少なくとも
「対外的な立場に立つ社員」の管理もまともにできていない会社なのなら、
その会社で絶対に働きたい理由でもない限り意味の分からない圧迫に対応する必要ないんですよね
採用不採用って私の考えでは
1.この人を雇いたくない理由が存在するなら不採用
2.雇いたくない理由が見つからなかった人たちの中で雇いたい理由を会社側が説明できる人を採用
3.雇用人数に上限があるのなら採用できる人を比較して、上から順に採用とする
だと思っているんです
面接の場面でこれが出るってことは
「1」に引っかかったということだと思います
この時に、「そこを改善できる人なら」と思うのなら「挽回ができるような質問をして回答に期待する」
でしょうが、そこが圧迫である必要はないんですよね