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■ Q. 作者様に連絡した際、なぜ最初からあのような長文を送ったのですか?

最初のメッセージでは、
何度も追って連絡することにならないよう、
背景や意図を一度でできるかぎり丁寧にお伝えする方針を取りました。
そのため、自然と長くなりました。

また、当初は作者様のご返信をもって、
連絡を終了する想定でした。
その後、第三者からの指摘を受け、
確認事項を一括してお伝えするため、追補の連絡をしました。

*※本記載は経緯の明確化のみを目的としており、*
*特定の個人・団体への評価や責任の帰属を意図するものではありません。*

そのなかで、本件は感情ではなく事実にもとづいて対応すべきだと判断し、
「何を目的に問い合わせているのか」
「どの点に焦点を当てているのか」
を、冒頭で明確に記しました。

誤解を避けるため、言い回しや構成には配慮しましたが、
私にとっての「丁寧さ」が、
読み手によっては形式張っていて返答しづらく映ったかもしれません。
その点への配慮が足りなかったと感じています。

とりわけ整った敬語の長文は、
場合によっては距離感や圧迫感を生み、
相手に緊張を与えかねないことを今回の経験から学びました。
今後は、必要な情報を誠実にお伝えすることを大切にしつつ、
過度な緊張感を与えない表現をいっそう心がけます。

作者様からは当該メッセージに関する個別のご返信をいただいております。
内容の公開(スクリーンショット等)や第三者への詳細な共有は控えますが、
作者様のご返信を受け止め、
そのご見解を尊重しております。

こちらの内容は、
本サイトの記載および運用方針に反映しています。




■ お願い

  • 作者様への個別のご連絡や確認依頼はお控えください。
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  • 当サイトから作者様への新たな直接連絡を今後行う予定はありません。




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