- 1二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:53:45
- 2二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:55:16
タキオン邪気無さすぎワロタ
- 3二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:55:51
どういうシチュなんだろうなぁ(ニチャァ)
- 4二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:56:16
タキオンの邪気の無さにビビってるカフェに見えて芝
- 5二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:56:41
栗東のタキオンと美浦のカフェが夜に一緒?
おほーこれはただならぬ関係だな - 6二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:57:09
心霊は平気だけど宇宙人は無理とか
- 7二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:57:19
わざわざ適応する必要がないマコね
- 8二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:57:28
そらタキオンがこんなんなったらカフェも震え上がるわ
- 9二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:57:52
- 10二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 21:59:02
夜中に目覚めると部屋が違うはずのタキオンがそこにいて自分と同じ耳飾りを付けている
怖い - 11二次元好きの匿名さん26/03/03(火) 22:00:28
ワイはタキカフェてぇてぇを見出したゾ
- 12126/03/03(火) 22:06:10
「ええーっ!?カフェが急に幼くなったって!?
一体誰の薬を飲んでしまったんだい?」
ごまかそうとした目論見も失敗し、責任を取って一日様子を見ることになったアグネスタキオン。
「やれやれ、今日一日研究が止まってしまうよ…
まあその分観察させてもらおう」
しかし、観察の結果は芳しいものではなかった。
言動こそ少し幼いものの、カフェは普段通りの生活を送っているようだった。
「…何も変わらないじゃないか」
「…さん…おんさん…」
夜中、アグネスタキオンはゆさゆさと体を揺らされて目を覚ました。
「…ん…どうしたんだい…?」
「その…おしっこ…」
「…一人でいけば」
いいじゃないか、そう言おうとして言葉が詰まった。
カフェが力なく首を振ったからだ。
「…ちょうど私も行こうとしてたんだよ。
起こしてくれてありがとうね」
タキオンはカフェの手を取ると、2人はゆっくりと部屋を出ていった。 - 13126/03/03(火) 22:55:42
- 14二次元好きの匿名さん26/03/04(水) 08:22:59
ちなみにユキノビジンを出力しようとしてこうなりました
茶髪のウマ娘出力しようとすると大体この子になります - 15二次元好きの匿名さん26/03/04(水) 12:54:30
タキオンが偽物でお化け
- 16二次元好きの匿名さん26/03/04(水) 13:16:59