米国がイランを爆撃した本当の理由 みらいチンプンカンプン 日本人が一番よく使う言葉 すみません | 宇宙の子ブログ

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日本を取戻す 政治に無関心でも無関係ではいられない。移民でなく日本人の子供達へ投資 消費税廃止一択 99.7%の中小零細企業が消費税(売上税)まるかぶり 日本の企業0.3%大企業は輸出還付金もあり、内部留保600兆円越え、 あるところから取れが筋じだ!

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アメリカがイランを爆撃した本当の理由

 

 

竹中チームみらい 世界情勢とかチンプンカンプン

 

 

 

伊勢崎賢治さん この国を守る為に… ありがとうございます

 

 

 

「日本人の生活水準を半分にし、税金を4〜5倍にする」旧統一教会

という教義を持つ勢力(旧統一教会)に政権が浸透されている異常。 減税は嘘、安全保障も嘘。 

実際は若者を戦地に送る準備だ。 今、私たちが怒らなければ、明日には私たちが消される

旧統一教会に解散命令 東京高裁

旧統一教会に解散命令 東京高裁 - Yahoo!ニュース

 

高市が上限無しで移民を入れると言いました 

他人事では無いです 日本もすぐこうなります

 

日本人が一番よく使う言葉……それが「すみません」。

でも、この言葉の“本当の意味”を知っている方は意外と少ないかもしれません

 

「すみません」そんな言葉を使わない 狩猟民族

陸続きでもなく、島国でもあり、「和を以て貴しとなす」というぬ日本
 
いわゆる農耕民族と狩猟民毒の違いである
 
どうしたら豊かになれるのかが 農耕民族の考え方で、
 
どうしたら、もっと米がとれるのか・どうしたら、もっといい刀・はげねができるのか?
 
日本ではそうして研究を重ねて技術を磨き育ててきた。「すみません・おかげさまで」
 
こうした日本文化は。現在世界で注目されている。
 
一方、
 
どうしたら、自分たちの食料が得られるのか 狩猟民族の考え方だ、
 
だから、相手を倒さなければ自分たちは食料にありつけない。
 
だから、絹食わない相手を倒す為にの軍事であり、戦争である。
 
 

 

 
 

子供と女性を虐めた人達 エプスタイン関係 政治家は壺関係


石 岸 河 林 茂 岩 自民党には山ほど⛰️
国民を税金という鎖で虐め倒して来ました 国民は限界です
宇宙人サマ宜しくお願いします

 

 

沙羅双樹の花の色

事態は急激に変化する。

高市首相は2月8日の衆院総選挙で自民が圧倒的多数議席を獲得したことで独裁者になった気分にあると推察されるが、しょせんは「張り子の虎」。

すぐに馬脚を現すことになる。

選挙も自民が多数議席を獲得したのは「選挙制度マジック」によるもの。

自民の比例代表選得票率は36.7%。

全有権者を分母にした「絶対得票率」は20.4%。

主権者の5人に1人しか自民に投票していない。

だが、自民が獲得した議席は候補者不足での取りこぼしがなければ465議席分の330議席。

衆議院議席定数の71%の議席を占有した。

候補者不足で14議席が他党に流れたため実際の獲得議席は316だったが、それでも議席占有率は68%

自民単独で衆院議席定数の3分の2を超えた。

この圧倒的多数議席をもたらした主因が選挙制度にある。

全議席を比例代表の得票率で案分すると自民獲得議席は171。

過半数の233にも遠く及ばない。

これが民意を正確に反映する自民党議席数である。

圧倒的多数議席を獲得した主因は「選挙制度マジック」にある。

 

高市内閣が発足したのは昨年10月21日。

内閣発足から4ヵ月半しか経過していない。

実績はゼロに等しい。

高市氏を党首に選出した自民党党首選では「解党的出直し」が叫ばれた。

自民は「政治とカネ」で解党の危機に直面した。

高市新体制の出発には「政治とカネ」への抜本対応が置かれるべきだった。

しかし、高市氏は「政治とカネ」への対応を闇に葬った。

完全な「ゼロ回答」。

メディアの集中砲火を浴びる局面だったが、なぜかメディアがスルー。

逆に高市礼賛報道に徹した。

これが不可解な高支持率を生み出す原動力になった。

背景は米国傀儡である。

高市内閣が発足してから実行した「実績」は二つだけ。

「台湾有事発言」と「バラマキ補正予算編成」。

「台湾有事で戦艦が使われ、武力行使を伴うなら存立危機事態」

と述べた。

米軍が展開し、戦艦が使われ、武力行使を伴うなら、日本は米国と共に中国と交戦状態に入るとの見解表明だった。

これまでの日中平和友好関係を構築した外交の蓄積を破壊する発言だった。

 

中国が激怒して対抗策を提示し、日本経済にこれから深刻な影響が広がる。

政策運営での唯一の実績は〈バラマキ補正予算編成〉。

日本財政は2020年度に空前絶後の超バラマキ財政を実行したため、財政支出をスリム化しなければならない局面にある。

25年度当初予算までは財政支出スリム化が実行されてきたが、高市内閣がこれを破壊した。

放漫財政に逆戻りさせた。

財政政策で対応すべきは税収年額の20兆円上振れの国民への還元。

消費税率を5%に引き下げれば、国・地方合わせて15兆円減税になる。

まずは消費税率を5%に引き下げることが優先されるべきだが、高市内閣は減税には冷淡である。

食料品税率ゼロを2年限りで実施することが検討されるが、合計で10兆円にしかならない「しょぼい減税」。

自然増収が20兆円規模だから、こちらは10年で200兆円の巨大増税を意味する。

高市内閣の実績はこれしかない。

自民が少数の国会では台湾有事発言と統一協会との関係を厳しく追及されることが想定された。

この疑惑を隠すために正統性のない衆院解散に突き進んだと言える。

統一協会との金の流れについて説明が行われていない。

さらに、「サナエトークン」をめぐる巨大疑惑が浮上した。

「張り子の虎」の地金が露わになるのに長い時間を要することはないだろう

 

。。。

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