栗田真希

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栗田真希
@kuritamaki
編集者/ライター。コピーライターのち、やきものの生産地・長崎県波佐見町で暮らしながらライターのち、東京の出版社で書籍編集のち、いまは種子島にて温泉で働きながらひとり出版社をやろうとしている。食いしんぼう。
横浜→大阪→東京→長崎県波佐見町→東京→種子島note.com/66_6

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あみの鉢、焼き上がった。 2年前のわたしに「これ、きみが描いたんだよ」って言ったら「嘘つき!!」って罵られると思うけどわたしが絵付したんだよなあ。
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出版社を退職し、種子島へ行き、温泉で働き、ひとり出版社をやろうと思っている。とLINEで報告したときの、お世話になってる書店員さんのリアクション
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東京の部屋は今日でさよなら。12日の夜から車で種子島へ。 今後は種子島の温泉で働きながら、ひとり出版社をやります。すべてが白紙、これからです。 編集・ライティング、その他なんでもお仕事いただけるとうれしいです。リモートにはなりますが、ぜひお声がけください。よろしくお願いいたします! x.com/seikaisha_kuri
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すばらしい記事を翻訳してくださって、ありがとうございます。Taigaさんのおかげで読むことができました、感謝します。
すっごい本を編集しました。唐木厚さんという傑出した編集者の思考を注ぎ込んだ一冊です。 京極夏彦さんデビュー30年の夏にこの本を世に出せたこともうれしいです。 『小説編集者の仕事とはなにか?』読んでください。よろしくお願いいたします!
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いろんなコメントにお返事できておらずですみません。ありがとうございます。 今夜から車を走らせ横浜から種子島へ向かう1500kmの旅です。 ちなみに10年乗った車を譲ってくれる父を連れていきます。これは引っ越しであり旅行です。途中でお泊まりもして進みます。(父は好きな新幹線でひとり帰ります)
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悲しいことを言われたので落ち込んでいる。ライターのわたしには…IllustratorもPhotoshopも使えません…。練習するかあ…でももうわたしゃ、いっぱいいっぱいよ。デザイナーさんを尊敬するし、餅は餅屋だと思っていたんだけどなあ。世のライターのみなさまは使えるのか…あーあ、お餅食べたい。
あまりに原稿が書けないので、自分自身を見つめたところ。原稿を書くのに適したテーブルをつくることにしました。
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6月6日で34歳になりました。去年のいまごろは波佐見町を離れて東京の出版社で書籍編集をするなんて思ってませんでした。人生なにがあるかわからない。毎日壁にぶち当たってますが、たのしいです。「お祝いしてもいいよ」という心やさしい方がもしいたら、ぜひ最近読んだ好きな本を教えてください。
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今年のGWも外出するのはなあ…と思ってるみなさんへ。陶器市です。オンライン陶器市があります(全国いろんな産地でやってます!) Hasami Lifeでも今ならおトクに波佐見焼買えます。「マグいいやつない?」とかほしいアイテムあれば勝手におすすめもするので聞いてください。
種子島生活、荷解きが終わりません。まずは掃除! それに物が届くまでに時間がかかるのです。島に来てすぐ15日に買いに行った冷蔵庫が明日ついに届きます。うれしい……冷蔵庫ってすごい文明の利器ですね。 お世話になってる方々や大家さん、働く予定の会社のおかげでなんとか準備が整いつつあります。
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先生「お前さんの千鳥、よく描けとるぞ。1年目にしちゃ上出来!もう会社辞めてうちで絵付師になれっ!笑」 私「めっちゃよく焼けてる!絵付師になっちゃうか〜!!」 なんて先生と冗談を言いあうくらい、よくできた千鳥のペア皿。友だちの結婚祝い、これなら贈っても大丈夫そうです。
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田所さん&オナンさんとの波佐見旅が終わった。3泊4日があっという間。わたしの暮らす町を一緒にまわってお世話になっている人たちを紹介した。テーブルもつくってもらった。 何回お腹を抱えて笑っただろう。普段から頻繁にやりとりしてても会って話すと何倍も楽しい。また会う日までの元気をもらった。
2019年、コピーライターを辞めて半ば本気で花屋になるつもりで無職になりました。いまは「ことば」を扱う仕事を続けてきてよかったと思っています。 転職先を決めずに退職。焦る気持ちも持ちながら空白の8カ月を過ごしたら、次の道が見えてきた - りっすん by イーアイデム
絵付したざくろのお皿、焼けたー!前のと同じように呉須(青い絵具)でつけダミして、今回は黄色い絵具でまわりを塗った。この黄色い絵具が扱いまたむつかしくて、ちょっと失敗したけど…でもよい出来!渕錆もしてもらった。ありがたや。
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2ヶ月かけて描いた皿と、1日で描いた皿、どっちも焼き上がりました。時間かけた桃より、ざくろのほうが雰囲気いいな〜!ざくろには渕錆までしてくれてるから余計によく見える…。まだまだ未熟だけど、これがわたしの絵付5ヶ月の成果です!(ほんとに我が家に皿が増えていってしまうのどうしよう…)
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【拡散希望】 求人です。長崎県波佐見町に住む私がときめき続けてる窯元・京千さんがスタッフを募集してます。考え方もつくるものも最高だなあと遊びに行くたび思う。めっちゃオススメ!自然に囲まれた場所で焼き物に携わることができるので器好きな人ぜひ。波佐見に来て〜! kyosen-nagasaki.jp/news/373/
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