DeNA 藤浪晋太郎が制球定まらず 鵜飼への死球から暴投→球審に抜け球直撃も 中日・井上監督はサノーに代打送る 2回で5四死球→試合後ブルペンに
デイリースポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 藤浪投手の制球難は深刻で、相手打者に危険を及ぼす可能性があり、プロとしての技量に達していないと感じています
- 藤浪投手の球威は魅力的であり、制球力を改善すれば大きな武器になると期待されているという意見もあります
関連ワードは?
- 藤浪投手
- 制球力
- 安全面
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投手育成に実績のある阪神が修正することができなかったのに、そもそも横浜ができるわけがない。 ここ30年で振り返っても、高卒投手で一年間ローテを守れる投手になったのは三浦大輔と山口俊くらいかな。 とにかく相手に大怪我もさせてしまい、万が一の選手生命とかにならないよう、しっかりとプロとして投げられる状態で、相手もオーダーを変えることなくフェアで対戦ができるように起用してもらいたいです。
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これは野球ではないです。 右バッターは、常に避けることだけを考えなければならなくなってしまいます。 「どのようにして打ち崩すか」「どのようにして抑え込むか」の醍醐味を楽しみにファンは観てます。 相川監督にお願いします。 公式戦でプロ野球としての技量に達してない選手の起用について、再考下さい。
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将来プロ野球選手を夢見る子供達にとっては大きな夢をあたえている投手ですよね。スピードがあればコントロールなんてどうでもよい、球が速ければプロ野球選手になれると言うことをみんなに見せてくれてる投手です。最近海の向こうのLAにも似た現象が始まってる投手がいるので、2人で未来ある子供達のために勇気と希望ある剛速球ピッチングをこれからもお願いしますね。
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藤浪投手の球威は魅力ですが、こうして四死球が続くと打者側の恐怖や試合全体の緊張感は相当なものだと思います。もちろん故意ではないにせよ、150キロ近い球が当たる可能性がある以上、安全面への配慮はもっと制度として考えてもいいのではないでしょうか。 例えばサッカーの累積イエローカードのように、一定期間で死球や危険球が一定数を超えた場合は出場停止になる仕組みを設ける。極端な例ですが、例えば5四死球以上で2か月出場停止など、明確なラインを設ければ投手側もよりコントロールへの意識が高まるはずです。 もちろん投手の持ち味を奪うほど厳しくする必要はありませんが、打者の安全と試合の質を守るという意味で、こうしたルール作りも一度議論してみる価値はあると思います。プロの舞台だからこそ、力と同時に精度も求められるのは当然のことではないでしょうか。
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阪神ファン野球ファンの一人として言わせていただくと、 レギュラーも控えもこの時期は大切な調整と仕上げをしていきます。 この時期に、当たりどころが悪いと数週間から数ヶ月出場出来なくなり、レギュラーを奪おうと頑張っている若手のシーズンを奪ってしまうかもしれません。 主軸レギュラーがケガをすると、チームの浮き沈みに直接関わってしまいます。 他の方々が仰る通り、数週間〜数ヶ月出場停止など何かしらのペナルティーが科せられるべきだと思います。 そういえば、バッターの頭部付近に2球続けて投げてニヤついたピッチャーも過去にいましたね。 明らかに意図的な危険球にも、イエローカードのような処分は必要でしょう。
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相手を怖がらせる投球が持ち味が藤波晋太郎。いつ死球が飛んでくるかわからない。日本戻ってきてからも変わらない。軸がぶれとる。目いっぱい投げると時折、あさっての方向に、時に打者目がけてボールが飛んでいく。 ある程度球速抑えてても抑えられるような投球術も必要。 メジャーでは死球による死人が105年で1人だけいるが、日本ではオープン戦で既に頭に死球投げる投手今年も見られるので無事にシーズン終わらせてくれることを願う。ちなみに高校野球では頭に死球があたり、死者も出ている。 危険球とみなし退場は荒れてからでは遅い。危ない投球と思ったら球審も勇気をもって即退場にしてもらいたい。選手のために。
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まずは自分のチーム相手にある程度投げて、それで行けそうなら使いましょう! 仮に2軍ならとかでも相手に失礼でしょう 早い話、プロレベルに無くて相手に選手生命や下手したら命のやり取りになってしまう 信頼関係で成り立ってる物の前提が崩れてしまってるもんね
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藤浪投手の投球スタイルは、よく比べられる佐々木朗希投手のような「多少あれるけど力強いストレートで抑え込む」というものではなく、「相手に恐怖心を抱かさせ、自分に有利な精神状態にさせる」というものに近いような気がしてなりません。 実際、井上監督は明らかに藤浪投手に対して恐怖心を抱いており、それが中日のAクラス入りを逃す原因になったともいわれています。Aクラス争いをしていたDeに2連勝、きょう勝てば0ゲーム差まで追いつけるという場面で、井上監督は左打者中心の選択をしました。 つまり、藤浪投手には、自身の能力の良い面ではなく、制球力のなさという悪い意味でリーグの順位争いのバランスを崩す力があるのです。彼自身、それをよく思わず新天地で制球力改造に取り組みました。頑張ったとは思います。 半年がたち、これが結果です。 まずは相手を怖がらせない程度の力をつけてからマウンドに上がってほしいです。
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阪神ファンです。藤浪投手をドラフトで引き当てた瞬間の歓喜は今でも忘れられません。そして少し過保護かなと思われる起用法でしたが、入団以来3年目までの成績は高卒投手としては破格で、間違いなく早々とメジャーに行ってしまうのだろうなと、寂寥感さえ覚える凄まじさでした。 決断をするのはあくまでも藤浪投手です。ただ対戦相手を再起不能にしてしまう前に、その時期を見誤らないように、決断してください。もう辛いです。
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これだけ今までやられてきたんだから、もう黙ってばかりではいかないよこれは。本当に何度目だよって話。しかもオープン戦で150キロのストレートを当ててくるとは恐ろしいとしか言いようがない。人生かけて打席立ってる選手がこんな形で潰されたくないだろ。ベイスターズに入れば制球難も治ると球団、選手共に豪語しててこれだよ。やってる事は他球団の選手を相手にした実験であり、被害を被るのは他球団だけ。このまま何事も無かったかのように振る舞うだろう。今までも、これからもそうやって振る舞い続けるでしょうね。
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