DeNA 藤浪晋太郎が制球定まらず 鵜飼への死球から暴投→球審に抜け球直撃も 中日・井上監督はサノーに代打送る 2回で5四死球→試合後ブルペンに
デイリースポーツ配信
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- 藤浪投手の制球難は深刻で、相手打者にとって危険であり、プロとしての技量に達していないと感じています
- 藤浪投手の球威は魅力的であり、制球力の改善が期待されているという意見もあります
関連ワードは?
- 藤浪投手
- 制球力
- 危険球
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これは野球ではないです。 右バッターは、常に避けることだけを考えなければならなくなってしまいます。 「どのようにして打ち崩すか」「どのようにして抑え込むか」の醍醐味を楽しみにファンは観てます。 相川監督にお願いします。 公式戦でプロ野球としての技量に達してない選手の起用について、再考下さい。
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藤浪投手の持つ球威は大きな魅力ですが、やはり制球の乱れは深刻な課題と言わざるを得ません。150キロ級の速球が抜けて死球になると、相手打者にとっては非常に危険であり、球場が騒然となるのも無理はありません。強い球を投げられる投手だからこそ、コントロールの精度と打者への配慮はより強く求められます。 キャンプでは無四球投球が続いていただけに、この日の内容は課題が改めて浮き彫りになった登板だったでしょう。球威という大きな武器を生かすためにも、まずは安定した制球力を取り戻すことが不可欠です。能力の高さは疑いようがないだけに、今後の修正力が問われます。
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タイガースファンです。 長らく藤浪を見てきたが、絶好調の時でさえ突然制球が乱れる。ただ乱れるだけではなくストレートが右バッターの頭に向かっていく。右バッターは生きるか死ぬかの打席で既に野球ではない。藤浪を獲得した三浦監督に責任があり、なぜ引退させれなかったのか、仮に負傷者を出して野球ができなくなった場合の補填すら必要だと思う。せめてイップスが治ってから投げさせるべき。
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藤浪投手の球威は魅力ですが、こうして四死球が続くと打者側の恐怖や試合全体の緊張感は相当なものだと思います。もちろん故意ではないにせよ、150キロ近い球が当たる可能性がある以上、安全面への配慮はもっと制度として考えてもいいのではないでしょうか。 例えばサッカーの累積イエローカードのように、一定期間で死球や危険球が一定数を超えた場合は出場停止になる仕組みを設ける。極端な例ですが、例えば5四死球以上で2か月出場停止など、明確なラインを設ければ投手側もよりコントロールへの意識が高まるはずです。 もちろん投手の持ち味を奪うほど厳しくする必要はありませんが、打者の安全と試合の質を守るという意味で、こうしたルール作りも一度議論してみる価値はあると思います。プロの舞台だからこそ、力と同時に精度も求められるのは当然のことではないでしょうか。
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まずは自分のチーム相手にある程度投げて、それで行けそうなら使いましょう! 仮に2軍ならとかでも相手に失礼でしょう 早い話、プロレベルに無くて相手に選手生命や下手したら命のやり取りになってしまう 信頼関係で成り立ってる物の前提が崩れてしまってるもんね
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相手を怖がらせる投球が持ち味が藤波晋太郎。いつ死球が飛んでくるかわからない。日本戻ってきてからも変わらない。軸がぶれとる。目いっぱい投げると時折、あさっての方向に、時に打者目がけてボールが飛んでいく。 ある程度球速抑えてても抑えられるような投球術も必要。 メジャーでは死球による死人が105年で1人だけいるが、日本ではオープン戦で既に頭に死球投げる投手今年も見られるので無事にシーズン終わらせてくれることを願う。ちなみに高校野球では頭に死球があたり、死者も出ている。 危険球とみなし退場は荒れてからでは遅い。危ない投球と思ったら球審も勇気をもって即退場にしてもらいたい。選手のために。
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藤浪投手の投球スタイルは、よく比べられる佐々木朗希投手のような「多少あれるけど力強いストレートで抑え込む」というものではなく、「相手に恐怖心を抱かさせ、自分に有利な精神状態にさせる」というものに近いような気がしてなりません。 実際、井上監督は明らかに藤浪投手に対して恐怖心を抱いており、それが中日のAクラス入りを逃す原因になったともいわれています。Aクラス争いをしていたDeに2連勝、きょう勝てば0ゲーム差まで追いつけるという場面で、井上監督は左打者中心の選択をしました。 つまり、藤浪投手には、自身の能力の良い面ではなく、制球力のなさという悪い意味でリーグの順位争いのバランスを崩す力があるのです。彼自身、それをよく思わず新天地で制球力改造に取り組みました。頑張ったとは思います。 半年がたち、これが結果です。 まずは相手を怖がらせない程度の力をつけてからマウンドに上がってほしいです。
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阪神ファンです。藤浪投手をドラフトで引き当てた瞬間の歓喜は今でも忘れられません。そして少し過保護かなと思われる起用法でしたが、入団以来3年目までの成績は高卒投手としては破格で、間違いなく早々とメジャーに行ってしまうのだろうなと、寂寥感さえ覚える凄まじさでした。 決断をするのはあくまでも藤浪投手です。ただ対戦相手を再起不能にしてしまう前に、その時期を見誤らないように、決断してください。もう辛いです。
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これだけ今までやられてきたんだから、もう黙ってばかりではいかないよこれは。本当に何度目だよって話。しかもオープン戦で150キロのストレートを当ててくるとは恐ろしいとしか言いようがない。人生かけて打席立ってる選手がこんな形で潰されたくないだろ。ベイスターズに入れば制球難も治ると球団、選手共に豪語しててこれだよ。やってる事は他球団の選手を相手にした実験であり、被害を被るのは他球団だけ。このまま何事も無かったかのように振る舞うだろう。今までも、これからもそうやって振る舞い続けるでしょうね。
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動作解析のプロや、NPB屈指の最先端の設備に頼って、半年間かけて課題の修正に務めてきてこの体たらく。全然制球難が改善されていませんね。好投することもあるけど、投げてみないとその日の調子が分からないのならば、先発の一角は任せられませんね。ケイ、バウアー、ジャクソンが抜けた穴を埋める大きなピースとして期待されていますけど、このままでは登板の機会も与えられないでしょうね。
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