男性にとって、未知の世界。
それがオマンコです。
その中でも、最も気なる部分が、膣と呼ばれる子宮につながる器官です。
このページでは、その膣の中を覗く道具について、紹介しました。
膣内探検【秘部スコープ】(税込¥1,878)
マンボウの口を挿入すれば子宮も丸見え!
実際に膣内探検されている女性の画像を、下の方に載せましたので、参考にして下さい。
オマンコ開脚して膣内探検
みなさん、おまんこの場所はどの辺か分かると思いますが、膣の正確な場所はご存知でしょうか?
この図は、体を縦割りにした図ですが、膣は、尿道と直腸の間にあります。
膣は、尿道と直腸の中間にあるのですから、オマンコの中央付近にあるかと思うと、実はそうではなく、オマンコの一番下に位置します。
こちらは、オマンコを図式化した図ですが、一番下に大きな穴が開いている部分が膣です。
一番肛門に近い場所にあります。
ちなみに、上の方にある小さな穴が、尿道口で、矢印のある左右の部分が、小陰唇です。
大陰唇は、オマンコの外側にある部分になり、女性が脚を閉じれば、小陰唇を隠すように外側からカバーします。
小陰唇が大陰唇によってきれいに隠れてしまう女性もいれば、小陰唇が大きくて、覆い隠すことが出来ずに、大陰唇の外にはみ出す女性もいます。
個人差が大きいですが、小陰唇の小さい方が、見た目はキレイと言う感じがします。
もう一つとても重要な器官がクリトリス。
図の一番上の方の十字になった様な形の部分が、クリトリスです。
性感を感じるためだけに存在している器官で、ミニミニの尿道の無いペニスがあると言う感じです。
クリトリスは、とても敏感ですので、やさしく扱ってあげましょう。
膣内探検で何が見える?
【膣内探検】(税込¥1,078)
【開いて探検!透明プラスチッククスコ】
透明くちばしを挿入すれば子宮も丸見え!
膣は、男性のペニスを受け入れるためにある器官です。
同時に、子供を産むための産道にもなります。
男性にとって、最も魅力のある「未知の穴」なんですね。
「膣の中はどうなっているのか?」と思いをはらします。
未知の穴の膣の中を見たくなるのは、男性なら当然なことなのです。
図解で「膣があって、その奥に子宮がある」と言う分かっても、やはり本物を見たくなります。
これから、紹介するアダルトグッズたちは、この願望を簡単にかなえてくれます。
この願望は、男性だけが持っているのではありません。
膣の中までオープンにされた女性は、その恥ずかしさから、いつもよりも濡れて感じる様になるのです。
膣内探検グッズで、膣壁の状態や子宮の状態を、見てみましょう。
そして、グッズで広げられたマンコ全体も、良く観察することにしましょう。
そんな前戯は、女性を瞬く間に濡らし、男性の興奮も高まり、いつもと違ったセックスを楽しませてくれます。
膣内探検グッズ【Gスポット ラビア・スプレッダー】の紹介
この変な器具は、なんなんだ!?
と思う人が多いかも知れません。
このGスポット ラビア・スプレッダーを始めて見た人は、いったいどのように使うのか、分からないと思います。
膣内探検(税込¥1,760)
【Gスポット ラビア・スプレッダー】
膣に入れるだけで膣内観察できる!
これは、膣の開口具なんです。
このGスポット ラビア・スプレッダーの中央部を、膣の中に挿入することで、膣を強制的に左右に広げた状態で、固定できる優れたグッズです。
Gスポット ラビア・スプレッダーの中には、ワイヤーが入っていて、自由に形を変えられますので、パートナーのマンコのサイズに合わせた形にして、膣内に挿入することが出来ます。
中央部の曲がった部分を、膣内に挿入し、開いた左右の部分を女性の大陰唇に固定すると、ぴったりとハマります。
Gスポット ラビア・スプレッダーを装着すると、そのまま立っても、寝転んでも、座っても、外れることは無く、膣内を広げたままの状態をキープできます。
マンコを広げられて、その状態をキープされることは、女性にとって羞恥心をあおりますので、M女調教にも使えます。
クスコは、マンコを観察すると言うよりは、子宮の状態を見る要素が高く、膣の奥の方の観察に向いていますが、こちらのGスポット ラビア・スプレッダーは、膣とマンコの鑑賞に向いています。
膣を左右に押し広げて、さらにマンコも左右に広げた状態で、先端のアームによって外陰唇を押さえますから、マンコおっぴろげ状態で、固定されたマンコを十分に鑑賞堪能できます。
膣内探検やマンコ鑑賞、写真撮影などに、最適なアダルトグッズです。
この画像は、Gスポット ラビア・スプレッダーの使用イメージです。
マンコを左右に開いてくれるので、バイブの挿入なども容易にできますし、クリトリスもむき出しになるので、クリ責めも簡単にできる様になります。
膣内探検【ハンズフリー ラビア・スプレッダー】の紹介
こちらは、Gスポット ラビア・スプレッダーの進化形の「ハンズフリー ラビア・スプレッダー」です。
構造的には近いのですが、中央部が二つに分かれて、リング状に出来上がっています。
膣内探検(¥2,486)
【ハンズフリー ラビア・スプレッダー】
膣を上の方向にも広げて見せてくれる!
Gスポット ラビア・スプレッダーでは、どうしても膣やマンコを、左右に開くだけの力の加わり方になるのですが、こちらの「ラビア・スプレッダー」では、マンコを左右だけでなく、上下方向にも広げる形状に作ってあります。
この二つに分かれたリングの中に、ペニスを挿入すれば、「ラビア・スプレッダー」を装着したままセックスすることも可能です。
輸入品なので、ちょっと大き目だと思いますので、最初に小さめになる様に曲げてから、使用されるのが良いです。
二股になっている部分が、ちょっと大きい感じですので、角度を強くして、二股の距離を短くして、二股の先が少し尖る様に調整してください。
最初に、「Gスポット ラビア・スプレッダー」で慣れてから、「ハンズフリー ラビア・スプレッダー」を使ってみると言うのが、おススメの方法です。
膣内探検【インティメイトスプレッダー ストロング】の紹介
こちらは、さらに進化したマンコのスプレッダーです。
基本的な構造は同じなのですが、両方のアームのの先端に、クリップの付いているところが特徴です。
膣内探検(税込¥2,277)
インティメイトスプレッダー ストロング
膣内探検+小陰唇ハサミでマンコも広げる!
「インティメイトスプレッダー ストロング」は、カニのはさみの様な形状の、ちょっと大き目のクリップで、小陰唇の上の方を掴むことができる優れものです。
クリップは、大きめにできていて、小陰唇に負担が少なくなっているだけでなく、ストッパーがついていますから、自由にクリップ力を調整できるので、女性に痛がられることなく、装着が可能です。
本体の中には、ワイヤーが入っていてい、自由に形を変えられますので、女性に合った形にして、膣に挿入して下さい。
中央部を膣内に挿入して、膣を左右に広げ、アーム先端のクリップを小陰唇に固定すると、マンコはアームの力で上下にも広げられます。
それだけではありません。
左右のクリップが、小陰唇を思いっきり左右に開いてくれますので、ハンズフリーで小陰唇をおっぴろげたマンコと膣内の両方を一度に鑑賞できます。
そして、クリップで広げられるのは、クリトリスも同じなので、皮のなかに埋もれているクリトリスも顔を出します。
こんな、素晴らしい膣内探検のできるマンコスプレッダーは他にないですね。
膣内探検【インティメイト・スプレッダー】の紹介
さらなる進化系が、こちらの「インティメイト・スプレッダー」です。
中央部分がローターになりました。
膣内探検(税込¥4,972)
【インティメイト・スプレッダー】
膣内探検中にローターで遊べる!
ローターは、なんと無線リモコンで操作可能。
リモコン側から、ローターのON・OFFや振動の種類を選べます。
振動パターンは、7種類あって、お好みの振動を選べます。
ローターの振動は、思ったよりも強くて、十分なレベルです。
アームには、ワイヤーが入っていて、自由に形を変えられます。
ローター部分を、膣内に挿入して、アームで大陰唇を広げるのが、標準的な使い方です。
装着したまま、お出かけすることも可能で、外出先で不意に襲われるローターの振動を楽しむことができます。
この「インティメイト・スプレッダー」は、アナルにも活用できます。
アナルに挿入して、外出するのも、楽しいと思います。
膣内探検【姫万華鏡】の紹介
こちらの姫万華鏡は、これまで紹介してきたタイプとは、全く違う膣内探検グッズです。
透明のアクリル樹脂でできた棒なんですが、これを膣内に挿入して、膣内探検することが出来ます。
膣内探検(税込¥3,938)
【プリチglass dildo】
万華鏡でも とても良く見える膣内探検!
上の方で紹介しているスプレッダーやクスコなどでは、膣内の内壁などを直接見ることが出来ますが、こちらの姫万華鏡では、ペニスが膣内に入った時に、膣の内壁がどのようになっているかの様子を鑑賞できます。
姫万華鏡(ペニスの代わりに思えます)を抜き差しすると、膣壁が姫万華鏡に絡みつく様子をくっきりと見ることが出来ますし、膣の奥まで挿入すれば、姫万華鏡が子宮に当たる瞬間を見ることができます。
写真の様に、ライトを当てると、膣内の様子をくっきりと見ることが出来ます。
難点は、ちょっと大き目だと言う事です。
直径は3.5cmなのですが、おもちゃ慣れしていていない女性には、「こんなに大きいもの」と思われるかも知れません。
こちらは、実際に姫万華鏡を挿入した女性の画像です。
懐中電灯とセットでお使いください。
膣内探検【膣鏡】で開いて探検
膣内探検に使われるもっともポピュラーな器具は、やっぱり膣鏡です。
膣鏡は、一般的にクスコと呼ばれることがありますが、クスコはアヒルのくちばし型の膣鏡の事で、他の形状の膣鏡は異なる名称がつけられています。
ここでは、そのクスコ式膣鏡とコリン式膣鏡を紹介します。
膣内探検(税込¥6,028)
【クスコ式膣鏡】
一番ポピュラーな膣内覗き込み器具!
クスコは、Sサイズ・Mサイズ・Lサイズの3種類が用意されています。
サイズが分からない場合には、お産の有無や経験から決めるのが良いと思います。
クスコは、くちばしが流線形で挿入しやすいでの、初心者の方におすすめな膣鏡です。
膣内探検(税込¥3,278)
【コリン式膣鏡】
尿道口の観察に最適な器具!
コリン式膣鏡は、写真の様に、くちばしが膣の入り口付近で左右に分かれて開いていく構造となっています。
この構造のために、クスコ式膣鏡よりも、膣口付近の観察面積が広くなります。
クスコ式膣鏡では見えにくい尿道口が、コリン式膣鏡でははっきりと見ることができます。
挿入部がストレートな形状となっているので上級者向けですが、膣内をはっきり見るための探検をするなら、コリン式膣鏡の方をおすすめします。
実際に膣内探検している女性画像
ここからは、膣内探検している画像をお見せします。
まずは、Gスポットラビアスプレッダーを膣内に挿入した写真です。
ラビアスプレッダーは、結構自由に変形できるので、この様に左右に広げると、膣を左右に広げることができて、絶景かな~になります。
膣を広げると、マンコ全体も左右に広がるので、マンコ全体をつぶさに観察できます。
マンコに近寄ってみると、膣の上に尿道口が見えます。
クリトリスも側が引っ張られて、顔を出します。
一度に、膣と尿道口、そしてクリトリスまで、3つのポイントの全部を拝むことができます。
このラビアスプレッダーは、優れものですね!
こちらの画像は、ラビアスプレッダーの先端を膣の挿入したところの画像です。
いやらしく、膣が左右に広がって見えます。
こちらは、ラビアスプレッダーを半分まで挿入したところです。
膣壁の上下側が良く見えます。
この状態では、まだ奥まで入り切っていないので、手を離すと外れてしまいます。
こちらは、最後まで挿入された状態です。
先ほどよりも、膣の入り口が狭くなっている分、ちょっと膣内が見にくい感じがありますが、この状態になれば、手を離してもラビアスプレッダーは外れません。
膣口の付近よりも、膣の中に入っている部分の方が大きくなっているので、飛び出してくることは無いのです。
こちらは、キッチンにあるプラスチック製のトングを、膣に差し込んでしまった画像ですね。
もともと、ラビアスプレッダーは、このトングから発想を得て作られたものだと、管理人は思っています。
膣内探検ができるアイテムを膣に挿入している女性画像
ここからは、スプレッダー以外の日用品などを、膣に挿入して膣内探検している女性の画像です。
ガラスやPETなどを、膣に挿入すれば、膣内探検をすることが出来ます。
まずは、PETです。
良い形をしたPETがあるものです。
それにしても、大きいです。
普通の女性には、とても無理なサイズですね。
彼女に見せてもらうなら、もっと細いものを探しましょう。
それよりも、アダルトグッズを購入した方が良さそうです。
一番い奥の方に、なんとなく丸い部分が見えますが、これが子宮です。
こちらもスゴイです。
左側は、大きなペットボトルが、そっくり膣内に入っています。
こんなに細い身体をしているのに、こんなに大きなものを咥え込めるのですね。
右側は、アクリルの棒を挿入している画像です。
女性には、びっくりする事が多いです。
ここからは、ガラスのビンを、膣に挿入している画像です。
ビンは透明ですから、挿入すれば、膣内を見ることが出来ます。
あんまり無理をしないで、小さめのピンでトライするのが良いと思います。
徐々に、慣らして大きくしていくのも良いとは思いますが...
このくらいのピンなら、誰でも挿入できると思います。
こんなガラスピンあったら、取っておきましょう。
ガラス瓶の細いところは、簡単に膣内に挿入できますが、この女性の様に、その先は結構難しいです。
太いところまで挿入できる様になれば、壮観ですね。
こちらは、350mLのビール缶を膣内に挿入した画像です。
さすがにその太さから、マンコがパンパンに大きくなっています。
こちらは、そのビール缶を、膣の中に最後まで入れてしまったところです。
膣の入り口が、半分ほど閉まっていますが、さすがに350mLのビール缶は、全体が膣の中には収まりきらないのですね。
スゴイ画像です。
皆さんは、ここまでしなくても、アダルトグッズで楽しむ程度で、興奮してください。
膣内探検(税込¥1,760)
【Gスポット ラビア・スプレッダー】
ハンズフリーで膣内探検!