「SANAE TOKEN」に関する責任の所在について
の「Japan is Back」プロジェクトの一環として発行された「SANAE TOKEN」につきましては、トークンの設計および発行に至るまでの一切の業務について、私が運営する株式会社neuが主体となって行い、その責任を負ってまいりました。
本プロジェクトは、私どもが「Japan is Back」構想を提案し、コミュニティ内で上がったインセンティブ設計に関する声を具体化する形で、「SANAE TOKEN」発行の企画を立案し、NoBorderへご提案したものです。
NoBorderには本プロジェクトの趣旨にご賛同いただきましたが、トークンの設計・発行・運営に関する詳細については、すべて当社に一任いただいておりました。
この度は、本件に関しまして様々な方面よりご心配のお声をいただき、結果として世間をお騒がせする事態となりましたこと、心よりお詫び申し上げます。
今後、私、松井健より、これまでの経緯および今後の対応方針等につきまして、改めてご説明申し上げます。