みんなで大家さん問題は、遠からず

統一教会問題と符合します。


長い間放置されていた(みんなで大家さん販売)

成田ゲートウェイなんて作ってもいないのに、金ばかり集めてきた。解約するまでに一年かかるということで、もうどうにも出来ないところまで放置放任してしまい、手がつけられないんだろう。

社長の柳瀬健一さんは統一教会6500双

マイクロ隊のカリスマでした。

以前から問題視されていたボランティアで靴下ハンカチを売っていたマイクロ隊のカリスマです。






マイクロ隊も色々で、珍味売り、お茶売りならまだ違法性などは、難しいところなんですけど、

アジアの難民を救うための募金としてハンカチ靴下を売り、その金を本部に持っていくというのは、違法性は高いと思うんですよね。ましてやカリスマとなると自信がついてしまい、手がつけられない。



10k選手

ましてやカリスマですから、マイクロ隊のメンバーは柳瀬さんには神がついていて、天運を率いてこられるお方ということで、私が悪く言ったら、ボコボコに批判されました。松濤にも後輩がたくさんいます。


金だけ集めて工事をせず、それでも本人はここに理想的な共同体を作れると本気で思ってるとおもう。










柳瀬さんの言葉は、文鮮明思想から来ています。

成田市、国土交通省の許可を得ての工事で、まだ何も作ってない、どうして刑事事件にならないのかずっと不思議でした。2024末には完成オープンと謳いながら、今だに進鈔率2%

下水工事などの基礎を作っていない。

近々大問題になると思う。

柳瀬さんはもう統一教会辞めてるとしても、そもそもノウハウとして、経済部で語られていたことがバックボーンになっておますから。


以前にも柳瀬さんの事業をそんなに賛美するもんじゃないよって、警告してきたんだけど、あんなに一生懸命な兄弟を批判するのか!ってめっちや裁かれて裁かれて、

『みんな苦しみの中で万物復してきた中で、柳瀬さんは天運を率いてマイクロ隊の運勢を引き上げて下さった。』

ということでね。

私なんかがこんな風に言うとボコボコにされますけど、そろそろ現実が振りかかる時だと思うんです。解散命令と合わせてダブルパンチで来るんじゃ無いかと、思ってます。何より、利用されてるのかもしれません。

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リブログ(2)

  • ”統一教会問題とみんなで大家さん問題”

    みんなで大家さん問題非常に厳しい状態です社長の発言は、SNSや週刊誌、報道による情報発信がグループの信用に予想以上の影響を与える可能性を指摘し、その結果として資金調達などの手続きが遅延し得ることを述べたものです。信用力が事業の生命線である以上、この認識は間違っていないでしょう。… https://t.co/iioFNKz7my— 弁護士 鈴木祥平 (@lawyersuzuki) 2025年8月9日

    ichan19990302

    2025-08-09 23:33:53

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