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現フォ文学アウトロー (未分類)スレッドオペレーター:atsuchan69
おまるさんの投稿された「ラインやディスコじゃだめなんだよな」(https://po-m.com/forum/showdoc.php?did=395712&from=listdoc.php%3Fstart%3D0%26cat%3D5)に触発されて作りました。【たえず異質な者が訪れ、老若男女、世代拡散的な活動でありつつ、非常にシビアな議論を繰り返していく本音が言える。本音と本音がぶつかりあう】場を試みに共有してみて下さい。

[181]足立らどみ[2026 03/06 05:35]
「おれの名前を言ってみろ」のジャギは結局のところは弟への嫉妬のせいで
死んでしまうけど、一度しかない人生なのだから心穏やかに過ごせますよう
トキのように死んでいきたいのかな と

みんなそれぞれ大変なのはわかるのです。これはブラック世界の住民である
わたくしが生き抜くためにブラックに染まざる負えなかったログというより
人の間のしがらみから詩の核を持ってきて人生終えるよりも躁状態のときの
作品のほうがいくらかはマシだと言い残しておきたいだけなの さ よ な
 
あゝ、メロスよ走れ!まだ間に合う!
地球は丸いのだ!
自転の速度を維持すれば
永遠に日は沈まない byぃろんマスク

自然との調和、市井での些細な気づき、
社会制度批判、全音域、人間失格の前、
まだ、なにも語られていない共創加速
 

[180]室町 礼[2026 03/06 01:58]
ケルビィン(=ティムラー隆一)氏が澤あづさ氏と二人で(CWS掲示板で)
わたしとおまる氏をなぜか、まとめてひとくくりに非難しているのだけど
それは、あれでしょう、がんもどきとコンニャクとちくわをひとくくりに
する「おでん」扱いでしょ。もう少し「個」を尊重してほしいね。笑

しかもあれでしょ、ケルビィン(=ティムラー隆一)のわたしへの非難は
明らかに氏の幼稚な妄想ですよ、澤あずさ氏やい、
少しは冷静になってはどうか?
かれがBeレビに投稿した「知的で美しい詩」(本人談)をわたしが評価し
なかったのはその通りだけど、
評価しなかったからといってかってにわたしが朝鮮人差別者になっている
のは、これ、犯罪でしょ。笑 ケルビィン(=ティムラー隆一)氏が己の
知性の一端を示すために挙げたさまざまな有名詩人の名。その中に尹東柱
の名があった。

  それ以降も彼らは僕がその詩人たちの名前を挙げたのを黙殺する
  ことが多かったのだから。最初は彼らの無知を疑ったのだが、ど
  うもそうでもなさそうだった。これに関しては僕が失礼千万であ
  る。だって、詩を書く人たちが書物に何も目を通していないわけ
  なんてないんだし。じゃあ、彼らはなぜそれに無反応だったのか
  といえば、後に感じ取ったことであるが、それに憎しみすら抱い
  ていたのだ。(ケルビィン「Be-Reviewにあった二つの傾向」)

そもそもヘルマン・ヘッセやリルケや尹東柱について称賛しなければならな
ない必要もなければ「憎しみすら抱」く理由もない。笑 それどころか、そ
れらの有名詩人に無関心であることがどうして「朝鮮人差別」になるのか?
「尹東柱? 知らないよ」といったら朝鮮人差別なの?? 「リルケ? 
知らないよ」といったらリルケに憎悪を抱いていることになるのか?
そうじゃなく、このケルビィン(=ティムラー隆一)という男は、
「安っぽいアパートに住んでいる薄汚い人間が詩なんか書くな」といった
ことへの反応としてわたしからその人間性を否定されたことが不快なだけ。
その不快が生み出した妄想を真に受けて澤あずさ氏が、その妄想をなぞり
ながらわたしとおまる氏を批判した。ここまで頭が悪くて愚かな人間てそう
いないでしょ。笑 批評やってんだったら、少なくともわたしとこの妄想
男の対話、やりとりを見てからにすべきなのに。見もしないでケルビンだか
カルビだか知らないけど、その男のかってな妄想をもとに非難罵倒している。

いや、面白いのだけどね。お二人の漫才が。嫌いじゃないのだけどね。
ヒマだから。閲覧するたびに何か面白いことやってほしいのだけど。
もう少し芸がほしいな。もう、ほんのちょっと笑いもとってほしい。
澤あずさ氏のように顔面蒼白もいけないし、顔面蒼白で笑いをとろうという
のも、むしろゾッとするからやらないほうがいいのだけど、ケルビィン(=
ティムラー隆一)氏はあれだ、もう、大判振る舞いだ。次からはきみの
「知性あふれるうつくしい」(本人談)を褒めてあげるよ。うん。手放しで
褒めてあげる。だから、もう、妄想よそうよ。ね。
──と、まあ、こんなんでいいでしょうか。



  
 

[179]atsuchan69[2026 03/05 13:45]室町 礼田中教平鏡ミラー文志
文壇アウトローズ‥‥? 

あ、スレッドの回数制限があるようなので、今日はこれが最後のコメントになります。

仰るとおり、「他人に厳しく自分に甘い」という断定や、「ホモフォビア」という強い概念の提示は、本来であれば具体的な発言との対応関係が示されて初めて説得力を持つものだと思います。
そこが曖昧なままでは、どうしてもラベルの応酬に見えてしまう。

私は、おまるさんが問題にしているのはまさにその点――言葉の運用の粗さだと理解していますし、その指摘は妥当だと考えます。
批判をするのであれば、なおさら言葉の精度は求められるべきでしょう。

強い言葉には、それ相応の根拠と説明が必要です。

それと一点気になるのは、記録の扱いについてです。
あちらはキャッシュを残さない設定にしている一方で、こちらの発言は魚拓化されている。
このような非対称な状況は、公平とは言い難い。

言論の検証可能性を重視するのであれば、互いの条件は対等であるべきだと思います。
 

[178]おまる[2026 03/05 12:52]室町 礼atsuchan69
69さんのこの命名は、きっと念頭に
福田和也と坪内祐三の対談があるに違いないと
勝手に思ってました(違ったらすみません)

さっき花緒のとこにいったら、
また澤あづさがヒスを起こしている。

>かれらは自分らが「他人に厳しく自分に甘すぎる」という事実に、
>いつか底付き体験が来るまで気づかないでしょう。

もうね、何をどうツッコまれてるのかの理解の解像度が極端に低すぎるんだよな。
パブロフ犬みたいな感じ。
ネットに屯ってるこどおばの「二言目にはネトウヨ扱い」とかと一緒で、
手癖で相手を罵るの止めた方がいいと思うんだよな。

あとさ、
「ホモフォビア」とか完全に他人に対して使っていい言葉じゃないですからね。
ひかえめにいってもアウトですよ。
 

[177]室町 礼[2026 03/05 09:56]田中教平atsuchan69
むかしサーフィンに魅了されて全生活をサーフィンに
打ち込んでいた頃、関西のとくに大阪在住の若者のメッカは
磯の浦で、そこに片目の伝説的な流れ者のサーファーが浜に
小さな小屋をつくって住んでいた。「沢田さん」とみなが
呼んでいたが茅ヶ崎から流れてきた人だった。
彼はいつも「サーファーってアウトローなんだから」
といっていた。規律や規則の外にいる自由な存在だという意味
だが、かれの生活をみているとその意味がひしひしと伝わって
きたのを思い出す。かれはもう亡くなったが、
「アウトロー」という言葉をときどき思い出すと、かれの生き様
のすがすがしさを思い出して、噛み締めて呟くことがある。
「アウトローなんだよなあ、おれたち」
あるいはスケボーのプロ、マイク・ヴァレリー (Mike Vallely)
も大好きな人だが、同じことをいっていた。
「アウトロー」ってほんとうに素晴らしくいい言葉ですよ。
 

[176]atsuchan69[2026 03/05 08:56]田中教平室町 礼鏡ミラー文志
最初は「現フォ文学極道」みたいな名前を考えていたんですけどね。 笑

英語は全然できないんですが、トム・クルーズの映画「Jack Reacher」が日本では「アウトロー」というタイトルで公開されたように、現代のアメリカでは「outlaw」って言葉が、必ずしも犯罪者を意味するわけではなく、「既存の枠組みに縛られない自由な人」「一匹狼」みたいなポジティブ寄りのニュアンスで使われることも結構ある気がします。

なりすましについては…まあ、そういう行為をする人は「outlaw」というより、むしろ反対のイメージですよね。

実はビーの8期がよく話題に上がりますが、8期の「ルール無用」的な雰囲気は、6期の「ルール厳守」の流れに対する一種の反動だったのかな、とも思っています。どちらもその時期なりの空気感があったんでしょうね。

そういえば、昔の特撮TVドラマ「仮面の忍者赤影」の第一部「金目教篇」では、金目教という怪しい宗教が怪獣や怪人、巨大メカを操りながら人々を従わせるという強烈な設定だったのを思い出しました。今思うと、ああいう「絶対的な教えやルール」のイメージが、どこか懐かしくも感じます。 笑

青いクロスの人については、誰から見ても扱いが難しい存在なのかなと感じます。

彼のいる場所に無理に近づかず、自分のペースを守るのも大事かな、と。

以上、ただの個人的感想です。
 

[175]鏡ミラー文志[2026 03/05 07:19]atsuchan69田中教平
アウトローという言葉は本来法律や社会のルールを守らないお行儀の悪い人という意味で使われる言葉で、私の長男や、私のなりすましアカウントを作り、その快感に酔っている犬伏彰氏のような人間を指します。
独創的とか、社会常識に縛られないと言う意味の言葉を選ぶ場合、もう少し違うタイトルであってもいいかと感じますね。コリンウイルソンは『アウトサイダー』と言う本を出版し、アウトサイダーの世界に生きる人々のことを描きましたが、その中に入っている人間の中にはヴァンゴッホがいたと記憶しています。
私もゴッホのような生き方はとても素晴らしいと思いますね。ゴッホも私も狂人と間違われ、きちんと綿密な計算が出来る人間お行儀のいいところがある人間であるところに共通点がある。
 

[174]田中宏輔2[2026 03/05 05:34]室町 礼atsuchan69田中教平
atsuchan69さんへ

ご感想くださり、ありがとうございました。
 

[173]atsuchan69[2026 03/05 05:22]田中教平室町 礼
田中宏輔2さんの「LGBTIQの詩人たちの英詩翻訳 しょの4」
 
ボクは英語の読み書きができませんが、この詩は日本人の作品とは大きく違い、アメリカ文学的というか、国民性を反映したストレートで肉体的な表現と、社会との対比をあからさまに描く感情の爆発が印象的でした。比喩や身体描写も含め、全ての感情がそのまま語られ、口語的なリズムで一気に進むスタイルだと思いました。

映画『パターソン』に登場する詩がそうであったように、この作品も個人の感情と日常の光景を切り取りつつ、社会や他者との対比を鮮明に示しています。マーケットの喧騒や抱擁の瞬間の生々しさは、翻訳を介しても読む者の胸に直接届きます。

こうした直截的な表現を体験することで、詩の力や文化による表現の違いを改めて実感しました。

アメリカ文学的な大胆さと、日本語詩の余白や象徴性の違いを意識しながら「読む楽しさ」も感じられた作品でした。

paterson (2016)

https://youtu.be/R6VGkIudVOk?si=NRFFCwLyoAdophdx

Love Poem
by Ron Padgett

We have plenty of matches in our house.
We keep them on hand always.
Currently our favorite brand is Ohio Blue Tip, though we used to prefer Diamond brand.
That was before we discovered Ohio Blue Tip matches.
They are excellently packaged, sturdy little boxes with dark and light blue and white labels with words lettered in the shape of a megaphone, as if to say even louder to the world, "Here is the most beautiful match in the world, its one-and-a-half-inch soft pine stem capped by a grainy dark purple head, so sober and furious and stubbornly ready to burst into flame, lighting, perhaps, the cigarette of the woman you love, for the first time, and it was never really the same after that. All this will be give to you." That is what you gave me, I become the cigarette and you the match, or I the match and you the cigarette, blazing with kisses thet smoulder toward heaven.
 

[172]田中宏輔2[2026 03/05 05:00]atsuchan69田中教平室町 礼
障碍者手帳は医療費と薬代とは無関係です。
自立支援の役所の扱い方次第です。

作品内の「障害者手帳使うたら、医療費タダやし、」は間違いですね。
 

[171]田中教平[2026 03/05 04:54]atsuchan69室町 礼
田中宏輔さま

作品内では
>障害者手帳使うたら、医療費タダやし、

と記載されていますが、仰る通り、役所が決定する事で
それは障がい者手帳にそういう効力みたいなものがあって
医療費が無料になるという事ではないですよね。

しかも作品中では特定の精神科を越えて、他の病院に通所した
事実になっております。

自立支援制度を利用する場合でも、自分が通所する特定の
精神科先の書類記載は必須です。
そして無料になるにしろ、その書類記載された病院の枠内です。

ともかく作中、制度の把握の仕方がおかしい。

障がい者支援金というのは明確に謎です。
 

[170]室町 礼[2026 03/05 02:26]atsuchan69田中教平
>[164]田中宏輔2
なぜ書くか、なぜ書かないか、これは大きな問題ですよ。
わたしがnoteに投稿している詩もどき、5つ、6つに、
唯一、イイネしてくれている二十歳すぎの若い女性文筆家
がいて、──お陰で全部に、イイネがひとつ、ついている。
どうしてだれも読まないわたしの下手っぴーな詩にイイネ
くれるのか知らないけど、1と0では大きな違いです。
0は0だけど、1は1000や万と変わらない。
でも一年間、その方の投稿を読みもしなかったのに、昨日は
なぜかその方のnoteの文章が目に入り読んでしまった。
読書会があって、
この方は師匠格の京大教授と二人で京大生を前に何か語った
らしいのでだけど、不穏にもその教授に反対するような意見
を大学生を前に言ってしまった。まだ二十歳そこそこの若い
女性が大学生の前で師匠の京大教授の弁舌に反論したのだから
その教授はあとの飲み会でいろいろ生き方や考え方を否定的
に批判したらしい。そしてその女性が「わたし書くことが好き
なんです」といったら師匠格の教授は「それならわたしと約
束しよう」といったという。

  「五年間、表に出ないこと」

  とおっしゃった。五年間?オモテに出ない?言われて
  私は唖然とした。
  そもそも、オモテとはなんなのか。おそらくこれは、
  書いたものを発表しないことの意味であったのだと思
  うけれど、なぜ、そんな約束を、氏と、こんな場所で、
  突然。

「五年間、一人で書き続けることができたら本当に書くことが
好きであることが証明される。だからと言って、五年後、書く
場所を与えたりはしない。」
これに当惑した彼女はあとからメールで「約束はできない」と
送る。するとなかなかに面白いのですが教授はこう返信する。

  ・「約束」といったことは「問い」に過ぎない
  ・蹴ったボールをどう蹴り返すかが重要
  ・学習会では教師として振る舞う、月に一度、
   私がしてあげられる「破壊」
  ・執筆者であればそこまで踏み込まなかった。

それまで二人で出ていた「読書会」は「学習会」に変わり、
その「学習会」では彼女をその師匠格の教授は教師として彼女
を扱い、月に一度破壊してあげるという。
しかし彼女は若いけれども自分を「執筆者」だと自負している。
だれも知らない京大教授たちが発刊しているうちわの哲学思想雑誌
に応募して賞をとったばかりにすぎないけど、これから執筆で
食っていこうとしている。だから「執筆者として扱わない」に
かちんときたらしい。
教授も面白いけど、この二十歳になったばかりの女性も面白い。
その後、件の女性は大学側に批判的な手紙を送り、
結局、大学側はこの女性との一切の関係を切ってしまった。
それが悔しいというようなことが書いてあった。
このことで執筆で食っていこうとした彼女は悩んでいると判断
したわたしは、ことの当否はともかく、善も悪もなく、とにか
くイイネをもらった恩義にむくいようと次のように書いた。

 書けと言われて書く、書くなと言われて書かない。あるい
 は五年待てと言われて待つ。これは、書く主体の本質とは
 無関係です。本当に書く人間は、書くなと言われても書く。
 人間は書けと言われても書けないときは書けない。五年待
 てと言われても待てない。五年待たされても書くものです。
 つまり、「書く」という行為はあらゆる命令の外側にある。
 「五年間沈黙せよ」という指示を出した教授は、書くこ
 とも、書く主体をも理解していない、ということがいえる
 ような気がします。

つまり理不尽なことをいわれてカッとしたあなたは間違っていな
いですよと励ましたつもりですが、ほんとうをいうと、どうして
ユーモアで返さなかったのか。あるいは完全無視してしらっとこ
でまで通り付き合いしなかったのか。わたしに相談してくれてい
たら、決して大学側と対立なんかさせなかったのにと悔やんでい
るのですが、他方。この融通のきかない直角性というかそういう
ものを、文学部教授で華々しい若手文芸評論家でもある人が、ど
うしてもう少し鷹揚にみてやって育てようとできなかったのか、
残念でならいのです。

そこで田中宏輔さんへの返事ですが、翻訳というよりああ、これ
はもう田中さんの創造した作品だなと思って、そう思ったとたん
書く気がふっとなくなったということです。とはいえ、ほんとうの
ところ、なぜ書くか、なぜ書かないかということは実のところわた
しにもわかっていません。
 

[169]田中宏輔2[2026 03/05 00:37]室町 礼atsuchan69
自立支援で、ぼくは無料だったことがあるのですが
銀行の通帳のコピーを出さなければならなかったときに
貯金の金額が多くて、無料から1割負担に変わりました。
 

[168]おまる[2026 03/05 00:37]室町 礼atsuchan69田中教平
あの界隈、
畢竟「事実の言語化」にキレる人が多いよな。

それを「攻撃」とか「上から目線」「ホモソ」
「ハラスメント」呼ばわりして現実逃避されてもね
...となる。
 

[167]田中宏輔2[2026 03/05 00:18]室町 礼atsuchan69
貯金が高額のひとは年収が低くても、精神科の費用は無料になりません。

役所が決めることなのですが。
 

[166]田中宏輔2[2026 03/05 00:10]室町 礼atsuchan69
加えて、障がい者手帳というものは存在しますがそれで医療費が
無料になるという事はありえないと思います。
医療費が無料になるというのは、生活保護の話で


年収が80万円以内なら精神科の費用も薬代の処方も無料です。
 

[165]田中宏輔2[2026 03/05 00:09]室町 礼atsuchan69
加えて、障がい者手帳というものは存在しますがそれで医療費が
無料になるという事はありえないと思います。
医療費が無料になるというのは、生活保護の話で


年収が80万円以内なら精神科の費用も薬代の処方も無料です。
 

[164]田中宏輔2[2026 03/04 20:54]おまる室町 礼atsuchan69
室町さん、最近、ぼくの翻訳詩について

なにも書いてないけど、なぜ?
 

[163]田中教平[2026 03/04 20:40]室町 礼atsuchan69
https://creative-writing-space.com/view/ProductLists/product.php?id=1145

ちょっと、すいません、花緒さんの作品を引用しますけれど

「ワイ」は精神障害を負っていて支援金を不正受給したとありますけれど
日本には障がい者支援金というものはなく、障害年金制度の間違いではないでしょうか。

加えて、障がい者手帳というものは存在しますがそれで医療費が
無料になるという事はありえないと思います。
医療費が無料になるというのは、生活保護の話で
そもそも障がい者であろうと、労働の義務は負っているわけです。
障害年金か、又は自分が働いて得た報酬から
医療費はしっかり支払っているわけです。
その負担を軽減するのは、自立支援制度です。

別段、花緒さんを批判したいわけではありませんが
日本の法制度に関して、詳しく調べもせずに、イメージで法を
勝手、創作して、作品化していいのでしょうか?

多分、ここもチェックしているだろうから老婆心から
指摘しておきますが。
 

[162]おまる[2026 03/04 20:22]室町 礼atsuchan69
流石に上手いな。文士ですね。

>焼け跡を走るジープの列や、チョコレートをねだる子どもたちの無邪気な顔と、
>それらの場面が重なって見える。

あの子はそのまんま、ほんこれ乞食ガキで帰路の電車の中で死ぬほど笑った。
 

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