【速報】ロケット「カイロス3号機」“失敗”「ミッション達成困難と判断し、飛行中断措置を行った」と企業「スペースワン」「1段燃焼中に飛行中断。現時点でロケットの破片、落下などで人的被害や物的被害が発生したという情報なし」
関西テレビ配信
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主なヤフコメは?
- 失敗続きのロケット打ち上げに対し、技術的な精査やダミーを使った実験的打ち上げを求める声が多いと感じています
- 民間ロケット開発企業同士の技術協力や協業を求める意見もあります
関連ワードは?
- 民間ロケット
- 技術協力
- 補助金
コメント1803件
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他の方も言われますけど失敗自体はともかくとして、いままで打ち上げ一度も成功してないのに本物の衛星積んじゃうのはあまりにも時間と資材の無駄だと思う 興衆目の面前でこうも失敗続きだと宇宙開発全体への世間の目も厳しくなっていくだろうし安定して宇宙空間に物体を送れるようになるまではダミーを積載したうえでの実験的打ち上げに徹してほしい
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宇宙開発の壁は高い。 日本では民間成功例はまだなこともあるし、この際民間ロケット開発企業は少なくとも成功するまでは民間同士で技術協力とか協業とか出来ないものだろうか。 本格的な宇宙開発時代突入したときに少しでも入り込めるよう、頑張って欲しいと思う。
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航空宇宙事業となると部品には桁違いの精度が求められる。 ベンチャー企業ではサプライヤーの選定やシステムの構築等多面的に渡るマネジメントに限界があるのかとこれまでの失敗を見て感じる。 自分は航空機の部品製作に関わったこともあるけれど新型になると一からの立ち上げは非常に労力が必要になる。 もちろんロケットを作って飛ばすのも同様だろう。 そして失敗を活かせないのは当事者も歯がゆい思いだろう。 このチャレンジの成功を願うと同時にもう限界ではないかとも感じる。
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アイスペースも何度も打ち上げに失敗しているが、この手のベンチャーに多額の税金が出資されている。今回のスペースワンは経産省の幹部の会社だし、ホリエモンなんかも相当な補助金を受け取っている。ロケット打ち上げというと、世論も好意的な反応を示すが、何でもかんでもお友達企業に出資するのではなく、技術的にしっかり精査して対象先を決めて欲しい。
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大変残念な結果に終わりましたね。飛行は途中までは順調に見えましたが、何かが脱落したように見えたのと、その後らせんを描くように飛行していたのでこれはダメだろうと思ったらやはりだめでしたね。 飛行姿勢を維持する何かの部品が壊れたのか脱落したのか、原因究明が待たれますが、資金的に4機目のチャレンジは可能なんでしょうかね。
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完全撤退するまでは失敗ではない。原因を究明し次成功すれば良いだけで、今はその過程の段階。成功さえしてしまえば、これまでの「失敗」は全て価値あるものになるから。撤退した時はじめて「失敗だった」となる。 とはいえ湯水の様に開発費用がある訳ではないと思うので、早く成功して欲しいと思う。
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厳しいですね、ゼロからのロケット事業は。限られた資本の中で最大限の成果を出せるよう関係者が奮闘しているのは理解しているが、一度自治体との町おこしイベント等興行的側面を持つ資金集めは見直した方が良いのではないかと思う。再度の打ち上げ延期による見学者のネガティブな感想等は関係者ではない我々が見ていても不愉快であるし、関係者にとっては焦りの原因にもなっているのではないか。一度落ち着いてイベントをやらずに打ち上げを行ってみるのはいかがでしょうか。
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今回も失敗で爆破、錐もみ状態で落下したのは残念でしたが 地元の串本町長が失敗直後に、笑顔でこれから万歳三唱しますといってたのが異様だった。打上げ花火で満足してないか? カイロスロケットはベンチャー企業によるプロジェクトで、串本町が関与してますが、ロケット開発予算は地元企業が出資してるので株主がいつまで支えるのか疑問です。 そろそろ結果を出さないと厳しくなると心配しています。
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やっぱりダメだったか。途中閃光が見えて、軌道がおかしくなったのと何か分離した破片が見えたので、モーターケースが破損した様に見えました。カイロスのモーターケースはCFRP製ですが、イプシロンの2段目も同じく爆発しているんですよね。こちらもCFRP製。制作は同じIHIエアロスペースなので、何か同じ不具合が出てしまっているのかと疑ってしまいます。正式な発表を待ちたいと思います。
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スペースワンの「カイロス」とイーロン・マスクの「スペースX」を比較すると両者のハングリー精神と危機感の差は歴然です。スペースXの創業期は、マスク氏が私財を投じ、3度の打ち上げ失敗で倒産寸前という「命綱なしのフリークライミング」状態でした。NASAからの資金も成功した時だけ支払われる超ドライな成果報酬だったからこそ、死に物狂いで壁を突破できたんです。一方で日本のカイロスは、国から数十億円規模の手厚い補助金を受け、背後には名だたる大企業が控えています。失敗しても企業が即死するわけではないため、どうしても分厚いマットレスの上でのトランポリンのように見えてしまいます。「自分のお金と命がかかった極限のサバイバル」か、「他人のお金と大企業の看板に守られたお行儀の良い開発」か。この初期段階での補助金頼みという『甘え』の有無が、土壇場での執念やスピード感の決定的な違いを生んでいると言えるのではないですか。
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