北島三郎,千代の富士の故郷を走行!JR松前線代替交通・函館バス木古内松前線
宙船配信
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20年くらいまでは重内経由もあって、そちらの方が松前線に沿っていた。90年台の17時台は木古内駅前には函館から来た快速松前号、ガス会社経由の小谷石行き、木古内発の東莱経由松前行きと重内経由の松前行きが待っていた。松前号は10分の休憩で、重内経由と間違えないようにとアナウンス。函館から江差線の汽車も到着し乗り換えで賑わった。松前からのバスも到着すると広い駅前もバスで一杯に。列車が遅れると無線でバスに連絡が入り出発を待ったり、逆に列車を待たせたり、ゆとりがあの頃にはあったね。
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現場は熊が出て実際に殺された人も今年いたわけでしょ。とてもじゃないけどバスなんか乗れないよ。バスと鉄道、どっちがクマに対して危険かと言ったらそりゃバスのほうだよな。木古内は禊鳳という幕内力士も出ていたし。木古内町がなんだったか、由来があったし。最初は松前線より、木古内-江差のほうが先に廃止になりそうだった。結局どちらも失い、青函トンネルができても周辺への恩恵にはならなかった。昔の図書館にあった参考書では、青函トンネルができたら松前と江差は復興するなんて書いてあったけれど。
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鉄道の江差線は乗ったことがありますが、松前線は乗らず終いでした。記事を読んでいると、鉄道に乗りたかったと思いました。松前城と青函トンネル関連施設は見たかったです。
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廃線跡を代替バスで巡ることは極めて難しい。バスで賄えるから廃線している訳だから。 三江線を巡ろうかと計画したこともあったが色々難しくて止めた。やっぱりレンタカーになっちゃうからバス利用者が減りいずれバスも廃止になっちゃうんだよね。 旧江差線は函館バスと並走していた時期は駅訪問に便利だったけど、減便されてある意味木古内→函館は新幹線誘導なの?
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