FUND(ファンド)ってなに?荻原亮に迫る! | かおるBLOG

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こんにちは!カオルです。

 

最近おもしろいラーメン屋さんを見つけました。

人形町にある「ばしらあ」というお店で、

スープは野菜と果物、ナッツでできているんです。

動物系の素材はチャーシューだけ。

まるで野菜ジュースみたいなスープなんですが、

コクがあり太麺とベストマッチでした!

 

さて、ラーメンの話は一旦終了して、

今日は面白い投資案件をみつけたので、

少しだけチェックしてみたいと思います。

 

この投資ですが、世間一般では、

「FUND(ファンド)」と呼ばれています。

 

このプロジェクト一体どんなものなのか?

 

単刀直入にいうと仮想通貨です。

FUNDトークンを買いませんか?というやつです。

 

ただ、これまでのように実在しない人物が、

あたかもそれっぽいプロジェクトを謳って

投資家からお金を集めようという姑息なものとは違ってみえます。

あくまで僕個人の意見ですが。

 

「FUND(ファンド)」のカギを握るのは資金調達ビジネスです。

 

プロジェクトのメンバーが行なうのは、

「ICCO」という方法で企業の資金調達に参加することになります。

 

なんか「ICO」と非常に似ていますよね!

 

どうやら「ICCO」とは、「ICO」で手に入れたトークンを

株式に変えることができる仕組みのようです。

 

仮想通貨を所有しているだけで、配当が得られるわけですね(゜_゜)

 

これは新しい!

 

この新しいプロジェクトを真っ先に見つけたのが、

 

「荻原亮」

 

という人物なんですが、みんなは知ってますかね?

 

僕もこの「FUND(ファンド)」で知ったわけですが、

経歴はなかなかに優秀でした('Д')

 

23歳という若さでIT企業を立ち上げて、

多くの著名人との人脈を形成してきたようです。

 

そんな彼自身が出資者としてプロジェクトを盛り上げているようです。

 

先述したように「FUND(ファンド)」は

資金調達ビジネスと切っても切れない関係にあります。

 

どうやら荻原亮氏は中国とも親しい関係を築いているようです。

そして、中国ではICOが禁じられており資金調達ができないんですね。

 

その弱みに付け込むというか(言い方悪いけどすごく合理的で素晴らしいよ)

じゃあ、自分たちがやるよというのが「FUND(ファンド)」の強いところ。

FUNDプロジェクトを実施するFCT社は海外企業なのでOKという感じです。

 

また、荻原亮氏は井脇ノブ子氏とも深い関係にあります。

井脇ノブ子氏は元小泉チルドレンとして活躍した政治家です。

中国とは強い繋がりを持ち、国内に銅像まで立っているそうですよ!

そんな人が中国のトップ企業を次々と巻き込み、

資金調達コンサルティングを斡旋していくのですから心強いですね(*'ω'*)

 

要約すると「FUND(ファンド)」が資金調達を行ないたい中国企業を相手に、

次々と営業をかけてお金を集めまくる。

 

当然ながら資金調達に成功すればするほど報酬がもらえますよね。

すると当然ながらFUNDトークンの価値が上がっていきます。

さらに、FUNDトークンは株にも変えられるので、

ゆくゆくは株主となって大企業の経営に意見だってできる立場になれるんです。

 

もちろん、株式に変えたということは、配当ももらえます。

 

ちなみにこの「FUND(ファンド)」に投資すれば、

コンスタントに3倍の利益が上げられる仕組みになっています。

 

 

すでに確定した依頼がある、日本限定のプレプレセール段階であるなど、

理由はさまざまあるみたいですが、そもそもの仕組みが、

これまでのICOとは違っているので魅力的です。

 

何より、株式に変えてしまえば、

詐欺ICOのように逃げられる心配もなく、

企業が存在する限り株主として意見をぶつけられますし、

配当も定期的に得ることができますね!

 

この「FUND(ファンド)」は大変魅力的ですが、

投資資金は30万円からと少し高額です。

 

上記の通り全体利益の20%を参加ランクに応じて、

受け取れるようになっています。

 

少しでも利益を上乗せするには、それ以上の投資が必要かもしれません。

プロジェクト自体は先進的で信用もできると思うので、

余剰資金がある人は検討してみてもいいかもですね!

 

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