ドラフト1位入団で伸び悩みも…肉体改造で快音連発「中日の和製大砲」は
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自分のコメント(マイページ)コメント118件
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パワー重視の身体で結果が出ていない以上、減量はアリだと思う。 今年は外国人選手でファーストは埋まると思われる。彼が勝負するのはサードしかない以上、膝の古傷を抱えながら重い身体でプレーするよりも軽くなった身体でアピールしたほうが良いかも知れない。 幸いバンテリンのフェンスはかなり近くなり、かつてのように芯で捉えたはずの当たりがフェンスを越えないというショッキングな事態は大幅に減ると思われる。 うまくフィットすればブレイクが待っている。まずはサードのレギュラーを目指して頑張ってほしい。
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なぜ伸び悩んだかについては、あまり言及されないしもちろん本人も触れないけど、2023年8月のヤクルト戦での頭部死球の影響はかなりあると思います。プロならそれを言い訳には出来ないと思うけど、素人の私から見ると恐怖で物凄いトラウマになりそう。あの年は規定打席に達した唯一の年であり、死球前まで12本塁打してたのに、結局13本で終わってしまった。そしてその後の2年間はほとんど活躍できていません。この肉体改造でまた活躍するきっかけとなってくれることを祈っています。
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自身がどんなバッターを目指すかが重要。ホームランバッターを目指すのなら筋肉量を増やして、結果的に体重を増加させる事は重要な要素。長打も打てる勝負強いバッターを目指すのなら、体重を増やす事にこだわらなくてもいい。今年からバンテリンは狭くなるし、昴也は後者だと思う。 体重よりも怪我をしない身体作りが必要だと思います。
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パワーヒッターの宿命として打球を少しでも遠くへ飛ばしたいと筋トレに励んで筋肉ムキムキの肉体に改造していく選手は多々いますが肉体改造によって本来の動きが失われたり全体のバランスが崩れたりしてしまう選手もいますからね。 石川昂の場合はどうなるか結論はこれから徐々に現れて来ると思いますが今のところは身体全体が引き締まって動きも軽快になったように観えますね。 少し苦手とか言われていたストレートなども反応良く打ち返しているようですし飛距離もそんなに落ちていないとなると絞った甲斐があったのかも。 オープン戦の結果次第では開幕スタメンも有りなのでは?
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周平とちがうのは、この選手にアベレージヒッターになる道はなく、大砲になるしかないということ。試合に出してもらうために率を稼ごうとしてバッティングが小さくなっては意味がない。 ファンからは厳しめのコメントが多いが、まだまだ見切られる段階ではないので、とにかく焦らず頑張ってほしいです。
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記事の中でも、清宮選手が取り上げられているが、新庄監督からの痩せろ!指示もあって伸びたんですよね。 昨日の三塁線の当たりを好捕してアウトにした守備を見ると体調も良さそう。 ただ、去年のように、これと言った結果出てないのに、開幕から4番固定というのはどうかな?4番は与えられるのではなく勝ち取って欲しい。
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そもそもヒザに爆弾を抱えているから減量はした方が良いと思います。記事にもあるように、清宮選手は減量してから結果が出始めたのだから石川選手も軽い身体でシーズンを過ごす価値はあるでしょう。 サノが打てなければボスラーが1Bになり、3Bが空きになる。ライバルは多いけど、いつでもレギュラーを取る準備をして開幕を迎えてもらいたいです。
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石川選手、去年の終わりごろ二軍で活躍してから一軍復帰していきなりHR打ったまでは良かったけど、そのあと怪我しちゃったからね。あれが本当にもったいないと思った。 同じポジションに森、福永、サノーと競争相手が多いけど、現段階では混戦模様なので石川選手には抜け出るチャンスを掴んでほしい。
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チャンスがある時に掴めなかった。 結果が現在の立ち位置。 オーナーとか球団が何とかならないか?と思っている所でチャンスは残っていますが、今年駄目ならドラフトで有力な対抗馬を獲得されるでしょう。 春のキャンプ完走、オープン戦で結果を出す。 ここまでやってサノー選手のスペアから公式戦スタート。 サノー選手は離脱する確率が高いから、出番が来た時に確実に掴めるように力を備えておく事。 今年の石川昂弥選手に甘えを感じない。 真剣に自分を何とかしようとしているように見える。 本当はもう1年か2年早く、そうなって欲しかった。 是非とも頑張り抜いて欲しい。
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入団して1年満足に働けたことがないので、肉体改造は良いのではないでしょうか。体が大きくなり過ぎると、やはりケガのリスクが高くなる。体重絞って動きに切れが出た方が、打球も強く早く、そして遠く飛ぶのではないでしょうかね。 今年はちょっと期待しています。でも他の選手がその上をいけば当然その選手を使うでしょうから、正念場であることには違いないですね。
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