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PS2で発売されていたゲーム。

よくあるファンタジー系のゲームと思い購入した若人達にトラウマと感動を与えたゲームである。

キャラクター1人1人が個性的で、さらに声優陣も豪華。

キャッチフレーズは、「抗え、最後まで。

その通りに実際やり込んでみると・・・?

ちなみに薬物とは関係ない。

分類:ホラー、鬱、電波
危険度:2

コメント

  • 検索するべき言葉ですね -- 蒼空 (2016-07-30 08:31:53)
  • あ!よく「ゲームの○○」とかで見るやつってこのゲームか! -- 名無しさん (2024-08-15 03:19:38)
  • 復活おめでとう -- 名無しさん (2024-09-07 14:32:41)
  • 主人公と相棒のドラゴンを演じるピーター氏やあの迷言を放った唐澤貴洋氏もそうだが、幼女に郷里大輔氏を起用したのが一番印象深い -- 名無しさん (2024-09-07 19:47:37)
  • ただグロいって訳じゃなくて、存在しているエンディングがバッドしかないんか…… -- (めろん) 2024-10-15 16:03:45
  • この作品はニーアオートマタと繋がりがあるから、オートマタプレイ者はやってみると楽しめるかも -- (名無しさん) 2025-01-23 23:15:34
  • ドラッグオンドラグーンよりレプリカントをプレイした方が楽しめそうだが… -- (名無しさん) 2025-05-07 20:30:57
  • 崩れるのか -- (tofuPC) 2026-01-13 18:54:15
  • このゲームのシナリオの人が遂にエヴァンゲリオンの監督に就任…よく此処まで大きくなったものだ。 -- (名無しさん) 2026-02-28 19:59:53
  • 鬱展開且つ新宿EDで当時は「新宿w」「意味不明」「ありがとうございましたじゃねぇよふざけんな」と散々な評価だった(一部の人からはクソゲー扱いだった)のに、ニーアオートマタを作るにまで至るとは思わなかったな…世の中何があるのか分からないものだ。 -- (名無しさん) 2026-02-28 20:02:34
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最終更新:2025年11月23日 06:47