒼と生い茂った一帯が目につきます。
そこが例の神社なんですが、自分らは蜂須賀神社と勝手に呼んでました。
正式名称はわかりません。 -
0937935じゃないや934だ
2008/08/01(金) 00:24:36ID:8A2/ammO0
そこの神社は、鳥居を抜けるとまず目に付くのは、左手にお地蔵さんの群れ。
結構な隊数いたなぁ。
そして歩くと右手にお寺の釣鐘。
正面にはお堂があり賽銭箱もある。
お堂の右側少し離れたところには墓地がある。
墓地とお堂の間には小道が続き、森の中に続いていく。
自分が最初この寺に来たときは昼だったのですが、そのあまりにアンマッチな組み合わせの空間にいやな予感を感じ、ひとまずその場を後にしました。
ここはやはりみんなでいこう!
友達に声をかけ、集まった人数総勢12人。
これだけいれば真夜中にここを訪れても怖くない…。
こうして夏の肝試しが始まりました。 -
0938934
2008/08/01(金) 00:32:53ID:8A2/ammO0
神社の駐車場についた時は深夜2時を回っていました。
今回の目的は森の中に続く道がどうなっているのかを探ること。
道は両サイド茂み生い茂る、手入れの行き届いていない小道で時折広くなったり狭かったり。
基本は2人並べる程度の幅。
自分は言いだしっぺてことでしんがりでライト係に。
しばらく進むと途中途中で墓碑が立っていたり、お地蔵様がぽつんとたたずんでいたりとありましたが、やがて道が二手に分かれました。
一方はそのまま奥に進む道。
もう一方は傾斜がかかり坂になった道。
ひとまずわれらは上に続く道を行きました。 -
0939本当にあった怖い名無し
2008/08/01(金) 00:35:24ID:G/ewW+xI0
しんがりって後方を守る役目のことでしょ
0940934
上に続く道はますます幅が狭まります。
相変わらず最後尾でライトを照らしながら先に進んでいると、ふと自分の斜め右後ろの方向から、女性の話し声が聞こえました。
内容までは聞き取れませんでしたが、ひそひそ話をしているような感じで。
それでもしっかりと二種類の声がわかる程度でしたんです。
あわてて振り向いて声のしたほうを照らしましたが、そこには木の枝があるだけで女性の姿はありません。
0941934
2008/08/01(金) 00:45:44ID:8A2/ammO0
>>939 はい。前方と後方でライトを照らしていたので、自分は後方でした。
他の皆は声が聞こえなかったようで、ずんずんと上に上がっていきます。
急に不安になった自分は、置いてかれまいと足を速めました。
やがて、頂上に到着し、そこには小さな祠がありました。
残念ながら錠がかかっていたので、中を覗き見ることは出来ませんでしたが。
結局ここで行き止まりだったので、来た道を戻ることに。 -
0942934
2008/08/01(金) 00:54:12ID:8A2/ammO0
帰りははなんとも起きず無事に降りられ、今度はもう一つの森に続く道を行くことにしました。
そちらの道は特に何も起きず、道的にも森の中の敷地を一周する造りになっていたみたいで、やがて自分たちは境内に戻りました。
りの皆は「何も起きなかったなぁ」と、半拍子抜けでしたが、自分は女性たちの声が聞こえたのが気になって、仕方がなかったんですがね。
メンバーの誰かが言い出しました。
「そろそろ帰るか」
時間的には四時くらいになっていたでしょうか。
皆、来た道を戻り駐車場に向かいかけたその時のことです。 -
0943934
2008/08/01(金) 01:04:09ID:8A2/ammO0
雨が…ぽつぽつと振って来ました。
夕立か?次第に雨粒が大きくなってくる。
濡れてはたまらんと、皆めいめいに駆け出します。
自分も頭抱えて全力疾走。
鳥居を抜けたらもうすぐで駐車場…。
「おい!!!」
すると背後で自分を呼び止める連れの声。
「どうした?」振り返って連れを見るとなにやらぽかんとしていた。
「なぁ、気付かない?」
「何が?」
何が言いたいのか分からない。
「雨…降ってないやん」
!!!
言われて初めて気がついた。
ええっ!!!思わず後ろの皆を見ると、頭を抱えて雨に濡られまいと
走ってくる友人の姿。
皆、鳥居を抜けると何が起こったのかわからず呆然としました。
俺たち12人は確かに鳥居の中で大雨を感じたのですが…。
この神社にまつわる不思議体験は、ひとまずこれが最初です。
思ったより連カキコなってしまいました。 -
美少女「ハァハァ…」へその緒で繋がった化け物「ミ゛ャ゛ア゛ァァァ…!」美少女「ハァハァ…!クス…アハハ!」
化け物「ミ゛ャアァアア…」近づく
美少女「…嫌…こないで…来ないでって!!!言ってるでしょ!!!」近くにあった石で頭を殴る
頭が潰れた化け物「ギャアァア…!!」ジタバタ
美少女「ハァハァ…こんなのっ!」へその緒を手で千切る
美少女「このっ!!このぉ!!」石で何度も殴る
化け物「ミギュッ…!ウギュッ!?…」
美少女「ハァハァ…まだ死なないの…!?」
化け物「…マ゛マ゛ァ」
美少女「…っ!?…!?来ないでっ!!私ママなんかじゃないっ!来るなぁ!」石で殴る -
化け物「ウ゛ゥ」勃起ペニスを見せつける
美少女「ひっ!?」
化け物「…」ヒタヒタヒタヒタヒタ… いきなり高速移動
美少女「い…嫌ぁ!!」動きのキモさにビビって逃げる
化け物「マ゛マァ゛」尻に飛びついて挿入
美少女「あぁ!!嫌っ!!もう嫌ぁ!!やめてぇぇええ!!」
化け物「ンオ゛ォオオオ」ジョロロロロロ(媚薬尿腟内放尿)
美少女「う…嘘っ…やだっ…やめ…」
みたいなのいいよね -
台風で川に流された母娘の遺体か、ダム湖で発見
台風18号が上陸した今月16日、津市芸濃町の安濃ダム近くで行方不明になった名古屋市西区新道のアルバイト店員小島麻里さん(行方不明当時41歳)と長女里佐子さん(同10歳)とみられる遺体が20日、ダム湖で見つかった。
三重県警津署が身元の確認を急いでいる。
同署によると、同日朝、通行人がダム湖に浮いている遺体を見つけた。
2人は大阪市のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ)に行くため、16日午前5時頃、自宅を出発。
同日午前9時頃、ダム湖上流の県道42号沿いで無人の車が見つかった。
当時、台風の影響で新名神高速道路が通行止めになっており、同署は2人が回り道をして県道を通っていたところ、ダム湖につながる川に流されたとみて捜索を続けていた。
(2013年9月20日11時25分 読売新聞) -
津市 君ヶ野ダム
ダム建設前には「千方神社」があった。
藤原千方という中世の伊賀や一志を支配した豪族がいたが、天皇に背いたので廷側の手にかかり首を切断された、その首が川を逆登りこの地までたどり着いたので、お祀りしたという。
ダム建設中には、二人の方が殉職した。
言い伝えでは、白い橋(実際には無い橋)を見たら死ぬという話がある。 -
>>47
ググったら大きなお寺があるみたいだな -
>>57
子供会の団体で昼間にいったのですが寺の前に御嶽神社ある為知らない人がみたらお地蔵様とか不気味に見えますね、奥の森は小高くなっていて薄暗く心霊体験はしてませんけど冒険好きや歴史好きでない限りあまり長居はしたくない感じの場所でした。 -
アイスタ
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ポートメッセなごや 第●展示館
昔円形ドームがあった場所
同人誌即売会やフリーマーケットで写真とったらオーブが乱舞してる写真が多くて変な顔が写ってたのは速攻焼いて処分した
夜中になると金城橋の方から首なしZ?が来る
中央緑地のトイレに革ジャンの男の霊が出るらしい -
一宮スポ文側の公園
スポ文も友人曰くスポットと脅されてびくびくしてたんですが
公園の噴水が綺麗だったので写真とったら変なまだら模様のラインが二本入っていてヤバそうだったので友人と相談して処分しました
昔、この辺り一帯は空襲で焼け野原だったみたいです -
庭田山頂公園
昔公園で自殺した人がいるという話や公園のトイレにはお札が貼ってあったそうですが、一年くらい前にトイレは建て替えられ、そばがら菌床のバイオトイレに生まれ変わったそうです。 -
愛知の名鉄電車で神宮前駅から犬山方面へ行く電車に乗っていた。
名古屋駅を出て栄生過ぎた辺りで眠くなってうたた寝してしてしまった。
目を覚ました時、乗客は誰もいなくて見慣れない風景だった。
最初は寝過ごして犬山近くまで来てしまったのかと思っていた。
『次の停車駅で降りて引き返せばいい』と思ってた。
けれど全く停車駅のお知らせがなく『準急に乗ったはずなのにへんだ』
どうしようかと心臓がバクバク音をたてていた。
その時車内放送が流れてきた
「本日は名岐鉄道をご利用誠にありがとうございます!岩倉支線小牧行きです次は終点こまき~!小牧に到着いたします」
とりあえず知ってる地名でほっとし溜め息ついて顔を手で隠すように下向いていた。
しかし、アナウンスに違和感を感じていた。
さっき何て言ってた?滑舌悪くて名岐鉄道に聞こえたのか?
岩倉支線なんてあったっけ?小牧線じゃなかった?
頭がパニックになりかけていた。
すると今まで全くなかった人の気配がするので顔を上げて周りを見た。
電車には今まで誰もいなかったはずなのにたくさん人が乗っていた。
そして電車は駅に到着した。
犬山線の岩倉駅に。
あれはいったいなんだったのだろう。 -
昔、名古屋市緑区の大高保育園の裏手に
大島宅という廃墟があったそうです
一家心中があったとかで
一時期心霊スポットとして人気があったそうです
現在あるかは不明です -
女「彼氏がうんちの時に『うんうんさんも おでかけするよ♪』と歌います、別れた方がいいのでしょうか」
-
名鉄の名古屋駅側から東枇杷島を通過したすぐ後に庄内川を渡る橋梁がある
現在あるのは二代目の橋梁だが、俺の小学生のころまでは初代の橋梁が残っており囁かれていた噂があった。
戦争直後、終電を逃した男性が橋梁を歩いて渡っていた。
その時、男性は強盗にばったり出会ってしまった。
そして強盗に殺された挙句、橋梁から川へ投げ落とされた。
その事件後から、終電が橋に差し掛かると乗客が一人増えるようになったという。
お祓いをしてもらったのちは出なくなったというが……
夜中になると橋梁に佇む人が出るという噂が小学生の頃はあった。 -
静岡県小笠山憩の森
小笠池駐車場の近くにある公衆トイレに少女の遺体が棄てられていた事件があった。
それからこのトイレでは少女の霊が現れるようになったという。
少女の姿を見た者や、「たすけて」と悲痛な声を聞いた者もいるという。
三連トンネルは幽霊の巣窟と言われている。
特に二つ目のトンネルでの目撃例が多いようだ。
小笠池の東屋では自殺者の霊が出ると言われている。 -
守山区にある竜泉寺街道
その南山側の住宅地の一軒家でポルターガイストが起きているという。
昼夜関係なく、誰も居ないはずの2階やお風呂などでラップ音が鳴りまくるらしく、住んでいた人はノイローゼになって引っ越してしまうという。
何回も住民が変わるホラーハウスなのだそうです。 -
東山公園にあるスカイタワー
俺の小学生の頃はここは心霊スポットとして有名だった
建設中の事故により作業員が亡くなった
その作業員の霊が出る
その為一人ではタワーに昇ってはいけない
一人で昇ると呪われると言われていた -
約30年前の寒い夜の事でした。
雪が舞うなか車を名東区の極楽山近くを走らせていました。
曲がり角で白ポイ色の服を着た男の人が、道路の端から端へ、一瞬で移動したのを見ました。
振り返ると、その男性は掻き消えていました。
一緒乗っていた恋人にも見えていたようでした。 -
新所原の嵩山という小高い山があります。
この山は頂上付近に巨石群があり、また墓の様な穴も見つかりました。
昭和20年に陸軍の憲兵隊がこの山の裏山をダイナマイトで跡形もなく爆破したそうです。
何か古代の神殿の様なものがあったのではないかと言われています。
今も、巨石群がこの湖西連峰には点在しています。
これは豊橋の石巻山まで続いている。
古代には、中央とのつながりも深く、東三河古代都市説を唱える人もいる。 -
愛知県豊田市にある木瀬ダム
木瀬ダムは暴走族内での殺人事件の現場だと言われており
リーダー格であった被害者を加害者数人で暴行、リンチをしたあげく殺害したようだ。
また藤岡村木瀬地区の白川では土石流により12名の犠牲者を出し白川砂防ダムが建設された。
その犠牲者も漂っているらしい。 -
豊川市豊津町から豊橋市大村町につながる松原用水の怪談。
松原用水は、永禄10(1567)年、吉田城主の酒井忠次が現在の豊川市橋尾町付近の豊川で堰を築いたのが始まりとさる。
これは麻生田、牧野町などで堀が造られた時のお話です。
水の流れを止める堰も完成し、いざ水を流そうとした直前、大雨が降って堰が壊れてしまった。
村人は堰を造るも、また雨が降っては流され、それを繰り返すうちに3年経過した。
困った村人らは苦渋の決断をすることになりました。
川下の8つの村の世話人が、1人ずつ人柱となって堰を守る。
堰に8つの穴が掘られ、白装束姿の8人は鐘と槌を手に穴の中へ入りました。
そうしてしばらく聞こえていた鐘の音は、やがて聞こえなくなった。
せき止められた水は隣の水門に流れ始め、村人たちは大喜びした。
そして日が暮れると、不思議なことが起きた。
水の上に8つの人魂が現れ、一列に並んで下流へ…。
流れが現在の豊橋市大村町の田んぼに入るあたりで、人魂はふっと消えたという。
村人の生活を守るため、自らの命を捧げた8人を悼んで建てられたのが、大村町にある八所神社なのだと伝わっている。 -
光明寺村女工焼死事件
1900年(明治33年)1月23日
愛知県葉栗郡光明寺村字本郷(現・一宮市光明寺本郷屋敷)の織物工場で、女工31名が焼死した事件である。
1900年1月23日午前3時30分、1棟で工場と炊事場と寄宿舎を兼ねる織物工場の1階にある機織場で火災が発生した。
この棟の2階の2間には女工49名が寄宿しており、そのうち18名は脱出できたが、残りの31名は、窓に設置されていた頑丈な鉄格子に阻まれて逃げることができず、炎上する寄宿舎の中で焼死した。
女工たちの遺体は猛火に焼かれて完全に炭化・白骨化しており、肉親でも見分けがつかないほどであったという。
犠牲になった女工たちの墓は、光明寺墓苑(現・光明寺霊園 所在地現在住所:一宮市光明寺山屋敷100)の敷地内にて誰のものとも分からない多数の小さな墓石として点在していた。
後の世になりそれらが件の女工たちのものと判明し、1975年(昭和50年)8月、墓苑の一角に「織姫乃碑」が建立されると共に、女工たちの墓石は碑の周りに集う形で安置された。 -
入鹿池の伝説
その昔、荒れ狂う池の水を抑える為め、人々は池の主へ生贄を捧げた。
その為に池が真っ赤に血で染まってしまった。
池の主はさらに怒りもっと荒れ狂ったという伝説がある。 -
尾西鉄道 轢死者記念碑
尾西鉄道(現・名鉄尾西線)で事故死した人物9人の慰霊碑。
1901年(明治34年)9月に森上駅に建立され、後に森上駅から正琳寺に移設された。
鉄道事故に関するwiki を探しても全く書かれていない抹消された事件
昔、ニコニコ動画にこの事件に関する動画があったが削除されてしまったようだ -
■名古屋・金城ふ頭の「金城橋」で若い男性が倒れているのが見つかる 後に死亡を確認 警察が身元と事件性の有無など捜査
名古屋市港区の金城橋で男性が倒れているのが見つかり、その後、死亡が確認されました。警察が詳しい死因や経緯を調べています。
7日午前5時20分頃、港区金城ふ頭1丁目の金城橋の歩道で男性が倒れているのを通りかかった人が見つけて110番通報しました。
男性は病院に搬送されましたが死亡が確認されました。
警察によりますと死亡した男性は20代くらいとみられ、身長160センチから170センチ、黒いフードの付いたジャンパーに黒い長ズボン、黒いスニーカー姿だったということです。
警察は男性の身元を確認するとともに、事件や事故に巻き込まれた可能性も含めて調べています。 -
北アルプス穂高連峰
先日私と登山仲間の先輩とが、北アルプス穂高連邦での山行中に経験した話です。
その日は穂高連邦の北に位置する槍ヶ岳から稜線を伝って、奥穂高岳へ抜ける縦走ルートを計画していました。
ルート上には南岳と北穂高岳を結ぶ、大キレットと呼ばれるV字状に切れ込んだ岩稜帯があります。
痩せた岩稜が連続するこのルートは、一般登山道としては屈指の難易度を誇り、毎年滑落による死者が絶えません。
当日の朝こそ太陽が顔を覗かせていましたが、南岳に達するころには濃霧に覆われ、雨も滴り始めました。
予報より3時間も早い雨です。
私達は文句を垂れながら雨具を纏い、互いの身体をザイルで結びました。
キレットは岩肌に梯子や鎖が取り付く厳しい下りで始まり、一気に200m程下るとキレットの最下部、コルまでアップダウンが続きます。
足を踏み入れて1時間もしない内に雨風は強まり、私達の身体を容赦無く撃ち始めました。
ここで引き返す選択肢もありましたが、体力は十分であるし、今日中にはキレットを越えておきたい。
霧の中にぼんやりと浮かぶ岩山は私達を阻むように佇んでいましたが、私達はそれへ足を向けました。
岩肌に取り付くようにして岩山を登り始めると、頭上から微かに男の声が聞こえてきました。
登山シーズンは過ぎているし、このような天候です。
私達以外にも先を急ぐ者、物好きがいるんだなと考えながらも、私は久々の山行者との出会いに心を踊らせていました。
山頂に近づく頃にははっきりと男の声が聞こえましたが、山頂で見た光景は拍子抜けするものでした。
人影は無く、切り立った細い尾根が伸びているのみ。
今私達が通ってきたルートは人一人がやっと通れる細いものであり、すれ違う事は出来ません。
また、尾根は僅かばかりの足掛かりを残して鋭角に切り立ち、下方は霧に吸い込まれています。 -
「あれ、さっき男の人の声聞こえましたよね?」
「お前も?俺も聞こえた。」
「落ちた…なんて事はないですよね。」
「まさか。さっきも聞こえたし、落ちるような音も声もしなかっただろ…」
先輩の表情は不安と疑問が入り混じったようなものでした。
「空耳だろ。早く行くぞ」
空耳とは思えませんでしたが、反論しようとは思いませんでした。
足を滑らせれば即ち死を意味する岩崖の、僅かな足場を頼りに尾根を通過していると、下方から風が吹き上げ
「おおおおおお」
山と共鳴したのか気味の悪い音が響きました。
風の音とはいえ、幾千もの、この世の者では無い者の叫びに聞こえた私は鳥肌が抑えられませんでした。
「集中しろよ。風で煽られる。絶対に身体を山側から離すな。」
それを察してか、先輩がかけてくれた激励の言葉が心強く感じました。
キレットに足を踏み入れて2時間、最下部のコルを通過し、北穂高岳への登りの難所に差し掛かりました。
壁のようなその登りは、ピンが打たれる以前は高度なクライミング技術が必要であったと見て取れます。
先輩が先行し、私は下で確保を行います。
先輩が登り切った後、降りてきた確保のザイルを装着しピンに手をかけました。 -
中程まで登った時、耳元で虚ろな男の声が囁きました。
「おい」
私は全身の血が凍りつきました。次の瞬間、何者かに右足を捕まれ、私は足を滑らせました。
「おい!大丈夫か?!」
確保のザイルが無ければ命は無かったでしょう。先輩の声に答えようとしたところ
「助けてくれ」
耳元で声が響き、私は身震いしました。
虚ろで生気のないあの声を忘れる事は出来ません。
今でも想像すると鳥肌が抑えられません。
その日は奥穂高岳を諦め、北穂高岳の山小屋に宿泊する事にしました。
そこで出会った山のベテラン、50代の紳士にこの話をしたところ、彼も同じ様な経験をした事があるといいます。人の居ない筈の場所で声が聞こえたり、山小屋で女に足を捕まれる悪夢を見たが、仲間も全く同じ夢を見ていたなど。
山の経験が長いと少なからずそういった不思議な経験をするらしく、明日は山を降りたほうが良いとの忠告を頂き、私達はそれに従いました。
朝の内は雨が残り、濃い霧が立ち込めていましたが、下まで降りてくると晴れ間も見えるようになりました。私達は下山の前に遭難者を慰霊する穂高神社奥宮へ足を運び、今命が有ることの感謝と、遭難者の冥福を祈りました。
無事に帰宅した翌朝、先輩からの電話が鳴りました。
「おい今のテレビのニュース見たか?!」
「何かあったんですか?」
ニュースは私達が2日前に通った道、北穂高岳の北側で早朝に男性が滑落し死亡したことを伝えていました。
北アルプスの犠牲者の中には「連れて行かれた」方も居るのではないでしょうか。
現実的ではないと分かっていても、あのような経験をした後ではそう思わざるを得ないのです。 -
首切地蔵
お地蔵さまが祀られているのは、味鋺の一ノ曽だ。
一ノ曽の地に郷士(ごうし)(農民で武士の待遇を受けている者)の五左衛門という者がいた。
五左衛門の家では、近くの百姓家の娘が家事いっさいをまかされて住み込みで働いていた。
娘は、明るくて働き者だ。朝早く起きて、五左衛門の家の近くのお地蔵さまに出かける。お地蔵さまの前で、手をあわせて、長いことお祈りをする。両親の健康と、今日一日の勤めが無事に終わることを祈るのだ。娘は誰からも好かれていた。一ノ曽で娘のことを悪く言う者は、ひとりもいない。
それに対して、五左衛門の評判は、すこぶる悪かった。酒を飲むと刀を振りまわして、あばれるのだ。
ある日のことだ。五左衛門の所に城下から侍が遊びに来た。酒の席になった。娘は何度も燗をして座敷に運んだ。そのうち、思わず徳利を盆から落としてしまった。酒が座敷にこぼれる。五左衛門は有無を言わせず、一刀両断に娘を切りすててしまった。血しぶきが座敷に乱れ飛んだ。
翌朝、娘はいつものように早く目覚めた。手も、足もあるのを見て、昨日のことは、夢であったのかと思った。夢にしては、昨夜のことは、あまりにも生々しすぎる。座敷に、たしかめに出かけてみた。血の海になっている。昨夜は、本当に切られたのだ。しかし、自分は、こうして生きている。どうしたことだろうと、お地蔵さまに出かけた。
お地蔵さまは、首が切断され、胴体も二つに切断されていた。「私のかわりに、お地蔵さまが身代わりになってくださったのだ」娘は、ありがたさに、手をあわせて、その場に立ちつくしていた。
文政年間(一八一八〜一八三〇)のことである。 -
豊橋避病院の歴史
明治13(1880)年
太政官布告第34号『伝染病予防規則』を公布
明治19(1886)年
愛知県の『避病院仮規則』の布達をうけ県下有志出資による豊橋避病院が豊橋村市南(中部電力豊橋営業所)に開設された
同28(95)年
豊橋町向山字台(向山台町公園)に移転した
大正11(1922)年
市立伝染病病院を三ノ輪町本興寺に新築・移転した
昭和3(1928)年
財団法人豊橋病院に隔離病室を開設
同8(33)年
豊橋市民病院第3病棟を伝染病棟(15床)として使用した
昭和20(1945)年6月
戦災後赤痢が大流行し新川国民学校を緊急収容施設市立臨時新川病院として使用
同20(45)年9月
閉鎖した
昭和32(1957)年
豊橋市民病院全面改築により隔離病棟が整備されて三ノ輪町本興寺の市立伝染病院は閉鎖された -
笛の音が聴こえる森
木々が生い茂り、放置されたゴミが散乱するの森には、何処からともなく謎の笛の音がきこえるという。
森の奥深くにはかつて廃墟があり、そこでは動物の遺骸や血のついたナイフが見つかったという。
昔、この森の近くで学生服(セーラー服)の上着が杭で打ち付けて放置されたり、猫等を殺害し、ビニール袋に詰めガードレールに吊り下げる等の不審な事件が度々起こっていた。
親たちは子供に危害が及ぶのではと近寄らないようにとよく言っていた。
笛の音はソプラノリコーダーのような甲高い音ではなく、オカリナに近い音が聴こえると友人が話してました。 -
0311 本当にあった怖い名無し 警備員[Lv.8] (ワッチョイ 0d37-vurs) 2025/03/15(土) 12:16:43.34
去年の秋に体験した話。
俺は骨董品を集めるのが好きでよく骨董屋に行ってた。
そんなある日いつも行く骨董屋が閉まっていた。
仕方ないので別の店を探すことにした。
場所は名古屋の大須であの辺は骨董屋が多かったのでGoogleマップで検索することにした。
0312 本当にあった怖い名無し 警備員[Lv.2][警] (ワッチョイ 0d37-vurs) 2025/03/15(土) 12:51:09.75
検索すると幾つかの店がヒットした。その中にあった一つの店に目がとまった。
場所は大須観音のすぐそばだった。さっそく言ってみると違和感があった。
大須は商店街が並んでいて人が多い街だ。
でもその店がある通りに入ると人が一切いなくなった。
変だとは思いつつもその店に向かった。店はマンションの下にあった。
ガラス張りだったが中が真っ暗で中の様子はわからない。
人がいない通りに真っ暗な店内。不気味だったのでその店には入らずにその日は帰った。
後日また大須に行く機会があったのでまたその店に行ってみることにした。
ところがGoogleで検索をかけてもヒットしない、大須観音のそばだったのを覚えていたので
記憶を頼りに行って見ると店があった通り自体がなくなっていた。
最初は道を間違えただけだと思っていたが何度周辺を探しても見つからない。
狐につままれたような気分だった。 -
■高齢女性が約600mひきずられバラバラに…トラック運転手を逮捕
自動車
2014.7.26 Sat 6:00
23日午前10時15分ごろ、愛知県小牧市内の県道で、自転車で道路を横断していたとみられる高齢女性がひき逃げされる事故が起きた。女性は約600mひきずられて即死。警察は後に65歳のトラック運転手の男をひき逃げ容疑で逮捕している。
愛知県警・小牧署によると、現場は小牧市下小針中島3丁目付近で片側1車線。現場近くを通りかかった人から「路上に人の足首のようなものが落ちている」との通報が寄せられた。
これを受けた同署員が、路上へ約600mに渡って残る血痕と、路上へ散乱する遺体を確認。近くでは大破した自転車も発見された。警察では大型車が横断する自転車に衝突。そのままひきずって逃走したものと判断し、死亡ひき逃げ事件として捜査を開始した。
現場近くに設置された防犯カメラ映像を分析したところ、瀬戸市内に在住する65歳の男が運転する大型トラックが容疑に関与したものと判断。24日に自動車運転死傷行為処罰法違反(過失致死)と道路交通法違反(ひき逃げ)容疑で逮捕している。
事故後、男は容疑車両を洗車して証拠隠滅を図った疑いがあるという。警察は死亡したのは現場近くに住む83歳の女性とみて身元特定を急ぐとともに、事故発生の経緯を詳しく調べている。 -
1日午後2時10分ごろ、愛知県清須市西須ケ口の製紙原料会社の工場で、
圧縮した古紙の塊から血がにじんでいるのを男性作業員が発見、110番した。
県警西枇杷島署員が一部解体したところ、中から人の頭部と腕が発見された。
同署は事件と事故の両面で調べている。
2009年3月1日18時36分配信 時事通信
愛知県清須市西須ヶ口の製紙原料問屋「米彦」(永井並夫社長)の作業場で、圧縮された古紙の塊の中から遺体で見つかった男性は、県警西枇杷島署の調べで、同県甚目寺町西今宿山伏三、職業不詳安藤孝太郎さん(69)と2日、わかった。
発表によると、着衣から住所と名前が書かれたメモと、自宅の鍵が見つかり、家族が確認した。
安藤さんは、先月末まで米彦でアルバイトとして働いており。
1日昼ごろ、行き先を家族に言わないまま出かけ、連絡が取れなくなっていた。
調べでは、同社は古紙や段ボールなどを再利用するため圧縮し、製紙会社に販売していた。 -
小牧山
私がまだ小学校3年生の頃、当時は山に面して小牧市役所が存在しておりました。
小牧山の方角的には西になりますが、市役所側南から階段を登りますと稲荷神社(朱色)があります。神社を左折し砂利道を西に向かって歩くと緩やかなカーブに差し掛かかるとちょっとした広場が出てきます。
広場の名称は忘れましたが今もあります。そこで昔は子供会やカブスカウト:ボーイスカウトとしてキャンプファイヤー等ができる時代であったのです。
当時、その準備をしている最中、一本の大木があり不思議と登りたいなという意欲にかられ木に近づいてみるとある異変を感じました。同時に同クラスの女の子が「木に登るの」と声をかけてきたので、彼女と気になる部位を見たところ2人で驚きました。
一部だけ木の節が異様に盛り上がり、細かく確認する必要性のないくらいはっきりと節全体がおじいさんの顔として存在しているのです。何かを訴えたいような顔つきでしかも口が空いている様子まで確認できるほどでした。
準備をしていた当時の僕たち子供たちはパニック状態でしたが大人の方は確認するもだんまりの方が多かったです。この広場は、一昔前に自殺者や白骨死体が確認されたのを機に整備されたと噂を聞きましたが、現在もその木の存在は私自身も確認しておりません。 -
三国山 山頂展望台
自殺の名所といわれている。
昔、ロープで首吊りした人がいたとか
手錠をかけて……といった話を聞いた。
2009年09月15日 17:31
三国山展望台は自殺の名所みたいですね。
以前友人と行ったら途中でいかにも今から練炭か排ガスやりますって感じの軽ワゴンとすれ違いました。
生気のない3人が乗ってて、クソ狭い道を強引に上がってきましたよ。 -
岐阜県本巣郡北○町のア○タ
立体駐車場でアクセルとブレーキ踏み間違えて、女性が落下し亡くなった事故があった。
それ以後、その前の道を車で通りかかると、屋上に女性が立っているのを多くの人が目撃するようになったという。 -
豊橋市賀茂緑地
30年以上前に聞いた話ですが
忠魂碑・表忠紀念碑・西征陣亡六士之碑この慰霊碑の辺りで幽霊がよく目撃されていたと言います。
今はにもない広場にっていますが、ここは沼のような池があり船を漕いで渡るようになっていたと思います。
池の真ん中辺りにお地蔵様の様なものがあったとか友人が言ってました。
池のある当時はかなり不気味なスポットだったようです。
今は埋め立てられてますが池だった時の名残なのか息抜きのような処理がされてます。
祟りがあったからと昔友人が言ってました。
俺が学校の授業で見学したときは、工事の作業車が何台もいたので埋め立ててる途中だったと思う。
池がない埋め立てた場所なのに池が出現し、足に多くの腕が絡んで引き込まれるよと脅されました。 -
死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?196
278本当にあった怖い名無し 2008/08/14(木) 23:02:17 ID:nPXia2dz0
名古屋があるから、俺も小学校時代の怖い話を。
地名もハッキリ出すよ。おいらが小学生だった頃だから、もう24〜25年前
岐阜県岐阜市の某小学校でキャンプをやった。
キャンプの場所は岐阜畜産センターというところでまあ、家畜を飼っていて自然は豊富でアスレチック的な施設もある、今で言う千葉のマザー牧場みたいな場所。
まあ、学校の修学旅行的なもので、バスに乗っていくものだ。
ただ、その当時(今は全く知らないけど)、ここはやばいものが出るところで
噂されていた。
280本当にあった怖い名無し 2008/08/14(木) 23:14:22 ID:nPXia2dz0 学用品
で、まあ、あまり覚えてないけど、昼間は晴れてたかな、みんなでわいわい騒いで遊んで、豚や牛を見て楽しんでいた。
夜、就寝した後に急に雷雨になったことを覚えている。なんで急に雷と台風みたいになるんだろう?と不思議に思ったことは覚えてる。
それから、女の悲鳴と叫び声が聞こえた。周りは騒ぎ出した。「何アレ?、いやだー。」でも、その当時おいらはあまり怖い気がしなかった。
だって、ドリフの「8時だよ!全員集合」のコント、志村ケンがやっていた金田一探偵のお化け屋敷コントに出て来る叫び声みたいだったから。
だからお化けもドリフの真似してるんだとその頃は本気で思ったんだ。
282本当にあった怖い名無し 2008/08/14(木) 23:29:28 ID:nPXia2dz0
まあ、朝も無事に迎えて、小学校に帰ったんだけど、不思議だったのは誰も昨晩の話をしなかったこと。ちょっとおかしいなと、思ったことだけ覚えてる。学校の先生が言わないのはいいけど、友達も誰もそんな話題はなし。
この辺は今じゃ記憶があいまいなので何ともいえない。おいらは今関東に住んでるし、現在の仕事が忙しくて、小学校の知人〈田舎に残ってるんだよな)とも合う機会もほとんどないし。
ただ、その時とった記念写真だけはハッキリ覚えてる。
キャンプでとった写真公開されて、皆が騒ぎ出した。 -
夜、就寝した後に急に雷雨になったことを覚えている。なんで急に雷と台風みたいになるんだろう?と不思議に思ったことは覚えてる。
それから、女の悲鳴と叫び声が聞こえた。周りは騒ぎ出した。「何アレ?、いやだー。」でも、その当時おいらはあまり怖い気がしなかった。
だって、ドリフの「8時だよ!全員集合」のコント、志村ケンがやっていた金田一探偵のお化け屋敷コントに出て来る叫び声みたいだったから。
だからお化けもドリフの真似してるんだとその頃は本気で思ったんだ。
282本当にあった怖い名無し 2008/08/14(木) 23:29:28 ID:nPXia2dz0
まあ、朝も無事に迎えて、小学校に帰ったんだけど、不思議だったのは誰も昨晩の話をしなかったこと。ちょっとおかしいなと、思ったことだけ覚えてる。学校の先生が言わないのはいいけど、友達も誰もそんな話題はなし。
この辺は今じゃ記憶があいまいなので何ともいえない。おいらは今関東に住んでるし、現在の仕事が忙しくて、小学校の知人〈田舎に残ってるんだよな)とも合う機会もほとんどないし。
ただ、その時とった記念写真だけはハッキリ覚えてる。
キャンプでとった写真公開されて、皆が騒ぎ出した。 -
283本当にあった怖い名無し 2008/08/14(木) 23:48:40 ID:nPXia2dz0
その写真は、学級委員が先頭にいて周りをクラスメートが囲んでる写真で後ろは森というか林。1枚だけ巨大なドクロがうっすら笑っていて、額に人間の顔がハッキリ映ってる。しかも後ろの木々に併せて緑色。よく見ると何か顔らしきものがいっぱい木々に写ってる。同じとった他の写真にそんな
ものはなし。今見たらフォトショップで加工した物だろうといわれるくらいハッキリ移っていたのを覚えてる(今仕事で、マスコミ関係のデザインやってます)。さらにもっと嫌なのはなぜかみんな拝んでるように手を合わせてお辞儀してる瞬間のように写ってる。
とにかく、あんなにハッキリして、気味の悪い写真を見たのは今の所ない。
その後、霊症があったのかいわれるとない。まあ、嫌なことや人並みの不幸も体験したけど、あの写真が原因かといわれると違うと思う。
周りで不幸にあったやつはいるけど、やはりその写真が原因の奴はいないと思う。その当時、そんな気味の悪い写真を買った奴は誰もいないと思うし。
まあ、今元気においらは暮らしてる。 -
■19歳が2人を強盗殺人で死刑
昭和27年(1952).3.3.
静岡県駿東郡の御殿場町役場(現在:御殿場市救急医療センター)で、少年(19)が深夜0時過ぎに強盗に押し入った。
宿直員 2人 (21,29)の頭や顔を薪割りでめった打ちにして殺害、現金4,750円と腕時計などを強奪して逃走した。
3.20に逮捕された。
風俗店に通い詰めて、金に困ったもの。
この年の大卒銀行員初任給5,600円。
昭和28年11.19、最高裁で死刑確定。 -
■ニ三夫ちゃん誘拐殺人事件
昭和32年(1957).12.16
愛知県碧南市で、無職(18)が兄の息子(6)を誘拐して絞殺、大●小学校の貯水池に沈めてから「60万円よこせ」という脅迫状が何通も出したが、警察の警戒が厳重で金を受け取ることはできなかった。
翌年5.21に小学4年生が腐った子供の足首を釣り上げ、死体を発見、重しとして結びつけられていた鉄棒が無職のものだった為逮捕された。
6.17に歌手の雪村いづみさんに脅迫状を送り、金を受け取りに現れたところを逮捕され、7月に少年鑑別所を出所。
風俗嬢と結婚する資金を得るため、石原慎太郎・主演の映画「危険な英雄」にヒントを得て、誘拐してすぐに殺害してから身代金を取る計画を立てたもの。
警察は最初から無職が犯人だと睨んでいたが証拠がなく、兄は絶対に違うとかばい続けていた。
中2の時にこの池で溺れていた子供を救助して表彰されていたが、助けたのは発見者の4年生だった。 -
■17歳、名古屋連続通り魔、女性80人襲い1人刺殺
昭和10年(1935).11.16
愛知県名古屋市中区の鶴舞公園で、洋服職人(17)が帰宅途中の女性事務員(23)を刺殺、松坂屋女性店員(19)を刺して逃走、12.18に逮捕された。
それまでに女性ばかり80人以上を襲っていた。
5男3女の4男で、自宅で兄がやっている洋服屋を手伝っており、凶器は別の兄が中国戦線に出征するときに形見としてもらった白鞘の短刀。
内気で無口な性格で、まわりの者は笑ったところを見たことがないという。
昔、この刺殺された女性の霊が鶴舞から吹上の辺りで出ると噂になっていた。 -
霊感があるかどうかは分かんないんですが
霊現象のようなものを感じるときには、その空間が自分の手も見えないほどの暗闇に感じるんですよね
というかほかの人にも真っ暗に見えるぽいから僕だけでなくそういう空間になる気がするんです
その経験は大学時代くらいまで遡るんですが、
はっきりそうだと感じた経験はT診療所というとある県にある廃墟でのこと
その診療所の2階部分に上がると昼間なのに完全な真っ暗なんですスマホのライトの明かりでどうにか見舞わせると言った感じで部屋を見て回ったんですが
階段から左右に分かれた部屋のうちの左側に誰かが座ってる気配というか存在感みたいのがありありと感じられて、そちらには行ける気がしませんでした
怖くていけ無いのですが、気の所為と思いこもうときました。
しかし、その廃墟から立ち去った後、同行人が「あの2階、妙に気味悪かったね、老人のもごもごとしたお経みたいのが聞こえた気がした」と言うんです。
確かにその同行人が2階にいたときに僕は1階にいたんですが、トトトと降りてきて「今誰かと話してた?」と聞いてきたんですよね
僕は周囲に人がいるのかなと家の周りを歩いてみたんですが周囲は人家はあれどどれも人が住んでる気配はない廃集落で人っ子一人立ち入る雰囲気もない場所でした。
そして、数カ月後にそこに再訪して2階に上がると
前回は全く見えない暗闇だったのが、部屋の窓を塞いでる木戸に劣化で多くの隙間があって光が差し込んで部屋全部が明るかったんです。
そう、そもそも物理的に完全な暗闇になどなりようがなかったんですね。そして気配も感じなくなってました。 -
窓の日よけを下げてくれ
84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/12/19 01:57
小さい頃、石川県の田舎へ夜行列車(死語?)で帰省していた時の話。
どこのトンネルかは覚えて無いけれど(岐阜のあたりだったかな?)、必ずそこを通過する前に、理由も言わず窓の日よけを下げてくれとアナウンスが入る区間があって、車内の誰もが疑いもせず閉めるんだよ。
親に聞くと「オバケがでるからだよ」と言われ、最初の頃はそれだけでビビって、トンネルを抜けて親がイイよと言うまで目隠ししてた。
だけど何度めか(毎年通るので)に、男の子だから怖くないぞ!と思いきって日よけの外を見た事があった・・・
見たとたん・・・手・手・・手・・・無数の手、というか白い手形・・ボヤァっと顔らしきものも・・・
もう言葉にならず、結局親にしがみつき目隠し・・・なんとも情けない話。
時は経ち俺も厨房になった頃、たまたま田舎へ一人旅する機会があり、
どこのトンネルだっけかぁと気にしながら向かったが、そのアナウンスも無く結局分からなかった。
親に後で聞いても、昔は機関車だったんで、トンネルに入る前は煙が入らないように窓を閉めたものだよって・・・
(つかさず俺は機関車世代じゃ無いんだけどって事で終わったけど・・)
あれは幻?
でも兄は覚えてるって言うんで本当だと思うが、同じ経験した方 いらっしゃいますか?
愛岐トンネルの怪談だと思うが
実は名鉄の名古屋駅に入るトンネルでも実は同じような怪談があったのです。
80 年代までは窓の開く電車でトンネルに入ると一斉に窓を締切りスクールカーテンを一番下まで下げてました。
不思議な光景で母と祖母に聞いたら、トンネルの窓の外には工事で亡くなった人や伊勢湾台風で亡くなった人の幽霊がいて窓に手形を付けていくと言ってました。 -
ゆうれいが曲げた線路
小学生の頃図書館から借りて読んだ『三重県の民話』(偕成社)に載っていた、『ゆうれいが曲げた線路』と言う話。
近鉄養老線(現:養老鉄道)の下野代〜多度間で、神社の裏で線路がそこだけ曲がっている。
開業当初ここは直線だったが、夜間この神社の裏を列車が走行すると、一向一揆で殺された首の無い農民の幽霊が何体もさまよっているのを見かけるので、供養のためにそこだけ線路を迂回させたというお話。
小さな頃この話がガクブルで、鉄ヲタにも関わらず小学生時分には養老線にだけは乗るまいと誓っていた。
しかしだいぶ経ってから、名鉄揖斐線乗り納めの際に養老線に一度乗ってみようと思い、揖斐から大垣を経て桑名に出てみた。
多度を過ぎて下野代の手前で左手に神社が見えたが、線路はちっとも曲がっていない。
かなり前に知恵袋でも質問した事があるのだが、結局はっきりした真相はわからずじまい。
こんなマイナーな心霊スポットを知ってる人っている?
これ野志里神社のことだよね……
境内には、「千人塚」があります。長島一向一揆の時、法泉寺の空明が、農民たちと織田信長の軍と肱江川を挟んで戦っています。生き残った空明が戦死者の首を集めて葬ったのが、この千人塚だそうです。その後、関ヶ原の戦に負けた西軍の兵士の霊も慰めたそうです。
電車の中からはわからないのですがわずかにカーブしてますし、近くの踏切辺りにそれっぽい場所あります。
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