『呪術廻戦』日車寛見は傷ついた大人の代弁者だ 杉田智和の“引き算の演技”が照らす魅力
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銀さんの最初の頃は棒読みだこれじゃないだなんだと言われてた杉田さんだけど、今やトップ声優の筆頭。 ここ最近の作品も欲しいところにこれだっ!て演技してくれるし、一聴して誰!ってわかる声なのも良い。 ダンダダンも奇面組もThe杉田って演技で笑かしてもらってますが、今回の日車や九龍ジェネリックロマンスみたいな演技にこそ今の杉田さんの真骨頂が詰まってると思います。
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有名声優であるが故に、声を聞いた時にキャラよりも声優の印象が強くなってしまうのはある意味仕方のない事だけれど、日車に関しては2週目でようやく杉田さんが声を当てている事に気付くレベルで、嬉しいサプライズだった。「引き算」とはよく言ったもんだ。 杉田さんと聞いて、パッとキョンと坂田位しか思いつかない位の自分からすれば、「こんな引き出しあったんだ!」と驚嘆しきりで、特に虎杖と初顔合わせの気怠げな低い声は、「物語シリーズ」の某詐欺師を彷彿とさせ、懐かしさに身悶えた。
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この回、もちろん杉田の演技も素晴らしかったのだが… もっと凄いのが「1人原画」なんですよ。 動きのポイントを1人でコントロールしてるから、テンポが気持ちいいんですよね。 記号性の低いデザインでやってるの、正気じゃない。 ディテールを描く「第2原画」の人数は多かったけど。
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