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highland feet
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@highland_feet
八ヶ岳南西麓より綺麗な風景を愛でながら、Surface book/Duo2 and ThinkPadからつぶやきます。風景写真/読書/歴史/お魚/電子小物等々。写真はm4/3Lumix。アイコンは奥蓼科、御射鹿池
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岡谷、長地小学校の4年生。
絹糸を引く時は繭を煮てしまいますが、8種類の野蚕飼育に取り組み、ウスタビガの繭は上部に穴が空いていることを発見。抜き取った幼虫の生育も成功
「野蚕」死なせずに糸をとる方法考案 小学生が文部科学大臣賞|NHK 長野県のニュース www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/2
auが本日開始したStarlinkとの直接通信
「日本全土」としていますが、Starlinkは敢えて石岡周辺を外しているのですよね(国立天文台周波数資源保護室) #starlink #電波天文学
au、日本全土をエリア化、衛星とスマホの直接通信サービス「au Starlink Direct」を提供開始 newsroom.kddi.com/news/detail/kd
日経の紹介記事が実に熱い。日本の宇宙開発関係の記事ではおなじみの松浦晋也さんが作品に惚れ込んで同行を願い出たインタビューは、同好の士が語り合う、作品の背景を支える制作への拘り。前篇 | 「この世界の片隅に」は、一次資料の塊だ business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview
11/3(日)21時~ 去年4月に亡くなるまで30年以上、穂高の自然や救助活動、山の生活をビデオカメラで記録し続けた宮田八郎さん。彼の遺した映像と日誌から、八郎さんのメッセージを伝える BS1スペシャル「穂高を愛した男 宮田八郎 命の映像記録」 nhk.or.jp/docudocu/progr
遠く離れた日本での人気。村岡花子訳とアニメの影響力に対し、時に背景に埋もれてしまう牧師の妻であるモンゴメリの長老派と移民の国の歴史文学としての意味も #赤毛のアン
「赤毛のアン論 八つの扉」松本侑子さんインタビュー 生誕150年、再評価される「大人の文学」
岩波新書さんと中公新書さんの教養新書合同フェアを舞台にしたジャガイモ対決を微笑ましく眺めていらっしゃる方も多いようですが、イモは世界史、人類を救う究極の作物!ということで、ジャーナリストな旅する伊藤章治氏と農学と民俗学の双方カバーする山本紀夫氏の着眼点の違いにも是非注目を。
あす16:50~ 「そして『みんなのうた』は生まれた#4“メトロポリタン美術館”」作詞・作曲・うたの大貫妙子さんのインタビューやアニメーション制作の逸話は必見!
【作詞】大貫妙子【作曲】大貫妙子【映像アニメ】アニメ:岡本忠成【初回放送】1984年04月〜05月
今回の選挙結果、驚きも大きいのですが、理想主義やワシントンのインテリへの強烈な反撃であったのも事実『レッド・ステイツの真実』『反知性主義』『奇妙なアメリカ』そして『アメリカン・コミュニティ』辺りを改めて読むと、その支持層が浮かび上がってくる気がします。レーガンの幻想が蘇る日。
信濃毎日新聞社の新刊『信州の縄文時代が実はすごかったという本』(藤森英二)藤森栄一氏直系の研究者がオールカラーで描く、5000年前の八ヶ岳山ろくの縄文の旅がテーマ、どんな本になるのか楽しみ。2月下旬刊行予定です shop.shinmai.co.jp/books/products
武田信玄の弟の信繁が著し戦国時代に模写されたもので、個人の所蔵。今月末まで信玄公宝物館で公開。7日には隣接する恵林寺で武田氏研究会副会長 平山優氏による解説も実施 | 「99ヶ条の家訓」3年ぶり公開|NHK 山梨県のニュース www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/201
公衆衛生と社会学で語られる飲酒の議論に人文地理学が欠落しているという著者達の自負と焦燥感から始まる。イギリスを舞台に地勢、場所と人々からその行為の本質に迫るための試論集『アルコールと酔っぱらいの地理学』(明石書店)その検証を西洋から広く世界に募る為、訳書を呈する意義を唱えて
誰も立ち寄らない、無人の郷土館の中央に、その一頭は剥製として、静かにその姿を留めています。
木曽馬最後の純血種と云われる「第三春山号」。
多くの方が喜ばれてご覧になられている木曽馬達をこの世に繋ぎ止めた貴重な一頭の骸。
全国を廻ることになる記者の方ゆえの記事。晩年の故郷、丹波篠山での姿と、著書「少年動物誌」に込められたメッセージ。訃報に書ききれない記者の思い。
河合雅雄さんを育んだ故郷の自然|サイカルジャーナル|NHK NEWS WEB 5日14日に
気候区分で地球を巡ると自然と地形や其処に生きる生き物、そして人の営みが見えて来る。往年のすばらしい世界旅行や兼高かおる世界の旅そのままに、その広さと素晴らしさを一冊に。読了『世界がわかる地理学入門』(水野一晴 ちくま新書)豊富な写真と日本の地理学、人類学と動植物学の成果を詰め込んで
海岸に広がる遠浅の入江。ラグーンこそが古代の人々を繋ぐ道筋だった。各地に残る「津」を尋ね、史料と伝承の海原を漕ぎ、失われた姿をカシミール3Dで語る。考古学とGISが新しい交流する古代を呼び醒ます『よみがえる古代の港』(石村智 吉川弘文館)海から望む列島の玄関口は世界へと繋がる。
王子公園の再整備計画案。昨夜紹介があった「動物園から未来を変える」(亜紀書房)共著者、本田公夫氏の見解。国際的な視点から日本国内の施設全般に向けての提言と捉えられる内容。札幌円山動物園にも言及されていますが、市民の皆様の貴重なお金で70年後の人々に何を引き渡すのか、想い願うばかり。
種子法廃止の危機が叫ばれる中、敢えて大企業の花卉ブリーダーの方が綴る。芋、果物そして野菜。バイオテクノロジーが急激に進化してもなお植物達の能力を人の手で引き出していく育種家達の物語を綴る「日本の品種はすごい」(竹下大学)伝統野菜から世界的品種まで、中公新書の食と農の本は侮れない。
行政史の視点で近世以降の区分を見ていくと、中央主導の大域、効率化と曲折した道筋が浮かび上がる。地名への希求と大合併の先での自治再生を願いながら経緯を綴る。読了『地図とデータでみる 都道府県と市町村の成り立ち』(齊藤忠光 平凡社新書)効率化と文化圏の橋渡しとなる「郡」へ思いを寄せて。
あす朝9時~ゲストは片渕須直監督、叶精二氏も出演 日曜美術館「アニメーション映画の開拓者・高畑勲」 - NHK アニメーション映画は「思想を表すことができる」「ただのファンタジーではない」と信じ、リアリティーを追求し続けた高畑勲。その熱き信念をゆかりの人々が語る。 www4.nhk.or.jp/nichibi/x/2019
書影が出たようです。同社刊としては極めて珍しい「理」からのアプローチ。酸素同位体比年輪年代法の提唱者、名大の中塚武先生が気候、経済、歴史、考古学研究者と取り組んだ研究成果の概要、日本の通史研究へ投じる一冊。17日刊行予定
気候適応の日本史-株式会社吉川弘文館
凛と冷え込んだ春の朝、県境の小さな谷戸。水が張られた圃場に甲斐駒の雪渓とコブシと桜、枝垂桜の花達が澄んだ朝の空気と共に写り込んでいきます。気温3℃。