NHK党が支持者も含めて「犯罪行為や違法な行為を平然かつ盲目的に次々と行う危険な集団(判決文まま)」と評されたように、
デマ拡散、個人情報晒し、家族攻撃など、手段を選ばず不法行為を正当化し、一般人まで巻き込み、その攻撃をエンタメ化して熱狂を生む。
私はそのやり方を批判しています。
相手を批判する際に、どんな手段を使ってもいいわけではありません。
スラップ訴訟でも虚偽告訴でもなく、司法や捜査機関のもとで責任を問うことと、
「悪意をマネタイズして求心力にするやり方」を同列に語るのは無理があります。
問題は「誰を叩くか」ではなく、
どんな行為を社会として許すべきでないかです。