中国、イラン支援へ動かず 「経済で影響力」限界露呈 友好国から疑念も
時事通信配信
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習近平は完全にビビってる。自国がイランへ提供した最新の防空システムが、米国によっていとも簡単に突破された。自国のシステムが全く役に立たないことを証明されてしまい、それが瞬く間に世界に広まった今、北京上空は完全に無防備に等しい。ここで軍事的支援など下手に動けば、明日は我が身。
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中国の今の武力では、台湾侵攻は無理の無理ということを自覚したのでは? 米国の武力の技術力の進歩には目覚ましいものがある。中国のパクリ、何ちゃって武器じゃ到底太刀打ちできない。経済力も見せかけの嘘っぱち経済力だったこともバレてしまってる。 露もイランの安価な膨大のドローンも、入ってこなくなってウクライナ戦に暗雲が立ち込めてきた。 今年は世界が大きく動くことになるんだろうな。
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ベネズエラに続きイランでも中国製レーダーシステムを中心とする防空システムが役に立たない事を証明してしまった。これで台湾有事となれば虎の子の空母を含み戦闘艦が袋叩きに遭うことは一番避けたいところ。米国は相当防空網に対する情報収集はしており、いざとなれば中国本土に対する攻撃を脅しの材料にして来るだろう。形だけ欧米を真似しても劣化コピーではダメな事を再認識したのでは。
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ウクライナは西側諸国に見捨てられなかったですが、イランは露にも中国にも協力はしているのに支援されないと言う関係の脆さが露呈していますから、友好国を選ぶ事は慎重に行う必要がありますね。
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中国の兵器の開発速度は本当に早く、ある意味羨ましくも思う部分もありました。 しかし、ベネズエラに続きイランでの防空網不発は中国の兵器開発は速度の為に重要な部分が欠落していたのでは、と感じます。 艦船用のレーダー、システムも恐らく一定の共通性はあるでしょうし、イージスシステムと同等と謳っていた中国製駆逐艦の性能も疑問の余地が出てきたのではと思います。
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中国はもうだいぶ難しい立場ですね。軍事的にも経済的にも、一帯一路政策も結局はアメリカの前ではどうにもならない上に、軍事的にも色んな意味で装備が役に立たないことが露呈されてしまったし、アメリカの打撃力も今回のイランへの攻撃で見せつけられてしまった。さらに言えば、日本を攻撃したくてもあのアメリカですら使いきれていないF35を80%以上の稼働率で毎日のように動かしている航空自衛隊の精度や装備、海上自衛隊も潜水艦の能力。その他も含めると台湾侵攻すらかなり危うい賭けになってくる。これはロシアに対しても同様だからね。中国が詰んできている現状で、ロシアがどうにかなるのは非常に厳しくなってくる。
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「中国は、米軍が見せつけた最新兵器の威力に衝撃を受けてる」の見方があるそう。 挙げられてたのは、ドローンとステルス爆撃機とバンカーバスター。 ドローンは1機が「たった」500万ドルで、爆薬の量も大幅に増え、イランが使うドローンとそっくりの機体で作る。だからイランの防空システムは、自国のドローンと区別できず、自国領内深くへの侵入を許してしまった。ソ連もこれを使ってるので、プーチンは震えてるはずと。 ステルス爆撃機は、ステルス性能がさらに向上し、ドローンの司令塔にもなる。 新型バンカーバスターは貫通能力が向上し、80メートルの地中深くまで到達した後で爆発する。金正恩は怯えてるはずと。 しかも米軍はそれを実戦で使って、演習では得られない、実際の戦場の予測不可能な状況の下での兵器の運用という、超貴重なデータを大量に積み上げてる。このデータはAIのためにも不可欠。逆に中国軍は実戦経験が乏しい。
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まず友好関係という言葉は、日本が人の良い国だから。アメリカもEUに対して友好からディールへ変わった。中国は初めから、どの国ともディールとしてしか見ていない。私は今までの中国を見て、台湾有事はすぐに無いと思っている。武力で取るより、政治的に近づく方が先決と見ている。アメリカと対峙するリスクが大きすぎる。それよりアメリカから日本に、何か要請があるか?そしてその時どう対処するか?今は中国どころではない。
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限界は当然ありますよね。 発展目覚ましいといっても世界第二位の経済力の上にはアメリカがいる。アメリカに近づいたといっても地政学的な戦略のその出遅れは相当であり、第二次大戦時の連合国vs枢軸国に似てる。 普通に考えて、戦略を狙う場合の布石は迅速かつ要所を如何に抑えるかが重要。囲碁では完全ターンオーバーなので不利は殆どないが、国際進出の出遅れはその国の経済及び世界戦略といった政治状況による。いざ始めようと思った時は既に大きなアドバンテージが相手にあってそれを覆すのは大変。 戦略上のハンデを負いつつ経済も軍事も未だアメリカに及ばず、中国に従う同盟もどきは理念的な堅い同盟ではなく単なる「反米」といったある種の裏切り前提の関係。 中国製兵器も評判倒れといった話を聞く。この辺の所は良く分からんが、アメリカと戦う事が如何に困難であるかを世界は改めて知った。
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この国が経済的に限界を迎えている可能性は、自分たちが蒔いた種に由来しているのだろうと思います。かなり以前から行われている無計画なほどの全く需要に見合わないほどの大量生産(ただ作るだけ)、どう考えても原価割れの超安価で流通させて海外の市況までを混乱に招くなど、この国以外の国の製造業にとって迷惑以外の何ものでもないのが現状ではないだろうか。薄利多売なら良いが、薄利すらほとんど無いのが現状ではないだろうか。いい加減、海外を巻き込むのは止めにして、まずはこの国の中だけに目を向けて、人口だけはやたらめったら多いのだから内需方向を充実させるところだけに目を向けるのが良いのでは。海外を自国のやり方に巻き込まないで欲しい。あの安すぎる価格帯から想像するに、実際は超赤字で現地各社事業を無理やり進めているのではないだろうか。超安く使われている労働者たちが結構いるということとも想像します。
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