【侍ジャパン】大谷翔平の打席で響く日本ハム時代の応援歌 「先見の明」しかない13年前の歌詞に感嘆
東スポWEB配信
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いまだに後悔していることがありまして メジャーに行く前に札幌ドームでお別れの会があったんですけど、大谷さんは華やかな音楽が流れる中、場内一周してファイターズから飛び立っていきました。 その姿を見送りながら、応援歌で送り出したい!誰か歌い出してくれないかな…って思ったんですが、残念ながら自分ひとりで歌い出す勇気もありませんでした。 本当にぴったりな歌詞だったんですけどね。 その頃は、ここまでメジャーで活躍できるとは正直思っていなかったことも含め、懐かしい思い出です。 若き日の大谷さんを北海道で見守ることができて幸せでした!
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そんな未来が見えるほど当時から輝いていたわけですね。日ハムさんのドラフト戦略はその年の一番いい素材を指名するというもの。球団もファンも世界一の野球選手になる夢を一緒に描いていたであろう、とてもいいエピソードですね
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入団当初から大谷がいずれメジャーに行くであろうことは規定路線だったからね。大谷も希望していたし、ドラフト指名した日ハムも『メジャーに行くためにもまずは日ハム』って説得したんだから。それを踏まえての応援歌だったと思うよ。
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初めて応援歌を聴いた時、記者さんと同じ感想だった。 ファイターズの高卒ルーキーで開幕前に応援歌がついたのは中田翔以来2人目(後に清宮が増えて現状3人)。 「勝負決める一振り 血と汗の勲章」も「描き出す 理想は久遠高く」もチームの顔になるような活躍を思わせる応援歌だけど、「伝説の幕が開ける」「夢の向こう側へ」はもうチームとかいうレベルをハナから考えていない歌詞で、果たしてそんなにすごい選手なんだろうか……と思った記憶がある。闘将会の慧眼でした。
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これは本当にそう感じる。 二刀流を実現させて、メジャーでMVPとるなんて想像出来なかった。WBCで胴上げ投手になって、漫画「MAJOR」の世界をも超えたよね。
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大谷はまさに「伝説の幕が開ける」という歌詞そのままの野球人生になってますね まだまだ現役だけど既に伝説級の選手になるとは
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文字通り生ける「伝説」となりました。 2016年日本一当時の応援歌はちょっと懐かしくなります。西川の応援歌も復活しましたし。
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ファイターズファン以外が散々いろいろと言っていた中、そんなものもまとめて吹き飛ばせという心意気。結果、今がある。
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トランペットの甲高い音が耳障りで…。消音にすると打球音や解説が聞けないし、臨場感もなくなる。何か解決策は無いのかしら?
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名曲ですよね。トランペットの音色を聴くたびに泣きそうになってしまいます。
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