エプスタインの手口
まず少女を雇う
マッサージ名目なんだけど
『セックス』させる
1回200〜300ドル
「友達も連れてきたら追加報酬」
これだけで被害がねずみ算式に拡大した
次に場所を完全監視下に置く
邸宅と私有島に隠しカメラを設置
「島にいる全員を録画している」
と共犯者のマクスウェルが証言してる
で実際カメラはあった
そして人脈を資産に変える
自称「ダボスのコンシェルジュ」
ダボス会議への参加手配
ダボス竹中が理事を務める
あの「ダボス会議」
人間関係をカネ、情報、さらに深い関係をもたらす源泉に変えていた
そして最後に弱みで縛る
ゲイツには不倫相手の存在を把握して
「関係を続けなければ暴露する」とメールを送ってた
これが「社交ねずみ講」の全貌ってわけ
そのエプスタインと4000回メールをやり取りして文書に8000回登場するのは
『伊藤穰一』
伊藤は自分の娘を「ジェフリーナ」と名づけるといった冗談を言うほどの仲なんよね
伊藤穰一はニューヨークタイムスでセンターを飾るくらいエプスタインと仲良し