フリーアナウンサー、神田愛花(45)が11日、フジテレビ系「ぽかぽか」(月~金曜前11・50)に出演。「売れたことを実感した瞬間」について明かした。
売れた実感を聞かれた神田は「IPPONグランプリですね」とフジのバラエティーがきっかけと説明。女性だけで大喜利をやる企画に出演し、「優勝したのはもう1チームの女性芸人さんの(ハリセンボンの箕輪)はるかさんだったんですけど、松本人志さんがアンバサダーでいらっしゃって。終わった後に廊下ですれ違ったときに『裏優勝』って言われたんですよ。帰宅して夫に『裏優勝って言われたんだけど』と言ったら、『それはすごい褒め言葉だよ』って」とダウンタウンの松本人志(61)や夫のバナナマン・日村勇紀(53)とのやりとりを披露。番組での活躍により、「3日後にCMが入ったんです。これを見て先方がおっしゃって」と明かしていた。